にゃーまん
前回の記事をアメトピに掲載していただきましたありがとうございます。「毎日が奇跡 22歳と17歳の猫」という見出しに、まさにそうなんですよ!さすが編集担当者様ブログ題名に迷い家族に関連して猫だから猫族としていましたが、こういう題名にすればより多くの方に読んでもいただけるのだと感銘を受けました。(しかし、今回もヒューマンを猫なのでニャーマン)おかげ様で普段よりたくさんの方に訪れていただき、昨夜ゆーりは夜間窓際パトロールを5回(寝床から玄関窓際まで5往復)していました普段は1.2回見ていただいた皆様からの何かエナジーを感じていたのかしらミーは相変わらず食欲旺盛で2階へダッシュでも上ります。いえ、逃げますスポイトでエキス飲まされるのをイヤがってと思われるラウンド爪研ぎの上にゆーりのベッドを仮置きしていたらミーの寝床になっていました高齢の上体調優れない時段差を少なくしていましたが猫 の本能でしょうか先日ゆーりは診察終わるとこのキャリー蓋開いた状態の天井からジャンプして入ったのです!22歳にしてあまりの素早さ見事なジャンプに一瞬イルカがついているのかと思いました院長先生からは猫を被っていますねと、そうなんです❕❔ふたりとも治療通院続けるのは猫にとって余計なお世話なのか・・問いかけることもありながら人がその猫の状態に合った適切な治療手助けをすれば別段に回復元気になる経験をさせていただき(逆も然り)今、完治まではいかなくてものびのびするにゃー姿をみられてありがたさでいっぱいです。ありがとうございます。