ペスカトーレ! -24ページ目
セブンデイズ コレクターズ・エディション [DVD]/キム・ユンジン,パク・ヒスン,キム・ミスク
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愛娘を人質に取られた敏腕女性弁護士が、目前に迫った殺人事件の裁判を引き受け被告の無罪を勝ち取るよう脅迫され、タイムリミットの迫る裁判と娘の救出で孤立無援の戦いを強いられるさまを緊迫感溢れるタッチで描き出す衝撃のサスペンス。主演は「シュリ」のキム・ユンジン。監督は「鬘 かつら」のウォン・シニョン。シングルマザーの弁護士ユ・ジヨンは、ある日8歳の愛娘を何者かに誘拐されてしまう。犯人の要求は、翌週に二審が開かれる殺人事件の裁判で、被告の無罪を勝ち取れというもの。しかし被告は明らかに犯人と思われ、ジヨンといえども一審の有罪判決を覆すことはほとんど不可能と思われたが…。


海外ドラマ「LOST」に出演してた女優さん主演の映画を見ました。

この役、はじめは「私の名前はキムサムソン」の女優さんがやるそうだったみたいですね。

結果的にこの女優さんで良かったと思います。


イントロダクションはとっても面白そうだったのに、セブンデイズ、7日間の緊迫感はまるでなかったというのが感想。

猟奇殺人系のグロいシーンは印象には残ったけど、そこまでだったかな。

最後は予想よりもバッドエンディングではなかったのが救いだったけど、、、、、



話がうつりますが、TVで「私の名前はキムサムソン」放送するっぽいですね。

結構楽しかったので、TVでまた見れるのはラッキー。

最近借りたCD

カラー・ユア・ソウル/クラジクワイ・プロジェクト
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この中に、ドラマの挿入歌が入ってて、このつながり知らなくてびっくり、ドラマを少し思い出してたところだったので、グッドタイミングでした。




ペスカトーレ!


ペコスブーツを探し求めてましたが、素敵なのにめぐりあいました。


CEBOというブランドのペコスブーツ。

筒周りのゆとりがすごく気に入ってます。

ムートンブーツのような外見になります。


アウトソールはクレープというの?ゴムですべらないもの。



ペスカトーレ!


雪の日などに向いてそうだけど、ベージュなのでまだ綺麗だから、汚したくないので、天気のいい日に!


重さはずっしり結構あるけど、1日履いて回っても疲れないお気に入りブーツのひとつになりました。


今日から仕事始め。

今回の年末年始休みは短かったなー。

三が日明けすぐ月曜ていうのが残念だわ。


正月ボケにもかからないで済んだのは幸いかしら。


今年もがんばって働こう!


