代行オークション
本日は当社の代行オークションについてです、ホームページのコピペで手抜きですが・・・(汗)
当社が現在、提携を結んでいるオークション会場・入札会は
北海道から沖縄まで100会場以上になります。
オークネット、USS、JU、LAA、メーカー系、アライ、イスズ等です。
ご好評いただいているのが、これらのオークション会場からの直接販売です。
好評の理由は、ズバリ!
「安く」て「早く」て「うまい」!・・・じゃなくて、「安心」!
若干、すべり気味ですが・・・
理由はいたってシンプルです。
①安い・在庫にならないので人件費や一度、店舗に持って来る陸送費用が浮かせる。
②早い・年間に500万台以上の中古車が流通しているので希望の車が見つかる。
③安心・YAHOOオークション等の個人間取引と違い、実際に査定をするのは評価する
のは出品者とは 関係ない第三者であるプロの査定員が行います。
画像と出品表で詳細が分かりやすいです、気になるところは下見も可能です。
そして、当社スタッフがお客様と打ち合わせをしてから探しますのでお忙しい方も手間いらずです。
遠い県外のお客様にはなるべく最寄のオークション会場から探すので陸送代金も安くなります。
その他にもローンや保証、万が一の故障にもロードサービスが使えたりもしちゃいます。
数えるとキリがないですが、詳しくはご質問ください^^
最近、顔のシワが濃くなってきたせいか、写真でも顔がわかりやすくなってきたドンベ君です^^
あけましておめでとうございます

今年もいい一年にしていきたいですね

私事ですが、昨年末に結婚しました

式も終わって新年が明けるとずいぶん前に感じますね

皆様にとって今年もいい年になるようにお祈り申し上げると共に日本カーセンターを宜しくお願い致します
軽四商談会
こんばんわ^^
冬が近づいてきましたが、皆様お体の具合はいかがでしょうか?
北では今冬の初雪が降ったらしいですね。
一方、南の奄美大島は大雨で被害が甚大だった上に今度は台風という事で
不安な事が続きますが、
被災者の方達が一刻も早く元の生活に戻れるといいですね。
さて、四国、徳島もめっきり寒くなってドンベ&ココも
お揃いの服を着てあったかそうでしょ^^
噛んでファスナー破壊しましたが・・・( ̄へ  ̄ 凸
そして、最後になりましたが当社の商談会のご案内です。
今回は軽自動車ばかりになります。
その名も
・・・。
ま、ネーミングはともかく、当社の在庫を格安でご提供させていただきます。
詳しくはお問合せくださいませ。
サッカー
こんにちわ、本日は朝からサッカーの3部リーグの試合に行っていました。
朝、9時半からのキックオフでしたから9時にはついて体を動かす予定でした。
が、試合のある河川敷はどうやらマラソン大会のスタート地点と同じ場所だったようで
渋滞に巻きこまれました。
車がなかなか置けず、着いたのはキックオフぎりぎり(汗)
当然、即試合です(@ ̄Д ̄@;)
今日はもともと行く予定ではなかったのですが、人数が足りないという事での緊急参戦だったのですが、
お盆前の練習以来サッカーボールに触れていない状態。さらに今回がリーグ初参加・・・(。>0<。)
そして、今日はキーパーが来ていないので私がキーパーをしましたが、前半にいきなりの試練。
ゴールエリアでのファールでPK・・・。
「よっしゃ、こい!!」と相手を威嚇するも、あっさり決められ1-0
さらに今度はフリーキックで決められ2-0・・・
キーパーは難しいですね(>_<)
後半は一転、フォワードで入りましたが、すぐに体が動かなくなり足を引っ張るはめに。
結局、試合は2-0で負けました、なんか私で負けたみたいな気がしてヘコんで帰りました。
たまには体動かさないといかんなぁとつくづく思った日曜日でした。
新しい仲間のご紹介^^
本日は当社の新しいスタッフのご紹介です^^
ジャックラッセルテリアのココちゃんです!!
生後、8ヶ月の女の子です。
かわいいですね~普段ドンベ見てたらなおさら・・・
だが、その容姿にだまされる事なかれ。
女の子とはいえ、その運動神経、性格はドンベより
もはるかに勇ましいです^^:
さすがに狩猟犬だけあって、2匹を離すとよく
ドンベは狩られています。
その時は首にかぶりついて離しません^^
助けて~
花火
夏と言えば海なので一昨日、海に行ってきました。
とは言ってもオークション会場で落札したトラックを運ぶのに船を手配したんで引取に行ってただけなんですけど。
もうひとつ夏と言えば先日、地元、小松島の港祭り(花火大会)に行ってきました。
今年はブルーインパルスがやってきたという事と徳島の花火大会が少なくなったのもあってか人が
大勢いました。
なんでも今回やって来たうちの1台のパイロットの方は徳島の人なんだそうです。
私は当日に友達に聞いて初めてブルーインパルスが来る事自体を知ったという情報の遅さでしたので知る由ありません。
花火会場まで会社に車を止めて歩いていったんですが、結構足にきました。運動不足ですね。
思った以上に時間がかかって、着く前に花火が打ち上げられだしました。
行きながら携帯で花火を撮ろうとしたのですが難しいですね。
早すぎ・・・。
遅すぎ・・・。
屋台でたこ焼き、フランクフルト、から揚げビールで上機嫌な花火大会でした^^
また、置いてけぼりか 怒
イカダに載っていざ鳴門鯛!!(今日こそ終わり)
と言うわけで少し書くと疲れるのでなかなか終わりませんが、真鯛釣りの続きです。
Hさんがばらした後の海は沈黙状態です。
雲に覆われているものの天気がよければ太陽はすでにだいぶん高く昇っている時間になりました。
が、、、
無常に時間だけが過ぎていきます。遠くから船が近づいてきました。
船頭さんです。何度かやってきては今日の他のイカダの近況報告や釣れたタナを教えてくれるのです。
「みんなほとんど釣れていない、釣れた人も4広くらい。今日は不機嫌(魚が)やな」
と言い残すと足早に去っていきました。
が、感心するのはHさん。
私があきらめ状態に陥っている中でHさんは
「絶対、近くに魚はおるけんな!!みんながしていて釣れない事してても釣れんわ!」
と言ってタナを1広とおもいっきり浅くしだしました。同時に私には深く7広半を指示します。
私も言われるがままに深いタナを探りました。
が、それでも反応はよくありません。
あまりにも釣れないので弟に連絡を取る事になり電話してみました。
結果は釣れてはいないもののアタリが何度かあったとの事でした。
そこで、こちらでは何もないので小鳴門のイカダに移って釣るで?という話をしながらあHさんは二本あった竿
を一本片付けるとすぐに・・・
ついに通常の2倍の撒き餌の効果?とHさんのあきらめない心が結果を生みます。
「ウキ沈んどるがな!!」
私が確認する間もなくHさんは竿に近づき、私はタモを手に取ります。
ウキが充分沈んでアタリを竿で聞き、ゆっくり合わせます。今度はガッチリかかっているようです。
リールをゴリ巻きするHさん、すぐに魚は見えてきました。
上がってきたきた魚はタイでした!
緊張しながらタイをタモですくいました!
やっと釣れました(私じゃないけど・・・)!!
青い斑点が鮮やかな真鯛です。
釣りたい!!!!私も思ったのですが、
その後はHさんのみお祭り状態です。
50cmの真鯛を筆頭に46、35、そしてスズキ61cmを立て続けに釣りまくり!!
なんとか私にも釣らしてあげようというHさんの親心で仕掛けもタナも全てHさん仕様で最後にはエサ付までしてもらうもむなしく正午を迎えTIME UP 泣
いや、参りました。。。
その後、疲れきった私は家に帰るなり爆睡したのでした。
最後は画像でお楽しみを・・・
自然豊かな海
下は船頭さんにもらったワカメです。
実は正午過ぎまで弟を待つついでに奥の手のオキアミ
を使い手にしたアジ2匹です。
負け惜しみですが、美味しかったんですよ~^^;
次こそは赤い魚を狙います!!
イカダに載っていざ鳴門鯛!!(続)
さて、先日に引き続き、鳴門鯛を求めていざ出船した私達。
雨がますます強くなっていくのもなんのその船上で期待を膨らませていました。
船には10人くらいの人が乗っていたのですが、とても静かでしたので私も黙って
キョロキョロしながら初めて見る景色を楽しんでいたのでした。
もっとも暗くてあまり周りが見えていなかったに違いなく景色がそんなに見えていたとは思えません。
今、思い出し思い出ししながら書いていますが、
記憶が不思議と明るいのは船の明かりと陸の外灯以上に今から始まるちょっとした冒険に私自身が心躍らせていたからかもしれません。
冒険とはおおげさなと表現ですが、雨の降る薄暗い中を立っていると頭がぶつかりそうな橋の下をいくつも潜り抜けながら船に乗っている私にはそう感じられたのでした。
水面は波もほとんどなく穏やかで雨が混じった風は心地がよかったです。
そして最後の橋を潜ると一隻の船がもう目前に迫っていました。
それは「カセ」と呼ばれるイカダの役目をした船でした。
ド素人の私にはカセもイカダも固定していますので大きな差はないようなのでしたが、
Hさん達曰く、イカダは四方に広い為、釣れないと場所を移り移りして、のんびり釣りが出来すぎて逆に釣りに集中しづらいと言っており、今回は私とHさんはカセに乗る予定だったのでした。
家族連れの方等にはイカダがオススメのようです。
突然、船頭さんが私の名前を呼びました。
いきなり降りろと言われると思っていなかった私は慌てて、荷物を船からカセへと移しHさんとカセに乗り込みました。
船頭さんは「タナ、4広からはじめてな~」と言い残し、他の方を別なイカダに送るべく去っていきました。
カセは私の想像より広かったです。
暗い中手際よく仕掛けを作り出すHさんを横目に私も弟から借りた竿を伸ばしていくのですが、
慣れていないせいか思うように進みません。
当然仕掛けも満足に出来ず・・・
結局、Hさんにほとんど準備をしてもらった頃には夜が明け始めて頭のライトは必要なくなったのでした。
さて、いよいよ真鯛釣りが始まります。
Hさんは今までの経験から船頭さんの言う深さよりだいぶん浅く2広くらいから始めました。
私も指示に従い、同じような深さを探っていきます。
ちなみにこの釣りで重要なのは魚のいる深さ(タナ)をいかに素早く探るかとエサの付け方らしいです。
特にこのエビをいかに自然に針に付けるかで釣果がかなり変わってくるようです。
が、しかし1時間経過してもポツポツとエサ取りの小魚の反応はあるものの本命らしき辺りがほとんど
ありません。
当然、何も知らない私はHさんの言うとおりにタナを深くしたり浅くしたりしますが、反応はほぼありません。
いつもより魚からの反応が少ないなんて話をしながら2時間くらいたったでしょうか。
Hさんがリールを巻いて回収しかけたその時・・・
キターーーーーーッ!!
ウキが沈んだようです!
私はどうすればよいのかわからず、Hさんに指示を仰ぎます。
「タモ(網)用意して!!」
すぐさま私は隣にあったタモを手に魚を待ち構え水中を覗き込みます。
すると海中には銀色に光る魚がすでに目の前に見えています。
突然、ふっと魚が消えました。
消えたと同時にHさんの声が。
「バレた~!」
どうやら針が外れたようです・・・。
かかった魚はセイゴ(スズキ)だったようです。
残念でしたが、気を取り直して釣りを再開しますがその後、アタリが完全に途絶えました。
時間はすでに8時、はたして真鯛の顔は拝めるのか!?
イカダに載っていざ鳴門鯛!!
日曜日は久々の海釣りで鳴門のイカダで真鯛釣りに行ってました(^_^)v
普段、海釣りなんてまったく行かない私ですが、うちの弟と知り合いのHさんが「誰でも鯛は釣れる」とか「楽しそうに見晴らしがよくてイカダの上でいるだけで気持ちがいいよ~」なんて写真を交えての話を横で聞いていた私がその気になってきて行く事になったのです。
軽く目標5枚なんて話をしていました。
さて、当日の集合時間は午前2時・・・こんな時間に起きれる自信もなく結局起きていて待ち合わせの近所の釣具屋に出かけました。
釣具屋に着くと同時にポツポツと雨が・・・
天気予報の通り、雨がふってきました。
大降りにならなければいいのにな、と思いながら同行の二人を待つ事に。
すぐにうちの弟がやってきて店内で氷ともしもの為のオキアミを買う私。
鯛を海老で釣るという事でエサは人も普通に食べれる海老でしてそれは船頭さんが用意してくれているようです。
それではなぜ、オキアミを買ったかと言うとそれはのちほど・・・。
買い物しているとHさんもやって来て軽い挨拶を交わしてすぐに私の車に荷物を詰めて鳴門へ。
大きく分けると「小鳴門」と「内の海」に分かれるようで今回、私とHさんが内の海、小鳴門が弟です。
場所は近くでも全く状況が違うようで小鳴門は流れがきつい為、釣れる時間が短く忙しいけれど大物が期待できて魚も大きく綺麗で内の海は反対に穏やかな海でのんびりと釣りを満喫できて数も見込めるとの事。
仕掛けも満足に出来ない私は内の海を選んだのでした。
雨はますます強くなりますが、カッパに身を包んでいる私はテンションも高くなって気になりません。
鳴門の渡船屋近くのコンビニで食事を軽く済ませ、午前4時いよいよ出船です!
と、今回はここまで、また次回です^^















