NEWS × テゴマス

   NEWS × テゴマス

  日記てきな感じです!(^^)!
  
  実際、NEWS・テゴマスの事ばかり◎


    



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何曲かぶっ通しで終わり、
激しいダンスをたくさんあったため、
センステで倒れこむ4人

4「はあ…はあ…」

手「今回のツアーが今までで1番つらくない?」

増「全然つらくない!!」
( めちゃくちゃ辛そう )

小「嘘だろww」

増 ( 疲れきった顔、妙に面白い顔がスクリーンにズームで )

小「wwww」

増 ( スクリーンの自分の顔見て笑う、これが可愛すぎた )

増「俺、まだ自分が出せるパワーの12%しか出してないからね!」

とか言いつつ、黙りこんで息切れしてるまっすー

小「シゲはー?」

加 ( ペットボトルの水を上向いて、顔にぶっかける )

*ティリリ ティリリ的な音

スクリーンに映るDVDでもおなじみのJの封筒

加「おい、タイミング悪すぎだろー」

3「笑笑」

小「お!このJの封筒知ってる人ー?」

客「いえーーーーい!」

小「やっぱみんな見てくれてるんだねー」

増「ジャニーさんねー」

小「じゃあ早速読んでみますか!」

手紙が開かれる

小 ( 読み始める )
「NEWSの諸君へ
ライブの方は盛り上がっているかな?
そう、私はあの謎の男、Jだ
君たちには、これから出す指令に従ってもらう」

3「なになにー?」

小「これから君たちには『ときめき大喜利』をしてもらう
会場にいるお客さんを、ときめかせてあげてほしい」

客「きゃーーーー!」

小「お題はこれだ」

小「今日はお姉サマーとのデート
しかし、30分待っても、お姉サマーは来ません
すると、後ろから『お待たせ』の声が!
振り返って一言!」

小「なにこれー」

手「これほんとに今?今やるの?
いーまーショックミー!」
( 大の字にでーん )

小「自由だな、おいww」

増「俺、今この間に残ってた%、全部使ったわー」

小「いや、嘘だろww」

増「これ斬新な企画だね」

加「斬っ新っ♪♪」( Dancin' in the Secret風に )

増「俺がしゃべったときに、そんなこと言うから俺がすべっちゃったみたいになってるじゃんっっ」

小「ちょ、もう1回お題見せてー」

スクリーンに映し出される

小「あ、それの次のページのー…
えっと、なになに?~と、あーはいはい、お姉サマーね」

小「こういうのは、やっぱりさ!
1番は手越さんにやってもらいましょうよ!
お手本をね!」

増「( 突然復活して、立ち上がって )
俺、1番でっきるかなー?」

小「いやいやww
まっすーちがうww
そんな緊張しなくていいからww」

手 ( ステージ中央に進む )
「どうしよーどっちのパターンがいい?」

小「いや、俺はお前のパターンを知らねえ( 割と真面目に )」

小「どんなパターンがあるんだよww」

手「www」

小「あ、じゃあさ!あのいっつも俺らの前でやってるやつ!
あのぞわっとするやつやってよ!」

加「あの俺らを不快にさせるやつ!」

手「あーあの楽屋でやってるやつ?」

小「そうそうww
しかも、手越の手越出しながらねw」

手「あーあれねwwww」

ざわめく会場

小「じゃあみんながお姉サマーで、練習しよっか!
まあお兄サマーもいたけど、そこは愛でww
俺がせーのっ!って言ったら、お待たせー!って言ってね!」

客 ( うなづき )

加「みんな聞いてる?全然リアクションないんだもん」

小「もうこのコーナーやめとく?w」

客「やだー!」

小「じゃあせーのっ!!」

客「お待たせーっ!!!!」

小「いいね~
じゃあ本番いくよー!
手越おっけー?」

手「おっけーおっけー」

小「じゃあいくよ!せーのっ!」

客「お待たせーっ!!!!」

手「( 軽快なダンスで )ポーポーポーポポーポ!
ポーポポーポ!ポー!ポー!ポー!」
( 若干チャンカパーナのサビのリズムに聞こえた )

