2日の父の旅立ちに始まり

気がついたら一年


1月は父のこと、仕事の書類作成に泣きたくなりながら、なんとかやり切った。流石の私も自分を褒めたいくらいやり切った。誰も褒めてくれなかったし、誰も手伝ってくれなかったし、誰も労ってくれなかった  というのは私のエゴですかね

実家は申し訳ないけど、私は手伝えないし、母の話をちゃんと聞けないのは、年中反抗期なんだよね。

許してください。

仕事は私なりにやってはいたけど、今年は本当に頭が回らず、中間管理職的な位置がつらかった。やりたくなかった。館長をみてて、私は気をつけようと思うことが多かったけど、結局それもできず、情けない。反省と仕事をやりたくない日々。

家も一人の時間をうまく作れず、使えず。

娘と孫、義理母、旦那に予定を合わせると、もういっぱいいっぱい。

秋田のフェスとその前にあき先生といった山形プチ旅行が本当に楽しかった。


ものが欲しいわけじゃない

ありがとうが欲しいだけ

ちょっと甘えてみたいだけ


旦那は口を開けばアニメの話

ちゃんと聞いて返事して

でも私の話は上の空

なので聞いてくれそうな話しか口にしないようにしてるけど

それでもリアクションはないので

もやもや


私の話は面白くないのか

そうなのかもね

職場でもわかてぃは目を合わせないで話を聞く

私もしてるかも?


ちゃんと人の顔見て話を聞こう

自分の話はなるべくしないようにしよう

死ぬまでの目標


なにはともあれ

私は頑張ったよ

自分で自分を褒めよう

この年末年始も頑張ってるよ

旦那はため息ばかり

聞いてる方が辛いし暗い気持ちになる

それをやり過ごしてる4日目

あと半週

耐える

頑張れ私