とうとう、忘れている・・・メールのやり取り。

出せば返ってくるメール、返ってこなくなるんじゃないかと思うと怖くて、出せない・・・
しかも天気の話しばかり繰り返してるけど、私。

どうしちゃったんだ~ショック!

突然、幸せな感じに拍子抜けな私・・・。
殿方にお食事に誘われ、行ってみたかったお店が選ばれ、
大切に扱われました。

・・・いろいろと話しをさせて頂きましたが、
久しぶりに自分が「かなわない」なあ、と感じるいい男性でした。
器が大きい。

さすがの私も脱帽、ありがとです・・・
あ、さて、さて、さては南京?

ごめんなさい、のっけから。
さいきんの酔っぱらい事情は、ワインです、わ  い  んワイン

赤ワインのおもーいやつが好きだったのですが、白ワインのセミナーでいろいろ開眼(好きなのは海岸だけどねえ波
けっきょくフレッシュで美味しい奴は船便では絶えきれないんですよね。赤の重いやつだったら、多少荒々しい保管をされてもいけちゃう結果、軽い美味しい子に出会えてなかったと言うことが判明。
だってね、セレクトされたものだとフレッシュな白もロゼも十分美味しかったのですよ。

ま、そんな訳で。
夏はきんきんに冷えたとレッビアーノ飲みましょう。
アタランギーサマー2009(ロゼ)、美味しいです、飲みましょう(ほんとだよ!)。

美味しいワインを確かなソムリエの元に楽しみだすと、近所のバーが半端に、そしてバーテンダーが情けなく思え、「酒を馬鹿にするなっ!!」と思っちゃう、わし。

挙げ句に、全然話しの合わない年下男にギリで付き合っていたら、「家で飲みましょうよう」とかきもいメールをもらい、感情が高ぶる。あ~やだやだ。まずい酒&まずくさせる男。

美味しいワインと気の利いたソムリエラブラブと、おひとりさまの私音譜

分かっているでしょ、『部屋とワイシャツと私』で合わせて歌ってよ!!

美味しい酒を、美味しいシチュエーションで飲みたい、お一人様な私でございました。

どうやってこういう年下をかわしたら良いのか悩む私に愛の手を!