LOVE・LOVE深夜枠!! -3ページ目

LOVE・LOVE深夜枠!!

東京の番組も、大阪の番組もオイシイトコ取りできる名古屋はやっぱパラダイスだて!

「最後の晩メシ」


中京テレビで今やってるわ。

アンジャッシュ VS ドランクドラゴンのトーク。


塚地「エンタ出たくないんですよねー」

児島「そんなことないって」

塚地「いつも、今日はエンタやだなあとか言ってるじゃない」

児島「いや、ちゃんとしたネタをやりたいから、

6週間に一度にしてくださいって言ってるんですよ!!」


地方だから? ぶっちゃけすぎじゃない?


スズタク「ロケとか行くと、いろいろ行こうっていますよね? 

でも、児島さんは、ご当地のもの食べないで、いっつもファミレスいくんですよ。

北海道で、いくら丼食べないで、カルボナーラ食べるんですよ。

温泉地に行っても、内風呂に行くんですよ」


そうなんだあ。


トークテーマは、ナルシストは誰かについて。

そりゃ、この中じゃ、児島でしょ。


渡部「前、ファンツアーに行ったときに、温泉でフラッシュたかれたとき、

児島だけがすごいポーズとってて、でも結局雷だったの」


なるほどねえ。


うーん、トーク番組としては笑いが少ないなあ。

見るのをやめよう。



今日はオンバトのセミファイB組。


いやあ、、、、、、

順番って大切だねえ。

後半失速すると思った順番。

思った以上の失速だったよ。


NONSTYLEは強い。

兵庫だからかなあ。



それにしても…。

トータルテンボスにはやられた。

久しぶりに笑いすぎて呼吸困難になった。

あんなん反則だよ。

大村くん、おもしろすぎ。



更新に時間かかっちゃった。すみません。

トリノ見てたとか、仕事忙しかったんじゃありません。


さて、水曜夜は「ベタの世界」じゃなくて「タリラリラーン」です。

この枠、最近「ベタの世界」しかやらないから、もうベタの世界っていうタイトルでよくないかい?


昨日はまたまた村井美樹ちゃんが主演。

この人、どういう人なんだろ?と思って調べたところ、

http://home.att.ne.jp/sun/wonderland/

に載ってた。結構すごい子なのね。


昨日は芸能人が実際やった「ベタな恋愛の世界」で、

インパルス堤下の「泊まったスイートの風呂にバラの花びら」

には笑わせてもらったわ。

アズアズは、思ったとおりめんどくさい女だな。

いちいち「私のこと好き?」とか犬にまで嫉妬とか、クラス会に行く彼氏をツケたり。

ああめんどくさ。こういう女とは付き合いたくない。


夜、はねトびに、またまたまたまたオリラジが出てたようで、

不愉快だから録画しなかった。


以前よりオリラジに対しては、面白くない、とかそういう感情じゃなくて、

「なんかわかんないけど、気に入らない」

という印象を受けていた。

M-1を辞退したってこともなんだかなあと思ったけど、

先日の「Qさま!」での「10mビビリ橋渡り」で確信。


このこら、何でもできちゃうんだねーーーー。

きっと10m飛び込みも難なくやっちゃうんだろうねーーーーー。


だから、そこがつまらないの。


苦労してないからダメ、とか努力だって彼らはしてるよ、

という声はあるんだろうけど、


今の若手芸人、いや、つっちーやくりぃむやさまぁ~ずなど中継芸人に共通する

泥臭いところが全くない。

だからこそ、今ふうだし、若者に人気あるふうだし、カッコイイふうだし。


でもね。


やっぱりお笑いという世界は特殊なものなんだから、

汚いところとか、辛いとことか、そういうとこ欲しいの。

っていうか必要だと思う。


今やっと陽の目を浴びた芸人さんが「草加せんべい」

だとしたら、彼らはフニャフニャの「ウエハース」。


食べた感想があんまりないっていうか、

なーんか、噛みごたえがない感じ。


彼らもうすうす気付いているんだろうね。

こんなブームに乗っちゃったよおって。

そこいら、やっぱある意味不幸だと思うんだけど、

日々の彼らの言動にそういうの感じないから、

ココでちょっと言ってみました。



今日はRの奇蹟の収録。
正直…イエヤスに行くのはもう4回目。
必ず世帯主くんだけが当選するのは、
名前の運がいいのかな、なんて思っていたけど、
なんのことはない、たぶん女子が多いからだと思う。

