琢磨選手おめでとう!久々の表彰台です。


朝の4:30から起きていた甲斐がありました。




ストリートコースも速いけど、接触も多い琢磨選手(-_-;)


昨日の第7戦は得意のウェット路面で、序盤ぶっちぎりの速さを魅せました。が・・・


集団の中だと我慢できずに?ぶつけちゃう→ウィング壊す


といういつものパターン。(-_-;)



しかし、今回は様々な他車からの攻撃をかわし


無事にマシンを後半まで持ってくる事ができました。


無事なら速いんですよね。普通に。



後半のリスタートの勝負どころは見事でした。


モントーヤをスレスレでかわし、


最後のリスタートのブルデーにはあと一歩のところでしたが、


きっちり2位を獲得。



朝から一人で盛り上がり、エネルギーをもらい、はつらつとした一日となりました。


AJもお喜びの事でしょう。


皆様、琢磨選手に今後も注目ですよ。


今年の琢磨選手はここまで結果が残せていない。


マシンは良い状態ばかりではないが、現在F1で奮闘している


可夢偉選手のチームみたいに残念な感じでは決してない。


インディーカーはF1と違ってセッティングの良し悪しでちゃんと順位が変わる。


琢磨選手はセッティングがきまりトップ集団で走れる時がある。




もともとcrazyなアメリカンモータースポーツだから


ぶつけたり、押したりは日常的な印象。


それでもルールはあるから、やっちゃいけない。


それにすごーく危険。


琢磨選手もよくぎりぎりまで攻めるタイプだから


あっていると言えばあっている世界。



だけども、


マルコ・アンドレッティー!


彼はひどいね。


アンドレッティーの名前を利用してるね。


ぶつけたり、寄せたりはアメリカ人だから許してくれるんだろうけど、


青旗無視10周はダメだろ。


で、ほぼオトガメ無しって・・・


それもどうかと思うよ。レースコントロールの信頼性の問題だよ。




でもね、


やってられないよって、怒っちゃ終わりだしねヽ(`Д´)ノ




厳しい世界だけど、


それでも挑戦し続ける琢磨選手は


尊敬に値する選手だし、心から応援しています。




琢磨選手、ポコノの予選は4番手スタートだ。


走りで魅せろ。


No Attack No Chance


がんばれ~琢磨。






~前回の3女が野菜を食べなかった話の続きです。~




好き嫌いがあるからと言って


一概に否定することは間違っている可能性があります。




給食が食べられない子は


選別能力に長けているのかもしれませんので


叱らない事です。


給食が体に良いものかどうかは分かりません。


彼らのほうが生き物としては


優秀なのかもしれませんから


残すことが正しいのかもしれません。


中国産とか放射能とか


見えないけれどあるんだよって事が


あるんだよね。




大人は鈍感ですから


原因も何もわからずに体調を悪くします。


鈍感は良いことのように思ってしまいますが


決してそうではありません。


過度に敏感であることが無駄なだけであって


対極にある鈍感がいいわけではないと思います。



「鈍感」は身体のセンサーの休止あるいは故障が


考えられます。


今回の私のように風邪をひいて、


食品の品質の良し悪しが極端に解るのは


休止状態のいくつかのスイッチがONになるためです。


センサーは本当は生きています。


非常事態なので感度を上げているのでしょう。


妊婦さんも似た状態になります。


妊婦さんの場合、胎児の性質も繁栄されるように思います。



鈍感もまあいいんですが、自分が解らないような鈍感では


なりません。


自分にも心がある、意志があるのです。


そこをマヒさせてはなりません。


そして、他人の事ばっかり気になる敏感はもっとダメです。




鈍感になるならとことん鈍感ってのがいいかもしれません。


死んでることに気づいてないとか。


でも、それではこの世をさまよってしまいますから、


気付いた人は教えてあげるといいと思います。


で幸運にも教えてもらった場合は、


あっ本当だと言って、あの世に行けばいいと思います。


そこで執着を持たないで、そうなんだっていければ


この世は上出来でした。


という事だと思います。



風邪をひいて発見したことでした。

ちゃんちゃん。