マイクロストリップラインの特性インピーダンスの計算
ブログネタ:ノートは方眼?線?無地?
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少し覚書き・・・
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マイクロストリップラインの特性インピーダンスの計算方法自動化
1.計算式ライブラリ
2.アイラボラトリー
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研究ノートは通常の大学ノートを使っています。
ツバメノートっていうノートです。
スタンダードな灰色ので、黒いのでとめられてるアレです。
- ツバメノート/大学ノート/B5/W60S/10冊セット
- ¥3,150
- 文房具屋さんワキ文具
いいノートだとやる気が出るのでオススメです。
色使いがやっぱり好きなんです。
紙質もいいみたいです。
フールス紙つかってても、
そこらにあるボールペンでしか書き込まないのであまり自分には関係ありませんが。
最近は方眼のノートを使ってる人もよくみます。
うまく使えば、図形やグラフが書きやすかったり、するみたいです。
また縦の線があるので、縦書きにも横書きにも対応できるので、
日本語もうまく書けるといいます。
最近、その二つのいいとこどりのノートが出てるみたいですね。
学生の方だと知ってる人もいるかも知れません。
罫線ノート何ですが、一定間隔でドットがはいっており、方眼ノートのように
図形もうまくかけるというのが売りのようです。
- これです。↓
- コクヨ ドット入り罫線ノート 5色5冊パック 東大合格生のノートを参考 ノ-3CAT×5
- ¥525
- 株式会社水田 Yahoo!店
見た感じ、とても使いやすそうでした。
東大合格生とノートのうまさは大して関係ない気がしますが、
情報をまとめるという観点からみると、
頭のいい人は、メモやらノートのとり方がうまいのかも知れません。
そういえば、小学校のときは、いろんな種類のノート使ってましたね。
連絡ノート、漢字練習ノート、などなど
高学年になると、全て罫線ノートにしてましたが・・・
一番すきなのは、自由ノートですね。
ただの無地ノートなんですけど、すっごく大事にしてました。
小学校2年生のときは、これにページいっぱいに細かい迷路書いてたな~なんて
思い出します。
