http://www.rinjin13.com/
井上三太原作 井上靖雄監督 中村獅童 小栗旬 新井浩文 パフィーの吉村由美出演の話題作です。
海沿いのがけのような所にさびれて立つプールの更衣室のようなとても印象的な建物から映画は始まります。
いきなり、不快な音と不快な脂汗の映像裸同士の13号と十三、この先を予感させるには十分すぎるほど引き込ませてくれます。


 

■ 記事
http://www.foxjapan.com/movies/hideandseek/ 今、怖い映画のCMといえばコックリさんとハイドアンドシークですがこっくりさんの監督の前作、ボイスでやられたので今回はハイドアンドシークを見ました。言わずと知れた名優ロバート.デニーロといまや子役でははずせない存在になってしまったダコタ.ファニングとの面白競演の作品です。なんといってもやはり見所は、ロバートデニーロ扮するデヴィッドの葛藤と2転3転するチャーリーの正体です。冒頭のシーンはオーメンへのオマージュでしょうか?以下ネタばれ この手の作品の多くは、大体途中で犯人の正体に気づき「私はどこのシーンでわかっちゃっちゃったー。」などが一番多く交わされる会話ではないだろうかと思いますが、シックスセンス以降お客さんの勘がするどすぎるのも製作側は悩みの種なのかなとも思います。そうしたジレンマを解消するためにも本作は随所に工夫を凝らしているのが非常に良いと思いました。ほんとに勘の良い方はCM見ただけでああー多分デニーロだろうと思われると思います。確かにそのとうりだし、もっと言えば出演者の中でそれを演じられるのはデニーロしかいないのですから当然といえば当然です。しかし、シャマラン監督のサインを見た方だとまた話はちがってきますもしかしてハリウッドだからほんとに怪物出しちゃうんじゃないかという猜疑心を多少もってこの映画を楽しむことが出来ます。あと昨年公開されたシークレットウインドーなども見ておくと同じような映画を作るわけないという考えで映画を見れるので良いと思います。 包丁立てに包丁がちゃんと入っていないシーンがあるのですが、そこで包丁が勝手に動きそうという演出が面白いです。この作品にはラストが2通りあるらしいですが、私が見たのは入院しているダコタを見送るシーンで終わるところです。もうひとつのラストは、ダコタが2つの頭を持った少女を描いてるシーンで終わるということらしいです。もうここで明白なのはダコタも2重人格だったということなのですが、デニーロの2重人格の伏線に比べダコタの情報はほんとにあいまいで少ないので、確信を持たせないというところがこの映画の妙なんだなと思います。ただ製作者の思惑よりはその事実にガツンとこなかったのは、やはり少し情報を削りすぎかなと思いました。ただ普通の2重人格ものでは終わらせず、親子で2重人格というのはよく思いついたと思いますが思いつきに設定と脚本がついて言ってないのが少し残念です。べたになりますが、やはりステイングの壁はなかなか越えられないと思いました。
バックチューザフューチャーのマーティーの彼女のエリザベスシューもう別人でした
久しぶりのめちゃイケスペシャルすっごい楽しみにしてました。


。。。が正直期待していたほどではありませんでしたね

青木さやか クワバタオハラ キリコ リンカ 全滅です。

もともと天然と計算の微妙なバランスの企画の中でその役を担える人がひとりもいない時点でキャスティングミスだったんだろうと思います。

で、答え的に細木さんのメディスなんかがなかったらほんとやばかったですね。

数取団はだいぶ前からですが緊張感がなくなっててもういいやって感じですね。
めちゃいけは大好きなだけに今回はちょっとがっかりです

監督はマイケルウインターボトム
ティムロビンス サマンサモートン主演の近未来SFラブストーリーです

まずこの映画で印象に残るのは都会的なものの美しさと
砂漠の中でひっそりと風に吹かれる町の美しさが
外の世界 中の世界と 分けて描かれてるにも関わらず
どちらも魅力的に撮られているのにすごく旅心をくすぐられました。

主に上海がメインの撮影なんですがあんなに綺麗なのでしょうか?