3&客「wwwwwwwwwwwww」

手 ( ん?なにか?って感じの顔 )

小「俺が言ったの、それじゃねえww」

加「それじゃねえよwwwwww」

手「え、だって!やってって言ったじゃん!」

小「しかもそれ、フルチンでやってるからねww
だから、手越の手越とかもうこんなんww」
( 手で動きを再現 )

会場ざわざわ

フルチンとかさらっと言うなwwww

小「ちょ、もう1回やろ?ww
ちゃんとしたやつwwww」

手「えーどれやればいいのー?」

小「今のじゃないやつやってww」

手「おっけー」

小「じゃあもう1回いくよ!せーのっ!」

客「お待たせーっ!!!!」

手「遅ぇよ。俺を待たせた30分ぶん、俺のことドキドキさせて?
そしたら、そのかわりに後でたくさんちゅうしてあげるっ( ちゅっ )」

客「きゃああああああああああ!」

小「さすがすぎて恐怖すら感じるw」

加「なんでさっ
なんでそれがあってポーポーやったの?ww」

手「あのね、ほんと最近人生楽しい!!!!
ツアーもめっちゃ楽しい!!!!
慶ちゃん?
( 慶ちゃん見つめて )
ポーポーポーポポーポ!
ポーポポーポ!ポー!!!!」

小「ほらね、俺やっぱりなめられてんだなw」

加「ねえ、お酒飲んでるの?ねえ」

手「ハーブティーね」

小「いや、ストロングだろ」

手「ストロングっていったら、ひとつしかないww」

加「次だれいくー?」

小「次しゃがれっ」
( 雑な呼び出し )

ステージ中央に進むシゲ

加「じゃあ、俺いきます」

小「いくよ!せーのっ!」

客「お待たせーっ!!!!」

加「遅ぇよ。…行くぞっ」

客「きゃああああああああああああ!!!!」

増「すげーいい、今のすげーいい」

小「なんでまっすーがときめいてんのwwまっすーのためにやったんじゃないよww」

手「男の俺でもときめいたわ」

シゲの一言に一同絶賛
シンプルかつ、ときめきました

加「次、チャラいの」

小「おっけーいきます」

加「せーのっ!」

客「お待たせーっ!!!!」

小「ふざけんなよ。お前を待ってた間、お前のこと考えすぎて頭おかしくなっちゃったじゃん。…お前は!お前のものでもあるけど、俺のものでもあるんだからなっ、行くぞ。」

客「ふ、ふぅ~!!ww」

加「小山、目あいてる?」

小「絶賛!あいております!
これ全開だから」

小「よしっ!最後、増田さんっ!」

小「いくよー!せーのっ!」

客「お待たせーっ!!!!」

増「もぉ~やだぁ~!なんで待たせんのよぉ~!ちょっとぉ~!むかつくっ!!!( おネェ風 )」

3&客「爆笑wwwwwwwwwwww」

増 ( ほ?ん?って感じの顔がどアップでスクリーンに )

小「そっちのお姉サマーかよwwww」

小「もうちゃんとしたやつ、やってー」

増「もう俺がそういうのできないって知ってるじゃーん」

すねてる増田可愛いいいいいいい

見たい見たいの声が多かったので…
増田さんもう1回!

客「お待たせーっ!!!!」

増「ふざけんなよ。…行くぞっ」

客「きゃああああああああああああ!」

加「それ俺のじゃん!」

盗作ながらも男らしくて、かっこいいいいいいいい!!!!

