読んだ本の数:43冊
読んだページ数:12005ページ
バージョンアップ はちきれそうなあたしの12か月読了日:05月30日 著者:小泉 すみれ
男は敵、女はもっと敵読了日:05月30日 著者:山本 幸久
ラガド 煉獄の教室読了日:05月29日 著者:両角 長彦
王妃の館(上)読了日:05月28日 著者:浅田 次郎
タイム屋文庫読了日:05月28日 著者:朝倉 かすみ
ハミザベス不思議な本でした。
読了日:05月27日 著者:栗田 有起
マルコの夢きのこのはなし。題名が「キノコの夢」だったのではないかと思うほど、きのこ三昧。
読了日:05月25日 著者:栗田 有起
阪急電車人がどんどんつながっていく。電車の中で読んだけど、私も誰かとつながっていくのかしら、と、ちょっとキョロキョロしてみましたが、変化はありませんでした。
読了日:05月24日 著者:有川 浩
フィルム登場する地名やレストランがオシャレすぎて、ちょっと逆にひいた。実際ある場所を使ったりすると簡単に雰囲気を想像できるけど、それに頼るのもどうかなと思ったりします。
読了日:05月24日 著者:小山 薫堂
図書館内乱やっぱりまだ文章に慣れない。
読了日:05月23日 著者:有川 浩
ローマのあぶない休日 (文春文庫)イタリアで買い物したくなりました。ちょっとサスペンス仕立てでそこそこ楽しめました。この作家のお姉さんはソフィー・キンセラ(レッベッカのお買い物日記)だったとはびっくりでした。
読了日:05月23日 著者:ジェンマ タウンリー
花と流れ星読了日:05月22日 著者:道尾 秀介
誘う森 (ミステリ・フロンティア)読了日:05月21日 著者:吉永 南央
片眼の猿 One‐eyed monkeysすごく不思議な世界に紛れ込んでしまったかのようなミステリーでした。ちょっと気持ち悪くなった。
読了日:05月19日 著者:道尾 秀介
TOKYO BLACKOUT読了日:05月18日 著者:福田 和代
星がひとつほしいとの祈りじんわりくる短編集。子宮の懐のでかさのようなものを感じる。また読み返したいな。
読了日:05月18日 著者:原田 マハ
さいはての彼女「旅」の短編集。題名の雰囲気が南国系のお話かと勝手に想像していたら、北海道でハーレーを乗り回す女の子だった。どの話も好きだったなー。あと、こちらの本の装丁、結構好き。本の本体がピンクなのが、女の子らしい。
読了日:05月17日 著者:原田 マハ
君は素知らぬ顔で一番最後のお話が好きでした。この作家さんは読みやすいのだけど、ぐっとくるものがない。
読了日:05月14日 著者:飛鳥井 千砂
カワセミの森で (ミステリーYA!)読了日:05月10日 著者:芦原 すなお
図書館戦争すごく独特な文体(全角ダッシュの棒だとか)で、慣れるのに時間がかかったというか、まだ慣れていないかも。設定などが面白いので、分厚いけれど、シリーズ制覇できそうです。
読了日:05月10日 著者:有川 浩
香港の甘い豆腐面白かった。ふわふわしてるのに元気が出てくる本。香港の躍動感も、せわしない性格もすごく愛らしく映る。登場人物もかわいらしく面白そうな人ばかりで、すごくよかった。
読了日:05月09日 著者:大島 真寿美
マルシェ・アンジュール24時間営業の高級スーパーマーケット。シーザーサラダが食べたくなり、ロメインレタスを近くのスーパーに買いに行ったら売ってなかった。そんな時にあそこだったら売ってるかも!って頭に浮かぶ場所になるような、スーパー大好きの私にはとっておき感たっぷりのモチーフ。そこにまつわる人々の恋愛話でした。
読了日:05月09日 著者:野中 柊
金曜のバカ読了日:05月08日 著者:越谷 オサム