12月はたくさん読めました。
図書館生活はお財布にも部屋の収納にも苦手な本だった時もありがたや。

12月の読書メーター
読んだ本の数:46冊
読んだページ数:15313ページ

沈まぬ太陽〈2〉アフリカ篇(下)沈まぬ太陽〈2〉アフリカ篇(下)
読了日:12月31日 著者:山崎 豊子
アンフェアな月-----刑事 雪平夏見アンフェアな月-----刑事 雪平夏見
1冊目の推理小説のほうが雪平に人間味を感じたので好きだな。登場人物が少ないので、犯人はめぼしがつくけど、犯行経緯などが、他のサスペンスものとはちょっと違って面白さはある。
読了日:12月30日 著者:秦 建日子
黒い森黒い森
読み方が前から後ろからと真ん中の解答編とあり、作り方は面白いと思ったけど、オチは普通。さくっと読めるホラーでした。
読了日:12月27日 著者:折原 一
青年のための読書クラブ青年のための読書クラブ
読了日:12月26日 著者:桜庭 一樹
沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上)沈まぬ太陽〈1〉アフリカ篇(上)
読了日:12月25日 著者:山崎 豊子
推理小説推理小説
ドラマも好きでしたが、これも好き。小説っぽくないところがいい。
読了日:12月22日 著者:秦 建日子
ダイイング・アイダイイング・アイ
交通事故の被害者と加害者という社会的な問題かと思いきや、ホラーでした。続きが気になって読んでしまう文章はさすがだなと思う。
読了日:12月22日 著者:東野 圭吾
狐火の家狐火の家
硝子のハンマーのコンビがおくる謎解き本。謎解き重視って感じでエピソードはつまらなかった。
読了日:12月22日 著者:貴志 祐介
陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
読了日:12月22日 著者:伊坂 幸太郎
グラスホッパーグラスホッパー
読了日:12月22日 著者:伊坂 幸太郎
まひるの月を追いかけてまひるの月を追いかけて
これはファンタジーですか?読みやすくて続きが気になるけどこのオチ?
読了日:12月21日 著者:恩田 陸
トキオトキオ
さくっと1日で読めました。親の若気の至りに良い意味で貢献したトキオくん。最後は奇跡が起こらないとわかるのがつらかったなー。
読了日:12月19日 著者:東野 圭吾
パリ左岸のピアノ工房 (新潮クレスト・ブックス)パリ左岸のピアノ工房 (新潮クレスト・ブックス)
巴里に住むアメリカ人が、ピアノ工房の職人と織り成すピアノの日常。楽器は生き物である。上手でも下手でもいつも触れてあげることが大切なのだ、と痛感。家に眠る楽器を掘り起こそうかなと思った。
読了日:12月19日 著者:T.E. カーハート
幸せ最高ありがとうマジで!幸せ最高ありがとうマジで!
舞台のシナリオだったとは表紙を開くまで知りませんでした。表紙の永作にあとから納得。この人の舞台を観てみたいと思った。
読了日:12月19日 著者:本谷 有希子
エキストラ!エキストラ!
読了日:12月19日 著者:吉野 万理子
硝子のハンマー硝子のハンマー
読了日:12月18日 著者:貴志 祐介
聖域 (集英社文庫)聖域 (集英社文庫)
土着信仰やら宗教信仰やらが興味あればそこら辺が楽しめる。ストーリー性は?
読了日:12月17日 著者:篠田 節子
ドラマデイズドラマデイズ
ぐだぐだでした。
読了日:12月17日 著者:吉野 万理子
赤朽葉家の伝説赤朽葉家の伝説
面白かった!文章が読みやすくて一気読みでした。女系一族好にはたまらん内容。製鉄天使も早く読みたい
読了日:12月16日 著者:桜庭 一樹
雨のち晴れ、ところにより虹雨のち晴れ、ところにより虹
悪意がない本。心がやさぐれたり弱ったりする時にこの人の本は絶大な効果を発揮する<私に。最初のスズキヤの話はわかりやすくて好きだった。あとはパンチに欠けた。
読了日:12月15日 著者:吉野 万理子
ぜつぼうぜつぼう
舞台か、これは。改行しないでぶわーっと話し出すマシンガントークを聞いた気分になった。
読了日:12月15日 著者:本谷 有希子
ラッシュライフ (新潮文庫)ラッシュライフ (新潮文庫)
死神の精度とこの本は睡魔に襲われた。
読了日:12月14日 著者:伊坂 幸太郎
フリークス (光文社文庫)フリークス (光文社文庫)
フリークスってそういう意味だったんだ!と初めて知った。そういえばこの題の映画(この本とは無関係ですが)を見たこともありました。ホラー半分ミステリー半分いずれにしろ、読後感は悪いです。
読了日:12月13日 著者:綾辻 行人
新世界より 下新世界より 下
上巻がものすごくわくわくして面白かったんだけど、下巻になると、やはりSF度が倍増して内容を追うだけになってしまった。
