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終了。

昨日、卒業式が終わった。

わたしは、大学を卒業したわけだ。

その後のゼミの飲みで、わたしは不覚にも泣いてしまい。

なんなんだろうなぁ。

でも、素敵な4年間だったなぁ。


4年間。

あしたは、卒業式です。

4年間、あっという間だった。

新しい生活に慣れ、サークルにバイトに授業に…としているうちに1年目は過ぎ、

留学の準備をし、留学し、帰国…と2年目は過ぎ去る。

ゼミに入り、インターン、就活…気付いたら3年目。

内定、インターン、夏、旅と最後を名残惜しむ。

4年間が終わろうとしている。

終わりはもうすぐそこ。

と同時に始まり。

もうやめた!!

もう、楽してお金を稼ごうなんてことはやめた!!


なんのキャリアにもなんないし、

先がどうなるかわかんないし、

世間的には胸晴れないし、

独立しても微妙だし。


てか私は向いてないし、


いやだ!!


でも、人間よわくて甘いほうには誘われちゃうし。


今がきっぱり止めるチャンスだー。


やめた。

きめた。

しゃんしゃんきらふぉわ。





早朝、5時ごろウチに帰るときの、外のくうきが好きです。


しゃんしゃんしてる。


くうきがまっすぐおりてくるかんじ。


じぶんのためだけに道が存在してるようなサッカク。




春をまってるこの時期の、日差しのオンドが好きです。


きらふぉあしてる。


日差しのあったかさが実感できる。


東京でひとりくらしを始めた頃の感覚を思い起こさせる。

さいきん。

このまえ、バリ行ってきました。


いろいろショッキングなことも多かった。


なんかね、居心地が悪い。


人々のうちらを見る目がね、違うの。


こいつら、金持って、いい生活してんだろ、オイ!


みたいな。


もちろん


<みんながみんなそういうわけでもないけどさ。


なんかね、私を見てるんじゃなくて、わたしのもってる金をみてるっていうかさ。(そんなかねないけどさ)


そんなかんなで、なじめないんだよー。


経済格差のある国にいくとこういうことになるのかね。


あと、テロの跡地も見ました。


この国の人は、テロが起こることも日常の一部としてあり得るってことを受け入れて生活してる


そういう人々と平和なれした日本人とは、なにかすごい違う


まぁ、そんなことも含め、いい旅でした。




スパイラル

なんで、辛くなるのか?


ひとつの仕事に時間がかかる、
仕事が出来ない


サクサク進まない


なぜか?


知識がないから。


分からないところを聞かない

上司は理解したと思っている。


それで、あとからわかんないというと「おい」ってかんじになる


さらに仕事がすすまない


つまらない



じゃあ、どうするか?


知識をつける、わかんないところは聞く
こいつはここまでわかってるんだ→あとで、きっかけを見つけて
いろいろ教えてくれる 


仕事がサクサクすすむ


他の仕事もできる


さらに知識がつく


さらに仕事がたのしい


学んだこと。

先輩へ

わからないところが多々ありました。
書いてみたらわかんないことがぼろぼろでてきたかんじです。

一発でわかならいところがわかるほど、わたしは優秀でもなく、
でも、すこしづづ勉強していく次第です。

よろしくご指導ご鞭撻の程。



わかんないことは、聞くべきだ。
※ググればわかるようなことは聞くな。と。

あーーーーーー。

あーもーやだーーーーーー。


つらいよーーー。


泣きたいよ。


望んで踏み入れた場所なのに

なんでこんなにつらいんだろ。


なんでかっていうと、


それは自分の力不足だからで、


っていうことに気付いた。


だから、もっと勉強しなきゃ。


ってことは頭では分かっているんだけど、


けど、やっぱつらくて。


人に冷たくあたってしまっている自分もいやで。


けど、どうしようもなくて。


これは甘えなんでしょうかね???


こんな時は、


彼氏も、


たばこも、


なんの役にも立たなくて。


自分で解決するしかないんだろーな。


やっぱ。


うん。

慣れることの恐さ




2回目まではありがとうっていえてたのに、



3回目にありがとうって言うこと忘れちゃってた。




3回目には、そのわたしにしてくれた行為を当たり前かのように思ってしまった。


ありがとうっていう、意識がなかった。





そのわたしにしてくれたことを、当たり前って思っちゃった自分が嫌で、



ありがとうっていう意識がなかった自分が嫌で。



慣れって怖いなぁ。いやだなぁ。


麻痺




ありがとうって言ってこよう





職人

昨日、お客さんで、SEの人と話した。


たぶんそこそこの。


納期が迫ってて、


もう3日間くらい徹夜続きで、


でも、あと何をすればシステムが完成するのかっていう終わりが見えてて、


あとは、プログラムをどんどんどんどん打ち込んでいくだけ


って、時のプロジェクトチームみんなのテンションは、


高校時代とかの、文化祭(学園祭)前夜のテンションに似ているらしい。



あの、大変なんだけど、
みんなでひとつのものを作っていくかんじ。


あしたは文化祭って、終わりは見えてて、
あとはひたすらみんなでがんばるかんじ。


あのなんともいえない心地よさらしい。

カラダはボロボロなんだけど。


あと、その人いわく、SEは現代版「職人」らしい。

やっぱ、美しいプログラムってあるんだって。


その人に、「森 博嗣」って作家の本がおもしれーって薦められたので
読んでみようと思います。

いま、アマゾンでみたら、ちょっとビミョーな感じもしましたが…

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