小「ねえ、俺シゲの平泉成さん見たい」

加「なんでここで平泉さんやんなきゃいけないのw」

客「見たい!見たい!」

小「せーのっ!」

客「お待たせーっ!!!!」

加「待ってましたよぉぉぉ
犯人は…あなたですね…?」

しゃがれええええええwwww

加「おい、空気微妙になったじゃねえかよw」

小「www
そっからの手越の堂本剛くん見たい」

手「あー、おっけー!剛くんね」

小「怒られない程度にねっ」

客「お待たせーっ!!!!」

手「俺はぁ~堂本ぉ~~~♪♪
お前のぉ~ハニーぃぃ~~~↗↗♪♪」
( なかなかのくどさww )

心なしか、いつもより気合はいってたww

加「怒られるわwwばかにしてるでしょww」

小「なんで直々の先輩のマネ、そんだけできんだよww」

加「それでハチ公前いたら、お姉サマーも帰っちゃうww」

加「小山なんかモノマネできないの?」

小「俺、モノマネできねえからな~」

増「あのタラちゃんみたいなのできないの?w」

加「あーあの!あれ!コロスケ!」

増「あ!コロスケやって!」

加「あの、あれ!ドナルド!ドナルドやって!」

小「や、ドナルドはさあ~
ドナルドは待ってないでしょ!
どっちかと言うと待ってる側だから!」

手「あーあのーあれ、じゃああれ!
手袋やってよ!」

おい、どっから来た、手袋wwwww

加「あ、いいね!じゃあ軍手やってよ!軍手!軍手!」

小「なんだよそれww絶対ケガするやつじゃんww」

加「いいじゃんいいじゃん!お姉サマーに拾われる軍手やって!!」

小「は、はあ…?!?!」

小「こんなの正解わかんねえよww」

と言いつつ、床に転がる慶ちゃん

小「でーん!( 大の字 )」

加「せーのっ!」

客「お待たせーっ!!!!」

小「お、おお、おお
はめて~はめて帰って~」
( お尻を向けながら、中腰で歩いてく )

3「…笑」

加「ハチ公前でこんな手袋いたら嫌だよwwww」

小「これ事故だよ、事故」

と言いながら、ステージ左側にはけようとする慶ちゃん

客 ( …拍手! )

小「ほら、1年経って神戸のお客さんがこんなに俺に優しくなってる~」

小「もう帰りた~い」

小「絶対仕返ししてやろ」
( センステにゆっくり帰ってくる )

小「でもシゲは色々できそうだからな~」

手「もう一巡やろうよ
ほら、もっと別のパターンあるじゃん?
もうちょい違う方の。
そういうテリトリーぐらい持ってるだろうが( 真面目 )」

小「…ん?なにこれ、今俺怒られてんの?w」

加「じゃあ新しいお題考えようよ!」

加「じゃあー…自分の彼女が知らない男と手つないで歩いてるのを見かけてしまった時の対応とか」

小「( マイク通さず )へこむわー」

加「小山、へこむわーってマイク通して言えよww」

手「え、なになに?彼女が他の男と歩いてんの?」

加「そう、それを目撃すんの」

手「え、やだやだ~!絶対やだよぉ~!」

手越いいい!可愛いいいいい!

加「や、そういう設定じゃんww」

お題なのに本気で嫌がるメンバー

増「もしシゲがそんなことになったら、シゲはどうするの!!!!」

小&加「だからそれを今からやるんだよwwww」

増「( シゲに向かって )なんで今シゲは、俺の事そんなまっすぐな目で見つめてたの!!!!」

なんかよくある舞台俳優みたいな言い方wwww

手「テゴマスのらじおとかさ、よく彼氏とどうこうみたいな手紙くるじゃん?
そういうのほんとに、みんなの幸せ願いたいの!
幸せになってほしいんだけどさ!
だけど!どうしても、とられた!って気分になっちゃうの」

ここのてごにゃん、必死すぎて…
ほんとのほんとにファンは彼女だって思ってるみたい…
みんなが思ってる以上に!
もう愛しすぎて、やばかった!

