初めまして

 

 

 

オレンジの「ストロークお化け」こと野口悠河です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

...え?どうでもいいって?

まあまあ、そこは軽く受け流しておいてください(笑)

 

っていうかこんなこと言われたことも、言ったこともありません(笑)ヾ(ーー )ォィ

 

 

 

 

 

 

ていうことで、まずは軽く自己紹介していきましょう

 

名前   :野口 悠河(ノグチ ユウガ)

あだ名:のぐてぃん

出身地:埼玉県川口市

学部   :教育学部

学年   :3年

役職   :学内 ASSE

趣味   :テニス🎾 サッカー観戦⚽

 

 

 

 

さて、僕の幹部日記を書いていこうと思うのですが、正直に言うと前の3人の内容が予想以上に面白かったので、今これを書きながらめちゃくちゃプレッシャーを感じています(笑...💦)

 

しかも、このご時世ということでほぼニート状態だったので、特筆すべきことがほとんどなく、何を書こうか悩みました。

 

 

 

 

ということで、今回は僕がこの自粛期間でどれほど退化したかお話ししたいと思います。

 

 

 

 

 

『野口青年の退化物語』   著:野口悠河

 

あれは、5月の終わりか6月の初めの方でした。

 

 

緊急事態宣言も解け、そろそろ本格的にテニスの練習もできそうだなと思った野口青年は体力を取り戻すべく、走り込みをすることを決心しました。(まあ1番大きな理由はダイエットなのですが...😢)

 

 

そこで「とりあえず今日は隣の駅と家を往復しよう!」と思いました。(片道約2km)

 

 

そして、準備を終えた野口青年はいよいよ走り出します!

快調に風を切って進んでいきます!

久しぶりのまともな運動に心躍った野口青年は、途中イヤホンの充電が切れるという災難に見舞われるも、気分良くゴールテープを切ることに成功します!

 

 

そして、シャワーを浴びながら野口青年はこう思います。

「明日からも走り続けよう!」と。

 

 

シャワーを終えた野口青年はそのままベッドに飛び込み深い眠りにつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ところが...!

 

 

次の日の朝、野口青年は目が覚めると同時に、ある異変に気が付きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうです!強烈な筋肉痛に襲われてしまったのです!

そして野口青年はこう思います。「あれ?俺って今、受験生だっけ...💦」

 

 

その後、筋肉痛が治るまでまともに運動できませんでしたとさ...(´ヘ`;)とほほ・・

 

                                                                                    (完)

 

 

 

 

 

ということで、今回の幹部日記はこれにて終わりたいと思います。

皆さん読んでいただきありがとうございました

 

 

 

お次の幹部日記は最初に戻って秋谷君に書いてもらいます。

皆さん是非読んであげてください(。>人<。)