以下ネタばれ




設定は良く思いついたなと思います。
CGをたくさん使えば未来を描けるわけではなく、車も建物もなんかアレくらいかなというのが妙にリアルです。
ティムロビンス サマンサ ともにすごく子供のような純粋さが逆に怖く
そしてとても悲しいものだと思います。

サマンサ も ティムも 近親相姦の罰を受けるのは
監督の宗教上の理由もあるのだろうかとも思いました。

どんなに愛しあっても同DNAのSEXは許されないというのは
確かにそうなんだろうなと思うんですが

2人の関係や会話がすごくかわいらしく美しくそして悲しく撮られているのを見ると
なんとも 監督も罪作りなだなと思います。

最後に奥さんと子供が歌を歌いながらティムを見てる姿はホラー映画かとおもうほど怖いシーンです。

この監督は美しいシーンでオブラートに包んでますが、
ものすごく罪と罰をはっきりさせる人だなと思いました。




1の方が面白かった
まっちゃんの話聞いたことあるし
変なCGも
素人や芸能人の話もみーんなつまんなかった

期待しすぎたのもあるけど
シンプルな1の構成が好きでした
ようやく、ヴァンフォーレが勝ちました^^
しかも4-1
でもって、そんなすごい試合に行かなかった自分。。。

ほんきで馬鹿だと思う
津田に小倉に藤田に石原

いやーすばらしい藤田と小倉の調子があがってきたのかな
石原も途中から出て結果を出すなんて
えらい^^

ただ今年の水戸はいまいち良くないみたいなんで
次のベルマーレにも気を抜かず

点とりまくってくれーー

でもって京都強いなー
去年は一体なんだったんだ??
いやー日本、からくも勝利したわけですが
運がいいと言いますかなんというか
当日は埼玉で見てたわけなんですが
試合ないようなんかほとんど覚えてません

1点取った(オウンゴールなわけですが^^:)
後はとにかく早く終われとしか考えられませんでしたね
とにかくセットプレーの数があれだけあってことごとくチャンスにならないのは
なきたくなりましたね

6月まで2ヶ月ちょっとあるわけですが
ジーコはこれをどう修正するんでしょうか
はーー
だけどもう信じるしかないですね
ジーコも監督も個人的には加持君のとこに中田入れちゃえなんて思ったりもするわけですが、
次のキリンチャレンジは何か試して欲しいよなー
でもジーコじゃ意味のない試合で終わっちゃうだろうなー
勝ったは勝ったけど
ああ やはりワールドカップはそんなに簡単じゃないよな
当たり前といえば当たり前だけど
フランスの時はすごかったねまじで
あー久保のヘルニア治らないかなー  本気で
ケツメイシのサクラのPV見ました

萩原聖人さん、ああいうの上手いですねー
キュアの演技はいまや伝説!!

ってそれはいいすぎですね、でもCUREは大好きな映画の一本です。
黒澤清 監督のは一通りみたけど

アカルイミライ ドッペルゲンガーとはずさないですね ほんと

カリスマはちょっと自分にはむづかしすぎました
回路は海外でリメイクされるらしいですね
ハリウッドの資本で世界が終わる感じはぜひ見たいですが
あのさみしい一人で死んでく感じは出せるのでしょうか?

で話はだいぶもどってケツメイシ この曲すごく良いですねー
PV見ながらだと余計いいです

PVに出てる女の子綺麗だなーとおもって調べてみたら
鈴木えみちゃんで、どこかで見たとおもってたら
カロリーメイトのCMや
ナニワ金誘道6に出てました

今年のサクラはやくみたいですなー 
今週の企画はどうなんでしょう?
というか西野のつっこみきついなー
面白い<<かわいそう
ってなっちゃうのは
伊藤ちゃんも悪いのかな?
来週もこの続きだけど、変に気になるから見よ

ブサンボマスターの曲がなにげに良い曲なのがすごく面白い
作曲はおかぴーなのだろうか?
そこのへんも含めてすごく気になります

いま普通に面白いのは秋山がおじいちゃんのやつ
あれ大好き

本日午後
ローレライみちゃいました
まず役所さん 
かっこよすぎ

おいしい おいしすぎますね
ほんとこの人の演技大好きです
監督は特撮で有名な樋口さんですね
初監督でここまで熱い映画を撮れるとは
才能と努力の賜物なんでしょうね

なんていうか日本がアメリカぼこぼこにするのみてるだけで
わくわくしちゃいました

妻ブキ君の役柄は特攻志願の役だったけど少し焦燥感が足りなかったかなと思います。個人的には窪塚君なんかで見たいとおもいました、いろんな意味で。

プロデューサーが亀山Pということなので
踊る組のギバちゃんと小野さんはいい役もらってたなー
あと忘れちゃいけないのが國村 隼さん
派手なシーンはないけど泣かせてくれました

いやあこういう映画あんまり邦画にはないからどんどん作って欲しいですね^^