私が感じてたものが私だけじゃなく周りの人も感じてた。

やっぱりあなたは重たい何かを背負っていて、ただ独り、それを背負って歩いてきたのでしょう。
あなたはいつまでその重たい荷物を独りで持つの??

あなたのその荷物を少しずつ持ってくれる友達はいっぱいいるよ!!
あなたが今まで大切にしてきた友達は今度はあなたが苦しい時に力になりたい。そして私も。

少しずつ。少しずつ。。
あなたのその素っ気なさに脈がないのだと一度は諦めたけど、その素っ気なさは不器用だから?と思いたくて、もう一度あなたへの想いをやり直した。 もっと近づきたくて、近づこうとするけど、素っ気ないのか、鈍感なのか、近づいてほしくないのか、突き放されているのか・・・・・・反応が薄くて、嫌われているのかすら分からない・・・
もっと会いたいな。
でもこの想いを告げたらどう思うだろう。
もう疲れたな・・・・
最終駅のホームからいつもオープンの明かりを確認していた、あの人のいたカフェ。
今はもうオーナーが変わり、やはり違う顔の店先。
あの人がいなくなってもう4ヶ月のあの場所だけど、窓の小さな隙間から見える微かなあの人の姿、夏でもクリスマスのように光ってた店先の電飾。そして、行きたいけど恥ずかしくて何度も諦めたあの想い。今でも忘れることができません。
懐かしいな~。
理由もなくあの人に会えることがなくなってしまった。