アナーキズムという
言葉にはまっている
木下さんです
過激な言葉に聞こえるが、
実はそうでないらしい
僕の解釈によると
権威、権力のない世界を
創ろういうことだ
そういわれてみれば、
世の中
権威、権力で形成されている
そして、僕たちは
権威、権力に
あまりに従順である
とくに、職場などで多い傾向である
安定した生活の為なのか
だいたいの事に
目を瞑ってしまう
一番恐ろしいのは
権威、権力が
間違った方向を指差した時である
案外、僕たちは従順に
それに従ってしまいそうである
世の中には、
無知無能な権力者もいる
わけで、
それに従うのは
とても理不尽なことである
社会の軋轢の大部分を
数えるのではないだろうか?
ストレスのない社会を
実現するには
やはり
アナーキズム
が必要だ
そして
僕の行う文化活動は
そういったことなので
あーる
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