ブリーフマーカーってなんすか?パンツのシミ?


orange32です。再びお久しぶりです。

更新間隔がいまや月間化してきました。


あ、本日より北へ出張です。

宿泊先にネット環境はあるようなので、安堵しております。


ちょっとビックリな事がありました。


コレです↓



ウルフマンぬいぐるみ

ウルフマンぬいぐるみっ!

当てたのは私ではなく嫁さんの「m」女帝であります。



いやぁ、こういうのって当たらないものと思っているので純粋に嬉しいですね。

当てたのは嫁ですけどね。



・・・ロトでも買わせようかな。

いや、そんなものよりサマージャンボだな。

GWとかいう1ウィーク後半から1度だけしか帰宅していないorange32です。

会社からこんにちは。



・・・



・・・



・・・



・・・



・・・



・・・あ、寝てました。


えっと、生きてます(笑) 死にそうですけど。



ここ数件の記事でコメント返信していなくてすみません。

気の利いた返事をと頭をひねるうちにタイミング逃しました。

そもそも気が利くような事書けないんで、無駄な努力でした。



黒色槍騎兵に軽く人事異動がありました。

ギルマスが自分から「m」(うちの奥さん)にチェンジしただけです。

ひと月程度ですけど、私が北の大地へ出張なもんで。

北の方々、オフ会しませんか?なんつって(笑)



最近のRSは、

昼休みにRSニューフェイスなチリWIZさんの育成お手伝いですね。

ギルドには強制登録。

いずれは頼もしい仲間になってもらえる事を頭の片隅で思いつつ。


その方もひと月ほど海外出張という事で、パタリといなくなったりするのですけど。


「ギルド倉庫のアイテムに不具合がある事は認識できているのですが、ゴールドはどうなんでしょう?」

という感じで運営殿に確認したところ、


「ゴールドには不具合を確認できない。」

いうような文面が帰ってきました。


ようは正常って事で、ゴールドは預けても大丈夫なようです。

ご無沙汰しております。
orange32です。


会社PC|д゚)ノ⌒gwイラネ


という感じの生活です・・・トホホ



ギルドの縁故地を増やそうかと考えました。


扉を開くとそこはバリアートだった・・・

(・∀・)イイ!!ですね。
ど~こ~で~も~ド~ア~(旧タイプドラえもん)チックですね。


で、ちょっと調べました。
チラリと調べただけ&私は早とちりが多いので、参考にもしないで欲しいですけどね。



縁故地を増やすにはギルドスキルの不動産を上げる必要があるんですが、
1レベル増やすとなんと!
+2箇所縁故地獲得権利が付いてくるようなのですね~


こいつは太っ腹だ!
と、思ったのですが、
あくまでも獲得権利だけの様でして(;・∀・)


1箇所目を増やすために土地代として1億G必要だそうです。


そして


1箇所目を増やすために土地代としてさらに1.2億G必要だそうです。


真意はわかりませんけどね。

いろいろ調べるより、実際に試す方が好きな私としては、
まず1千万G掛けて縁故地獲得してみようかと思います。


といっても、
今現在、1千万Gすら持ち合わせていません
けどね。


だいたいバリアートとかスマグに1億Gもする土地があるとは思えませんがね。
町まるごと買うんですか?あ、そうですか。

最近RSのネタ無し。

否、すべてはネタなのですが、それを記憶し書こうというパワーに乏しく。



で、申し訳ないのですが、今回もリア話。

だいぶ前の話のだが、鮮明に覚えていたので。



公園でラジコンをやってると幼きお子たちと接触する機会が多く。

そして無尽蔵にあふれる質問。


「ねぇねぇ、大人?大人?」

「それとも大学生?」

そこで区切りる理由がわからないのだが。


「大人だネェ」


「えー大人~?」

「大人なのにおもちゃで遊んでるの~?」


「そうだねぇ」


・・・・

お子は、ラジコンを股の間をくぐらせろだの競争だのやたらと注文が多い。

無論全速力と急旋回はしない。

今のご時勢、お子に転ばれ怪我でもすれば下手すると大問題に成りかねない。

お子にぶつけない様、慎重に操作。



走るラジコンをしばらく追っかけまわして、ゼイゼイ言いながらこっちにくる。


「ねぇー大人?」

「またそれですか」


「大人も遊ぶの~?」

「そうだねぇ」

「ねぇねぇコレ(ラジコン)いくらー?」


「高いよ」

「いくらだと思う?」

「んー・・・、千円ぐらい?」

子供の価値観。


「千円じゃ~買えないな~」



「んー、じゃあ、千五やく円ぐらい~?」


「・・・まあ、そんなもんだ」

1/40ぐらいだが、そんなところで。


「ねぇねぇ」


まだあるのか・・・

ところでこの子の親はどこにいるんだろう。

見渡すが、らしき人物がいない。


「ママは?」



「・・・ママ、いないの」

土いじりしながら、寂しそうに答えた。


「そっかー」

(かわいそうな質問したかな)

と思っていると、すこし離れたところから

どこかにいるだろう子供の名を呼ぶ女性の声。



「あっ、ママだ!」

「ええぇ~」


いるじゃん。


侮れぬ・・・子供!

いや、ただの思い込み。