一月ほど前、新しい家族が来ました。

そう。


犬です!

生後三ヶ月半で家にやって来ました。
現在1kg増え、すくすくと育っております。

やっと僕のことを覚え、ソファーに座ると隣にやって来て一緒にテレビを見たりしております。


愛くるしい!!!

しかしながら、1つ問題が。

私は、軽い、動物と埃のアレルギー。

動物が沢山いる空間に長い時間いると、くしゃみと鼻水が。
動物をさわった手で目を掻いてしまうとスーパー充血。これはもはや隻眼、オッドアイと言わんばかりに真っ赤になり、痒くなります。

しかし大前提で犬と子供は大好き。

子犬なんてもう…………照

こんな葛藤で毎日を過ごしています。

仕事の日の朝は1度も触らずに家を出ます。。。が、髪の毛をセットしていると、あぐらした足の上に座ってきます。

かわいい。

ネクタイを結んでると真横で興味津々で隣に座ります。

かわいい。

肉球がぷにぷにです。

かわいい。


かわいいんです

躾と栄養管理は、動物専門学校既卒業の弟に任せておりますので、じゃれるだけでいいので楽しいですよ!笑

今日も隻眼で半日過ごしましたが、そんなの苦ではありません。

皆さんも
ペット
いかがですか?



ご無沙汰してますね!
と、言っても読者なんて居ないと思いますがー笑

最近は、小説、音楽、映像において
素敵で可憐
無駄で価値のない
憧れと羨望

色々と考えの広がる言葉を読んでいます。

消したい過去と向き合えず
見えない未来に鬱蒼とする。

かといって現実も順風満帆ではない。

そんなときはどうしたらよいのでしょうか?
そんなときは変わろうと思う人が多いでしょう。
しかしそれは、とても難しいです。
半強制な所に身をおいて、変えてもらうというのも手ではないでしょうか?

人に対する第一印象は日々更新されていて、一緒いる時間が長ければその更新頻度も高まります。
それにより「変わる」ではなく、「変わっていた」になるのでは?

言葉の影響力という伸び代は無限大です!