私が自分の個性や強みに
気がつくキッカケになったのが、
ウェルスダイナミクス。
オンライン上で質問に答えると
8つのタイプに分けられ
自分の強みを知ることができます。
簡単に説明すると・・・
◎クリエイター
アイデアを生み出す発明家
◎スター
社交的で人々を引き寄せる
◎サポーター
熱いリーダーシップでチームをリードする
◎ディールメーカー
人の価値を見出し、人と人を結びつける
◎トレーダー
タイミングを取ることに優れ、数多くの取引をこなす
◎アキュムレーター
忍耐強く、着実に目標に向かって築いていく
◎メカニック
革新的なシステムを想像する
◎ロード → 私はこれ!!
システムを作って管理する
実は、私が勝手に「個性がある」と
定義していたのは、クリエイターやスターのタイプ。
芸術家やミュージシャン。
いつも人の輪の中心にいる人。
それは、たくさんの個性のうちの一つ。
それなのに、そうではない自分をずっと
「つまらない人間」と
決めつけていたのです。
思い込みってこわい…
これまでの経験や、
子供の頃、人から言われた言葉。
そこから、
自分が勝手に決めつけていることって、
案外たくさんあります。
個性を探すのをやめたら、
個性が見えてくるから不思議。
「誰かのようになりたい!」ではなくて、
自分が持っている「色」を大切にしたい。
今はそう思っています。