今日のゲストは
アメリカザリガニ、
オジンオズボーン、
安田大サーカス。
松竹チームですな。

Rの奇蹟は、コンビ同士で対戦するもので、今回も3回撮り。
内容は、お題に対してのあるあるネタを考え、
100人のお客さんのうち何人が共感できるか、を競うもの。
お客さんは全員で300人以上いるんだけど、整理番号1~100、
101~200…というかたまりで、審査員になることができる。
審査員はかなり芸人さんの近くに行くことができ、
一回収録が終わるごとに、席替えをする仕組み。
一回の収録はだいたい30分前後。

Rの奇蹟は、ネタは一切やらずに、すべてフリートーク。
だからこそ、その芸人さんやコンビの色が濃く出る。
正直、Rの奇蹟の収録は4回目で、いろんな芸人さんを見てきたが、
このお笑いブームのさきがけとなった芸人さんは、
やっぱり辛酸をなめたり、貧乏だった時代があるから、
トークにも味がある。

今回のアメリカザリガニもいい例。
以前のゲストでは、波田陽区やはなわなどが、
結構やっつけで仕事していたのに対して、
アメザリは、本当に自分たちが出せるすべての引き出しを出して、
相手側になったコンビからこぼれたものをすべて拾い、
新人っぽいコンビには、話の流れができるように、
一生懸命聞く意思を示し、「**で**なんやなー、ほいで?」
というふうに問いかける。

こういうことできる芸人さんって、あまりいないんじゃないかな?
先回出ていたダイノジなどもこの類だった。
やはり売れていない時期があったからこそ、こういうことができるんだろうね。


もちろん、面白ければいいし、決まった時間をつなげればいいのだけど、
とにかく頑張っているんだよねー。
今日は特に全員松竹だったので、あるときは先輩風を吹かせ、
あるときはいい先輩としてきちんとオチが取れるように導く。

松竹というカラーだからかもしれない。
もっともっと、売れてもいいはずだよ。
きっときっと、彼らの努力が認められる日が来るよ。
アメザリを見るたびに、本当に頭が下がる思いだ。

最近ちょいと出てきたオ○ラジなんかは、ちょいと爪の垢でも飲んだらって感じですな。
彼らは結局運が悪いかもね。

なんて最後はタタキで終わったけど、やっぱりがんばってる人には、
それなりに御褒美をあげたいな。
って私は一文も出せないけど。

今年も、オンバトチャンピオン大会の季節がやってきた。


まあ、ブッチギリなのは、M-1でも大健闘のタイムマシーン3号。


ご存知かとは思うけど、このチャンピオン大会ってのは、4回のオンエアのうち、

高い得点が出た上位20組が出場できる。

これは平等のように思えるのだが、実は運というのが大きく左右する。


例えば、すごく面白くてオンエアされたとしても、

会場の客の全体があまり得点を入れなかった場合、

オンエアは100パーとしても、合計点数が低くなるので、

20位に入らないこともある。

逆に、客全体が得点を入れすぎて、高得点なのにオンエアされない可能性もある。


というこで、後者のパターンで惜しくも出場できない芸人さんが、

号泣=1844ポイント

パッション屋良=1880ポイント

飛石連休=1768ポイント


逆に、前者のパターンでオンエアされたため、

たぶんチャンピオン大会に出られる人。

星野卓也=1808ポイント

とろサーモン=1812ポイント

カンカラ=1824ポイント


私が伸びると思ったパンクも一回低得点のときがあり、トータル1780ポイント。

出られてもギリギリ。


やはり運も実力のうちなのかなあ???

今日放送のイエヤスは、私が公開録画に行ったときのものだー。


イシバシハザマ、石橋くんはやっぱりカッチョいい。

今日夢に出てきそうだ。

そして、やはりライブのほうが面白いねえ。。。

近くにいる妹にはナンノコッチャって感じらしい。。。

いやあ。。。。

終わっちゃいましたねえ。M-1。

私は昨日の「M-1への道」からずっと気になっていて、

正直眠れなかったり、

今日の昼からはソワソワしまくりで、落ち着きなかった。


そして、今、

笑いすぎて、ちょっと頭痛いです。

M-1はすべてみていますが、今年ほど笑って、泣いて、応援して、感動したのはなかった。


取り急ぎ、ブラックマヨネーズ、おめでとう!!

本当に私も嬉しいよー。

私も注目していたし、ブラマヨ自身もライバルと言っていた、

チュートリアルが最高の出来と思いつつ、不本意にも5位に終わったということもあり、

余計に嬉しいです。

決勝戦で、彼らの番になったとき、一瞬映った紳介さんが、

「あかん、こいつらや」

という顔をしていたのを見逃さなかった人も多いだろう。

審査員も観客も、すべてがブラマヨの味方、という感じがした。


そしてそのほかのメンバー。

2位の笑い飯については、

私は今までも認めてはいたし、笑ってもいたんだけど、

今日ほど腹抱えたことないわ。

本当はたぶんすごい真剣で練習だってたくさんやってるのに、

飄々としているところが、最後で運を逃がしてしまうのだろうか?

「奈良歴史民俗館」(?)のネタと同じくらい面白かったと思う。

今日は、苦い酒をノブとともに飲んでいることだろう。


3位の麒麟。

この人たちがダークホースと呼ばれ、

そして松紳からもビックリされるコンビとなって3年。

私は正直、どういうふうにうまいとか、面白いとかわからなかった。

でも、今日わかった気がする。

うまくいえないけど。


以下は順位を覚えていないので、印象深い順。

まずチュートリアル。

今日は徳井くんがすごいハイペースでしたなあ。

勢いとか、すごみとか、気合がすんごい感じられた。

そしてみなさんと同様「HPは?」のとこでオチた。

完全にイケると思ったんですけどね。

一番面白いチュートを見たはずなんですが、一体なぜこのような結果なんでしょう?


そして、ひそかに注目されていたのが、

10年目を迎える品川庄司。

私はこの子たちが好きだし、品川に関してはものすごい努力してるのに、

イマイチお笑いブームにも乗れないし、

庄司がイケメンとして注目されたのは一瞬だったし、

すごく不運なコンビだと思っている。

そして致命的にツッコミが悪い。と思う。

決勝に残って、いいネタが見られたら優勝して欲しいなあと思っていた。

でも、今まで彼らの漫才で笑ったことがなかった。

そして今日! 

いやあ、笑ったわらった。

なんていいたいところなんだけど、やっぱりよくわからなかった。

努力して、わかろうと思ったけど、やっぱりわからなかった。

チュートリアルより2点も上なのも、よくわからない。

でもひとつだけわかったことは、庄司がものすごく成長したこと。

4位という結果は不本意なのかもしれないけど、

ひとつ壁を破った、そんな気がする。


タイムマシーン3号。

何ヶ月か前のこのブログで、オンバトで満点を出した彼らにたいし、

私がボロカス言ったことを覚えているでしょうか?

うーん、落ち着いてみてみると、まあ、なかなか、まあという感じ。

正直、松紳があんなに評価するとは思わなかった。

最下位でもなかったしね。

この事実を考えて、きっとオンバトは優勝するんだろうな。

自分たちの力を出し切った感じ。


アジアン。

私はよかったと思いますけどね。

でもきっと4分の使い方がよくなかったんだろうな。

つかみもよかったし、盛り上がりもあったんだけど、

なんとなく尻すぼみで終わった感じ。でも今後に期待。

馬場園さんの笑顔って、かなり癒される感じ。


千鳥。

いつもビンボークジひいてましたが、

いやいや、よかったねえ。

連続最下位も脱出できたしさ。

ただ残念だったのは、このネタを昨日の「イエヤス」で見てしまっていたこと。

そして、そのときのほうが正直面白かった。


そして忘れてはならない、南海キャンディーズ。

まさかの最下位。

彼らは、優勝候補のいないこの年、

「いける」

と思ったことだろうねえ。

結成2年といっても、彼らはそれぞれコンビを組んでいたから、

芸歴は長いし。

ざっと計算してみたら、予選一位だったブラマヨと、100点くらいの差があった。

特に、松紳の得点があんなに低いのはなんでだろう?

キャラを売るのが漫才じゃないから?

変化球だったから?

もちろん、今日の二人はちょっと緊張気味だったけど。

忙しすぎて、ネタを詰めることができなかったのだろうか?

去年松紳不在だから、3位になったってことなんだろうか?

山ちゃんはすごい泣いてると思うし、しずちゃんも心配だ。

スピワゴのように、M-1に出て人気が出て、

芸人じゃなくて、ただのタレントにならないことだけを祈る。


ということで、私の反省会は終わり。

みんなやってますが、M-1予想してみます。


先日ABCでやっていた予想番組(中川家が司会)、

まだ決勝メンバーが決まっていないのに、

ほとんどの人が、ベスト3の中で2組は当ててましたね。

ブラマヨと、品庄に票が集まっていたのが印象的。


今年は、去年と大きく審査が違うと、

私は個人的には思います。

そう、紳助さんと、松っちゃんがいるというところです。

いくら10年目伝説があるとはいえ、

あの二人がいなかったら、去年のアンタッチャブルの優勝はなかったかも。

あ、チャブは個人的には好きなので、文句じゃあありませんぜ。


ということだったので、

とりあえずタイムマシーンはないかなあ?

実力もあるし、勢いもあるけど、あの二人の琴線に触れるとは思えない。

そうすると、南海、麒麟って感じが本命なのか?


ただ、

フットが優勝する前の年、彼らは松ちゃんから55点という最低点をつけられている。

でも、その次の年には優勝した(上記二人は笑い飯を推したが)。

そういうこととか考えると、

第一回に出たことのあるチュートリアルの優勝もアリ。

まあ、第一回の採点方法は違うけどね。


番組的には、品庄が取るといいんだよねえ?