読了日:12月12日 著者:貴志 祐介
玉の輿同盟 (角川文庫)玉の輿同盟 (角川文庫)
登場人物の設定が妙に生々しいところがよかった。切羽詰まってる感がこちらにも伝わってくる感じ。漫画で言えば、レディースコミックのような濃さ。
読了日:12月12日 著者:宇佐美 游
幸福な食卓幸福な食卓
自殺未遂したお父さんと、家を出たけどご飯を届けてくれるお母さん。こども2人。出てくる料理が美味しそうなんだけど、結構重い内容。アンバランスな雰囲気がかもし出せるのはこの作家ならではと思いました。
読了日:12月12日 著者:瀬尾 まいこ
乙女部部長 (ダ・ヴィンチブックス)乙女部部長 (ダ・ヴィンチブックス)
これ、漫画になりそう。ドラマにもなりそう。さくっと読める。
読了日:12月11日 著者:吉野万理子
この本が、世界に存在することに (ダ・ヴィンチ・ブックス)この本が、世界に存在することに (ダ・ヴィンチ・ブックス)
最初の2つがぐっときました。
読了日:12月11日 著者:角田 光代
モダンタイムス (Morning NOVELS)モダンタイムス (Morning NOVELS)
面白くて続きが気になってあっという間に読んでしまった。魔王もこちらも、まだ続きがあるかのようなもやもや感が残る。
読了日:12月09日 著者:伊坂 幸太郎
シンデレラ・ティースシンデレラ・ティース
爽やかな歯科クリニックでのおはなし。大学生の女の子が主人公でまるでお姫様のようだった。漫画みたいで後味はすっきり。
読了日:12月09日 著者:坂木 司
ここに消えない会話があるここに消えない会話がある
独特ー。私には惹きつけられる何かがなかった。
読了日:12月08日 著者:山崎ナオコーラ
12番目のカード12番目のカード
読了日:12月08日 著者:ジェフリー ディーヴァー
今日もやっぱり処女でした今日もやっぱり処女でした
終始淡々と友達の話を聞いている気分になりました。何も起こらない日常だけど少し元気をもらえたような気分。
読了日:12月07日 著者:夏石 鈴子
アレグリアとは仕事はできないアレグリアとは仕事はできない
初読。入り込めず読んでしまった。物理的な描写が多いですね。
読了日:12月06日 著者:津村 記久子
ROUTE134ROUTE134
いつだって海の山の手葉山は憧れる場所。こんなカフェに入ってみたいなぁ。この作家さん好きだ。
読了日:12月06日 著者:吉野 万理子
夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)
読了日:12月05日 著者:森見 登美彦
完全恋愛完全恋愛
読了日:12月05日 著者:牧 薩次
闇の子供たち (幻冬舎文庫)闇の子供たち (幻冬舎文庫)
性という拷問。無関心という罪。知ることが大切な1冊。
読了日:12月05日 著者:梁 石日
新世界より 上新世界より 上
読了日:12月05日 著者:貴志 祐介
葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)
少しお洒落な街の地名が並び、ブランド名がならぶことに、なんとなく違和感を感じながら読んだのは、こういうオチがあったから、と妙に納得。性描写が生々しくて生理的にダメだったけど、続きが気になりさくっと読めてしまった。
読了日:12月04日 著者:歌野 晶午
ゴールデンタイム―続・嫌われ松子の一生ゴールデンタイム―続・嫌われ松子の一生
笙と明日香のその後のお話。この続があってもなくてもいいような感じだったけど、あっという間に読めてしまうこの作家は今後チェックしたいかも。
読了日:12月04日 著者:山田 宗樹
QED 東照宮の怨 (講談社文庫)QED 東照宮の怨 (講談社文庫)
うんちくのみ面白かったけど、内容はというと・・・。
読了日:12月04日 著者:高田 崇史
あの子の考えることは変あの子の考えることは変
グルーヴ先輩!寝る前に少し読もうと思ったら、あっという間に読み終わった。このスピード感はほんとにクセになりそうです。若者の稚拙で異常な部分を可愛いと感じてしまった私は大人になったということなんでしょうね。
読了日:12月03日 著者:本谷 有希子
図書館の神様図書館の神様
読了日:12月03日 著者:瀬尾 まいこ
そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
読了日:12月02日 著者:アガサ クリスティー
死神の精度 (文春文庫)死神の精度 (文春文庫)
読了日:12月02日 著者:伊坂 幸太郎

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