~奏☆奏~ 気ままな奮闘記 -27ページ目

~奏☆奏~ 気ままな奮闘記

ダンディーウォーカー症候群と言う大変珍しい名の病気をもって生まれた次男と私の奮闘記を気ままに綴っていきたいと思います(*^-^*)

今日は秋晴れ紅葉

女医M 先生とお散歩。

外に出ると風がひんやりとちょっと肌寒い。

数分、秋の空気を感じてエントランスに戻った。


水槽の魚たちにエサやりができるようになったと聞いたのでソコへうお座





↑画像暗くて見えにくいですが(^_^;)


青い棒に触れると

「ごはんだよ♪」

と音声が流れると同時にエサがパラッと出てくる。

なかなか面白いむらさき音符

そうちゃんも楽しかったのか
「ごはんだよ」
と音(けっこう大きい音量)がすると
目を見開いて水槽の方を観ているようだった。

そして何か言いたそうに、お口を動かしていた照れ

そうちゃんの表情やらが嬉しくて、3回もエサやりをさせた(・∀・)

私「エサ、やり過ぎましたかね??」

先生「大丈夫でしょうにゃ



そして
久々にプレイルームでブランコをしてお部屋に戻りました。





お部屋に戻ると担当看護士Uさんが

「そうちゃん、3才ですよね?
七五三の写真を撮ろうと思っているのですが良いですか?
本当は神社にお参りに行ったり、写真館で写真を撮ったりしたいところですが…とても大がかりになってしまうので、ちょっとYシャツ着て写真を撮ろうかと思いますニコニコ


七五三だなんて
思ってもみなかったことを計画して下さっていましたルンルン




七五三かぁおねがい




仮死状態で産まれて…


いろいろ思うことはあるけれど、

そうちゃんの存在はとてつもなく大きくて…


私を成長させてくれてるように思いますらぶ②
(大して成長してないですが笑)









5才になった際には、長男の着物を着せて写真撮りたいナ*:・( ̄∀ ̄)・:*: