そして音信不通のまま1時間が経った。また繰り返されるだけ。結局同じこと。

自分のしたことは認めて謝って、傷つけた分これから受け入れていくと思ってた。素直に言ってくれると思ってた。

でも人の話はきかないで、一緒にいようと言葉上乗せしてくる。

不都合なこと言われれば逃げて、その話はきかない。『いつまで責めるの』『それもうよくね?傷傷傷ってさ』とさらに投げやりに言葉ぶつけてくる。まるで認めようとしない。向き合いもしない。

それで『この電話は何なの』ときいてくるけど、9時間待たせてそれかよ。いくら何でも勝手すぎる。ほんとに勝手すぎる。
本当はどうしたい?

私は今までどおりなんて
もう考えられない。

言われた言葉が忘れられない。

今も胸に突き刺さる。

受け入れると約束し、
二度と傷つけないと宣言してくれなければ無理。

不安感消えないまま、戻っても同じことの繰り返し。
『何が言いたいの』

ふざけんな。
倖田來未のSelfish、いきなりわかる。
9時間待たされた電話には何の意味もありませんでした。電波のせいで雑音酷くて、後に切れて不通音。でもそれから電話はかかってくることもなく、30分経過。

逃げつづければいいのかね。向き合う勇気はないのかね。それ以前に、人の気持ちに配慮がないことが残念でならない。
そうやって逃げつづければいい。
はい、終わり~

気まぐれに9時間待たせた電話は何の価値もありませんでした。何の意味もありませんでした。
9時間待たせておいてそれかよ。勝手すぎる。ありえない。
人間はみんな同じなんだね。裏切り者ばかり。くだらない。信頼関係なんて成り立つわけがない。信じれば裏切れ、何も残らない。結末はいつも同じ。結局、自分に全部くるんだよね。疲れも虚しさもすべて。