
AI副業でも
比較的取り掛かりやすい
教材(記事)販売について
書いていきます
その前に大事な
マインドセット
世の中に
Windows95が出た時
つまり
パソコンが実用的になって
一般に使えるものとして登場した時
街にはパソコン教室が
ぶわーっとできた
ア●バとかすごかったよね
どこのパソコン教室も大盛況
わたしも、だいぶ
稼がせてもらった(笑)

MOS資格取得講座では
100%の合格率を叩き出し
わたしのクラスに入りたいと
キャンセル待ちが出るほど
当時、MOS資格は本当に
大きな影響力持っていて
就職、転職、再就職の際
「履歴書に書ける資格」が
欲しい人にとって
絶対手に入れたいもの
だったんだよね
事務系だとパートの採用でも
「パソコンできる人」って
条件欄に載ってたから
例えば、資格の欄に
MOS資格 Excel エキスパート取得
なんて書けたら
第一関門の、書類審査で
落とされることはまず無くなる
みんな生活かかってるから
教える側にとっても
なかなかの重責だったよ
受験費用は約10,000円
けっこういい値段だったし
全員一発合格
させたるぜ!と
試験の傾向と対策を
日夜リサーチしてた
その経験が今のビジネスに
生きています

パソコンが第一の波としたら
次の波が
スマートフォン📱の登場
インターネットに繋がった
掌サイズのパソコンだよ
中高年は、使い方
さっぱりわからなくて
スマホの操作を有料で
習ったりしてた
というように
大きなムーブメントが
起きる時には経済が動く
AIの登場によって
今まさにその真っ只中にある
一過性のものでは決してない
手をこまねいていて
いいんですか?
この波に乗ってビジネスを
スケールアップしませんか
安価のフロントエンドだけ
リアル対面だけのビジネス
そろそろ脱却しませんか

前振りが長い?
ごめんごめん
AI副業で
先生ポジションとって
教える立場になる
オンラインの
教育ビジネス
2025年
絶対におすすめです
じゃ、そろそろいきますか
今回は
「note」に有料記事を
載せる想定で解説します
まず、リサーチ
あのね
商品・サービスは
あなたができること
あなたが教えたいことを
ベースに考えちゃダメ

売れてる商品にこそ
市場のニーズがある
ビジネスのヒントがある
あなたがいいと思って
必死で作った教材が
市場にそっぽ向かれたら
意味ないでしょ
だから
リサーチが
ものすごく大事
しっかりついてきてね
①noteにアクセス

②キーワード検索
今回は「復縁」にします
TikTokでも「復縁」相談めちゃ多い
このキーワード選定も大事
調べてもそのジャンルが
出てこなかったらチェンジ
しつこいけど
あなたがいいと思うもの
ではないんだよ
キーワードのリサーチは
Felo aiとか使ってみたらどうかな
https://felo.ai/ja/search

③有料のみをON

④人気・定番から見ていく

⑤ハートマークの数を見る
だいたい「スキ」の2倍売れてる
と、いわれています
¥5,980×(76×2)= 908,960円
¥1000×(217×2)=434,000円
副業の収入としてはなかなか
いい線いってるんじゃない?


ここからは芋づる式
⑥クリエーターを見に行く
※万アカは避けましょう

⑦フォロワーを見ていく

アイコンがない人
・販売者かどうかの目安となる
・売る人でない人と判断できる

⑧仮想競合を設定
今回は
「まり|愛され沼恋愛術」に設定します

⑨競合分析
プロフィール
コンセプト等
じっくり研究しましょう
⑩コンセプトメイク
記事の無料部分をすべてコピー

なぜやるのか【理由】
競合商品に対してズラすため
解決できていないところを探すため
⑪ChatGPTに全文を読み込ませる&プロンプトを入力

⑫競合のコンセプトを抜き出し新たなコンセプトを作る
※insight journeyを使って
ペルソナを分析するのもよし

⑬コンテンツの有料部分をAIで生成

実際に販売する前に
忘れてはならないこと
見込客を育てる
あなたの見込み客に
あなたの商品が
必要だと思ってもらえる
価値を感じてもらえる
自発的に(←ここ重要)
見込客をどうやって育てるか
ステップメールやSNS投稿、ブログ
公式メルマガなどを活用する
これで終わりじゃないけど
頭がパンパンだろうから
いったん区切ろうかね
そして
何を売るにしても
販売導線を
作っておくこと
導線はできていない
でも、オンラインで
自分の商品を売りたい
そんな芸当は
神さまにもできません

この後も
AIにめいっぱい
サポートしてもらうよ
■ LP作ったり
■ セールスレター書いたり
■ SNSの投稿文を作ったり
実は…この記事
もっと精度を高めて
500円で販売しようと
もくろんでおります
欲しい?(笑)


























