皆さんこんにちは❗️

本日で22歳になった野口です✌️
なお、残念ながら(?)同期の秋吉くんも本日誕生日です👏



ってことで、だーれも興味ない自分語りでした٩(^‿^)۶


さて、前回中学の部活について語ったので、今回は高校の部活で起きた不可解な出来事をお話ししましょう…


中学最後の大会で戦犯になった僕はサッカーを辞めて、テニス部に入部します。

ちなみにテニスを選んだ理由は、当時錦織選手が活躍し始めていたから、という取り留めもない理由です。(笑)

テニス部に入部した当初、僕はボールを打つのもままならないヘタクソでした(笑)

しかし、練習を積みなんとか団体戦のメンバーになりました。(まあ、のちに聞いた話によると、やる気だけで選んだって言われましたが…笑)

まあ、そんなこんなでいよいよ代交代の時期になりました。そこで、顧問は言いました。
「集合隊長、野口❗️」



????????


皆さん今思いましたよね?
「いや、なんやねんそれ!」
当時の僕もそう思いました。

集合隊長って何か、先輩に聞いてみました。

先輩「特にやることないよ」
僕「いや、ないんかーーい‼︎」

っとまあ、結局集合隊長になっても何か特別な仕事があるわけでもありませんでした。


そんなある日、練習試合がありました。しかし、その日僕は39度の熱で休んだのです。

すると次の日、副顧問に呼ばれてこう言われました。
「試合を休むなんてありえん!今日から一ヶ月コート出禁だ!」

なんと39度の熱で許されなかったのです。(笑)



そしてこの話は後々同期の中で伝説の話となりましたとさ。


ということで、今回は高校の部活で起きた不可解な出来事でした。


じかいは、木曜日に更新します。お楽しみにー!