「そろそろそうちゃんの髪を切ってもらいたいのでお願いします。」
と言われていたので、今回は準備万端でcut する事ができた

後頭部からネープの辺りを1人で片手で後頭部を持ち上げてしていると、どうしても苦しくなるみたいで…何度も何度もspo 2が下がり…数値が上がるまで様子をみながら待機するようになる。
ちょうど、ネープの辺りを悪戦苦闘していると、nice timingでリハビリ療法士のN先生が来て下さいました

そうちゃんの身体全体を支えてもらって、上体を起こしてもらった。
いつも
みてもらってる先生だからなのか、
N先生に支えてもらっている間は、安心しきった様子でspo 2下がることなく、今回はいつもより早めにcut 終了することができました

「そーたクン、凄いねぇ!!頑張ってるねぇ!!頑張れ、頑張れ!!」
などと、
優しく、力強く
声掛けをして下さいました。
さすがリハビリ療法士さん

やっぱ頼もしい

リハビリ療法士のN先生はおそらく20代半ばか後半くらい。
背が高くて、まぁまぁイケメンでやおい感じ

いわゆる草食系男子。(今までの印象では)
今日は、長男と2人で面会に行ったので、最初から長男の手助けはあてにせずにcut しました。
長男の役目は、
サチレーションをみて、数値が低くなってきたら、教える!!
というとても大切な役目をしてくれました
