海外のクリエイィブは日本では絶対やらないであろう表現方法をとることがある。

別の意味で感動する。こういうの好きです!
お客様から想いをヒアリングしていきます。
1.誰に向け、何をつくるのか
2.使用媒体(DM、フライヤー、名刺、会社案内、パッケージ、パンフレット、交通媒体等)
3.第三者がみてどうような印象を与えたいのか

ポイント


どう感じてほしいのかを一言でまとめ、お客様にそれを返して、
さらにコメントをもらうことが大切です。



大、中、小のバランスを考え、優先順位を明確にする必要があります。
新聞の折り込みチラシやポスティングフライヤーは手に取られて、およそ10秒以内にゴミ箱へ入れられてしまいます。
捨てられる前に興味を抱かせ、手にとって両面を熟読してもらうために我々は努力しなければなりません。

まず条件としてモデルの背景が白に近い色で、髪の毛と背景の差がハッキリしている場合に限ります。
髪のカラーが黒で背景も黒っぽくて同化している写真では切り抜きは不可能です。


#デザイン #コラージュ #東京 #グラフィック #レイアウト #デザイン事務所 #撮影











A4サイズのノートが収納可能なカバーオールが4月に発売します!

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うまいと思うコラージュ作品をご紹介!

1.フラットでガーリーなふんわりテイストで綺麗にまとまっています。

2.モデルを大きくしようしたレイアウトが素敵。ぼかし切りを多用したコラージュもうまいですね。

3.全面がコラージュ作品として成り立っていて、グラフィックデザインの視点というより、アートの視点で見てしまう、アートとしてカッコイイ作品。::





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ロイヤリティフリーの写真や自分で撮影した写真素材を使用して、コラージュをおこなうことで写真とはまた別の印象を与えることが可能です。


紙面をデザインする場合、クライアントが用意していただける素材とは別に、こちらが素材を用意する必要があるケースがあります。例えば、イラストの挿絵、フリーの写真などです。予算に余裕がある場合は、プロのカメラマンと撮影をしたり、プロのイラストレーターにお願いしたりできるのですが、予算によってはデザイナーが用意しなければいけないケースが多々あります。
紙面を手にとって見た場合、自然と左上から右下へ、右下から右上へ、右上から左下へ視覚が移動していきます。