先月、前職の職場の上司から
「この職に応募してみないか?」と
お誘いがあり
応募書類を郵送したのですが
音沙汰なし
どうしよ
電話して聞く?
いいんです
不採用ならそれはそれで
今の職場で次年度の更新もされているし
自分的にはどっちで働いてもいい
両天秤な気持ちが書類から溢れてた?
そんな熱意のなさが通じてしまったかな
役所の外郭団体の会計年度任用職員の募集でした
適材適所
そこに相応しい人が選ばれると思うので
私ではなかった
それだけのこと
ですが
書類が着いたかどうかの連絡もなく
採否の連絡もない
応募の意思は電話で伝えてから送ったんだけどな
あえて簡易書留ではなく
普通郵便の速達で出したのがまずかった?
お役所は
簡易書留を嫌うところもあり
いちいち受け取りを確認するのが
面倒といわれる事もあるので避けました
今回休日に到着しそうだったので
あえてポスト投函となるように普通郵便を選んだのが失敗?
送付方法を確認しなかったのがそもそものミス
せめてレターパックで追跡できるようにすればよかった
そして
役所って返信用郵便代の予算を取ってない場合もあり 応募したままそれっきりになることもよくある
これまでもそんな経験をしてきましたが
かなり複雑な気持ちになります
悪気はないにしても
ないがしろにされているようで悲しいです
53歳 歳を取れば取るほど
自信もなくしますし
元上司は募集が出てるよくらいの軽いノリで
私が無職だったらちょうどいい
そう思っただけだったんだ今さら感じています
でも、この連絡が私に直接ではなく
姉経由だったのです
しかも姉と元上司は知り合いでもなんでもなく
同じ服屋さんのお客さんというだけ
店内で姉が上司を見つけて
声をかけたことがあったようです
1年以上前の話です
今回は上司→服屋さんのオーナーさん→姉と経由して
わざわざ知らせてくれた感があり
応募しよかとなったのですが
ま、そんなもの
ってところです
なんか自分に期待してしまったので
落ち着け私!デス
また地元に貢献できる場があると思えて
嬉しかったのにな 残念です
そう思うと
今の職場への感謝の気持ちが膨らみます
また一年しっかり勤めよう
更新ありがとうですね