探偵ガリレオドラマを先に見てしまったので、知ってる話のトリックは大体わかっていましたが、湯川を楽しむにはいい1冊。
読了日:05月07日 著者:東野 圭吾
片想いアメフト用語がわんさか出てきて、ちょっと意味不明でした。たぶんそこが、この話の友情をかもし出す重要ポイントだったかな。殺人があまりにも軽くて少し嫌になりました。
読了日:05月07日 著者:東野 圭吾
ビネツアミノコラーゲンをコーヒーに入れてのむと、鼻腔に魚の臭いがふっと漂って、ああ魚系なんだよな。と思うときがある。 こちらのエステで登場する魚系クリームも効能はとっておきなのかもしれないが、所詮魚系ということですよね。エステで登場する化粧品はうさんくさいのが多い。。。。と本と関係ないことを読後に考えてしまうくらいの内容だったかん。
読了日:05月06日 著者:永井 するみ
もっとも危険な長い夜三姉妹の恋愛話なんですが、いろんな意味で姉妹という感じで、、、、
読了日:05月06日 著者:小手鞠 るい
壁の花35歳独身女性コスメライターのいろいろをつづってあるんだけど、取り立てて面白いわけでもなく。
読了日:05月05日 著者:横森 理香
ベーコン食べ物をモチーフにした短編集なんだけど、読んでいても食べ物の匂いや美味しそうなイメージが全く浮かんでこなかった。
読了日:05月05日 著者:井上 荒野
翼をください作家から手に取った本で、飛行機には興味なかったし、時代も戦前と古かったので、読めるかなーと序盤で不安になりましたが(なんせ厚い!)、、、とてもいい話でした。女性の地位が低かった時代に、世界はひとつと自分の意思を曲げない姿勢がかっこいい。またそれをめぐる人々の粋な性格も爽やかに心地よかった。
読了日:05月05日 著者:原田 マハ
桜さがし京都の風がただよってきそうな爽やかなミステリー連作集でした。
読了日:05月05日 著者:柴田 よしき
静子の日常こんなおばあさんになりたい!!
読了日:05月04日 著者:井上 荒野
腐蝕生保 上巻読了日:05月04日 著者:高杉 良
Theコンプレックスこの人はエッセイでいいのではないか。
読了日:05月03日 著者:齋藤 薫
青空感傷ツアー慣れない関西弁。共感できない登場人物。読む世代を選ぶのかな。
読了日:05月03日 著者:柴崎 友香
坂道の向こうにある海読みやすかった。同じ職場のカップル2組が別の相手を選んでいく、結構ヘビーな内容だろうに、登場人物のすっきりとした性格からなのか、なぜか爽やか。介護という職種も新鮮でした。
読了日:05月03日 著者:椰月 美智子
君と一緒に生きよう保護犬ネットワークに関する、1匹1匹についてのノンフィクションのストーリー。ひとつひとつがとても興味深かった。作者の犬に対する愛情も感じられて、良い本でした。
読了日:05月03日 著者:森 絵都
リニューアル・ガール母親、義理の妹との不和、仕事環境、彼氏との関係、、、交通事故で脳震盪だけだったのに、記憶喪失をすることでリセットしようとするおはなし。
読了日:05月03日 著者:カプリス・クレイン
オリーブ短編集なんだけど、全部ふくらませられそうな作品なので、もったいないと思った。
読了日:05月02日 著者:吉永 南央
刻まれない明日読了日:05月01日 著者:三崎 亜記
おさがしの本は読了日:05月01日 著者:門井 慶喜
超・殺人事件―推理作家の苦悩 (新潮エンターテインメント倶楽部SS)読了日:05月01日 著者:東野 圭吾
Rのつく月には気をつけようお酒が飲めないからなのか、出てくる食べ物が美味しくなさそうだからなのか、どうでもいいことに推理している印象。
読了日:05月01日 著者:石持 浅海
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