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チワ太郎のブログ

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鏡に映る自分を見て何を思ったのが自分自身の評価である

 

自分ほど自分という人を知ってる人はいない

その姿がカッコイイと思うのならカッコイイし、可愛いのであれば可愛いのである

 

自分の事をよく思う人はごく僅かだと思う

人はどれだけ努力しても老いには勝てないのだから

その時に完璧でも時は残酷という言葉がある

 

若い内はありのままでいいかもしれんが、努力しても老いを軽減する事はできても、老い自体をとどめる事はできない

 

もしまったく知らない人に自分の事を聞くとするとしよう

聞く事ができるほど自分に自信があるなら相手は普通というだろう

 

それは正しい評価である

モテる人ならこんな事を聞くという考えを思いつかないだろうし、モテない人もこういう発想はしないだろ

 

仲の良い、自分の事を知ってる人に聞くのであれば、それは顔ではなく心を含めての意見なので参考にならない

 

今の自分を知りたいのあれば鏡に映る素の自分を向き合えば教えてくれる

鏡が嫌いな人がいた

 

その人は自分自身を見たり感じたりした事がないので自分がいつまでも若いと思っていた