私は個人的に品庄のネタを最近見ていないので、

最後に見たネタのレベルを考えるとありえないと思う。

ただ、彼らは今の若手お笑いブームとはちょっとずれていて、

「お笑いにイケメン」として庄司が取り上げられた、

という経緯を持つ。

でもすぐにもっと男前で、筋肉ももっとあって、

致命的にはもっと面白い芸人が山のように現れた。

だから、本当は気の毒な芸人さんだと思う。

品川が普段からどれだけ努力してるのか、

どれだけこの波に微妙に遅れたことに辛酸をなめているか、

そういうのを考えると、取らせてあげたいなああ。。。と思うのです。


あらあら、なんだか品庄擁護的に完全になっちゃったわ。

彼らが成長してれば、優勝もアリかな。

でも私個人としては、品庄に取らせてあげたいけど、

チュートも捨てがたい。

ブラマヨも、最近真剣に見てないから見たい。

南海も麒麟も来年でいいじゃんとか思うし。


うーん。まとまりがなくなってしまった。


希望的に敗者復活予想。

トータルテンボス

東京ダイナマイト

NON STYLE

三拍子

号泣

情けに負けてハリガネロック。


以上。

先回「イエヤス」の公開録画で観たものが放送になった。


どうにもこうにも気になっていたのが、吉本の超若手「スマイル」。


会場では、正直なにを言っているのかわからないし、

カツゼツは悪いし、全く聞こえないし、

ああ、私も年取ったのかななんて思ったのですが、、、


放送を観てびっくりしましたね。

この子たち、結構やるじゃん。

と。

2年目でこれだけきちんとキャッチボールできてれば、

もうちょっとパワーの調整していけばイケるなあと。

右側のボケ役の子は正直苦手。

ツッコミはみようによっちゃ、タッキーにも見えなくもないこともない。


以前オリラジのことをかいたときに、

高校生のオトコノコから、

「テレビで見ているだけで、芸人さんを判断しないでください。

ちゃんとライブにきてください」

というコメントをもらった。


もっと広い目で見ないと、ウンチクだけ言う頭でっかちのオバサンになっちゃうかもね。

反省反省。

エンタも正直おなか一杯なんですけどね。


特に小梅太夫。全然面白くないっていうか、

えっと、どこに行きたいんでしょう???

要はあるあるネタで、

きり方が「ちくしょお!!」になってるわけでしょ。

ウィキペディアでも正体わからず。

私は顔立ちから見て小力じゃないかと思っていたのだが、

どうやら違う模様。


で、いろんなブログにもありましたが、

桜塚やっくんっての、あばれヌンチャクのやっくんですねえ。

さ・す・が 元ジュニア!!

女装も似合うねえ。

あばれのときには、相方の絵を見てのツッコミだけだったし、

正直なんでテレビ出てるんだろ? って感じだったのだが。


面白い、面白くないということ抜きに、

やっくんは相当イキイキとしていたねー。

やっぱり相方・竹内がいないからだろうか?

解散したのが4月らしいけど、その後の消息については不明で、

まあ、生きていてよかったかなあという感じ。



でもなあ。正直もうエンタはいいかあ。。。

またまた抽選が当たったので、CBCテレビ「イエヤス」の公開録画に行ってきた。
誰が出るのかは全く不明で、当日最初に司会者が教えてくれるもんなんだと思っていた。

ところが!

本当に直前までわからなく、「次は**!」
というまで知ることができないのだ。
ちょっとびっくり。
でも、最初にわかっていたら来なかったり、最悪わかった時点で帰っちゃったりするだろうから、仕方ないのかな。

今日は年末年始の4本分を録るってことで、最高9組が出場。
メンバーは、

アメリカザリガニ
キングオブコメディー
イシバシハザマ
カンカラ
チョップリン
ブロードキャスト
のろし
アンバランス
スマイル。

最後の2組は正直知らない。
私はイシバシハザマが観られただけで納得納得!
それぞれ2本ずつやったのだが、彼らは「イシバシハザマのおかしな話」と、久々に見る「笑いが六部咲き」もやってくれた。
満足満足。

でも…。
「スマイル」ってどうなの?
カツゼツ悪い、ネタ悪い、間も悪い、うるさい、ボケとツッコミがぐちゃぐちゃ。
んもう最悪。

と思い、自宅にて調べてみると、
なんと「base」のビーニっていうじゃん。
ノンスタイルとかイシバシハザマと同じ組?
なんで出てるんだ? 私も世帯主くんも全く笑えなかったぞ。もしかして私たちって年寄りくさいのかなあ?

なんて気にしていたのだが、
なんということはない。
人気=売れる=面白い。
じゃないからだ。

今売れているレギュラーもキングコングも品川庄司も、
私は一度たりとも面白いと思ったことがないからねえ。

並んでたときに後ろの男の子は、好きな女の子を誘ったもよう。
今ドキは、「映画行こう」「ライブ行こう」
じゃなくて、「お笑い見に行こう」
って言ったほうが女の子は食いつく。と思う。