3「…ん?笑」

手「幸せになってほしいじゃん!
けど、なんか妬いちゃうんだよ!」

小「今日とかもさ、カップルで来てる人いるんじゃない?」

小「カップルで来てるって人ー?」

カップル ( はーーい! )

手「あー!彼氏にとられたー!」
( 大の字にでーん )

加「ん?それは手袋ですか?」

小「やめとけw手袋やめとけww
ケガするからww」

小「じゃあシゲのお題やろうよ!
誰が誰やるー?」

加「じゃあ手越が彼氏でー
そこ2人が手つないで」

小山に近づくまっすー

手つないでる2人が愛しいいいい!

小「どっちが女?」

増「そりゃ俺だろ」

加「増子ね、増子」

手「これさあー、男の方に話しかける人もいれば、彼女に話す人もいるじゃーん」

加「そこらへんはー、まあ手越におまかせするよ」

手「じゃあ俺はこの2人を見つければいいのね」

手「後ろから行った方がいいのかな~
や、ここ( 横 )から行くわ」

配置にこだわる手越さんの横で、
手つないだまま、おネェ口調でしゃべり出す2人

小&増「もうなによぉもーう!あんたちゃんとしなさいよ!もうー!」

加「なんで2人とも女なんだよww」

増「うるさいわね!このクソアッシュ!」

小「ほんとよもう!クソカタカナ!」

加「wwww」

増「ピンクとクソアッシュ!」

加「や、俺の事はいいけど、作品のことは言うなよ( 真面目 )」

増「( 急に真面目になって )本当に失礼な事をいたしまして、誠に申し訳ありませんでした」

小「うちの彼女が申し訳ありません」

加「てか、早くやれよっ!ずっと手つないでるじゃねえか!」

加藤さん、小山さんに嫉妬ですか?///

小「ほんとだよwまっすーゆび太いなっ!!!」

増「笑笑」

加「だから早くやれ!」

増「うるせ!シゲ!入ってくるなよ!誰だよ!」

増「関係ないの、入ってくんな!」

( …………… )

増「すべってしも~た~♪
すべったつながりで、スケートしよっか!」

手つないだまま、すべりだす2人

加「手越、行け!」

手 ( すべりながら2人の後ろをついていく )

手「ねえねえねえねえ、ちょっといい?
( 小山に向かって )あ、ごめん、ごめんね?
( 増子に )何やってんの?なんで手つないでんの?」

増「………えっ…」

手「( 小山に )こいつの手を温められるのは、俺だけなの。
( 増子の手をとって )来いよ」

客「きゃああああああああああああ!!!!!!」

手越、ほんとにすごいわ、尊敬。

と同時に手をとられた時の、増子のなんとも言えない表情が可愛すぎて…///

加「どうすんの?!小山どうすんの?!」

小 ( そのまま真っ直ぐすべって逃げてく )

加「逃げるんかいww」

小「すぐ諦めちゃうw」

加「じゃあ終わる?」

増「そうだねー、まあ最後みんなで参加できたことだしね!」

これシゲ入ってないのにっていう増田のボケだったんだけど、シゲが気付かずにスルーされるwwwwwww

小「じゃあ一通り終わったところで!
誰が1番よかったか、拍手してもらおうよ!」

小「じゃあまず、手越から!
どうする?あのポーポーのやつ?」

手「やめて!やめて!ww
あとの方のにしてww」

小「wwww
おっけー!じゃあ手越のがよかったと思う人!!」

客「ぱちぱちぱち!」

小「おお~でもまあ、祐也にしては少ないような…」

小「じゃあ次!シゲのがよかったと思う人!!」

客「ぱちぱちぱちぱちぱち!!!!」

4「おお~!」

小「これは多い!!」

加「ありがとうございます!!」

小「じゃあ次!
わたくし、29歳にもなりまして、一生懸命やらせていただきました。
そういう面も含めまして!
含めて!小山がよかったという人!!」

客「ぱ、ち、ぱ、ち!」

小「おほほほーwww」

加「これは、あれだねw
1人1人が頑張ってるパターンだねww
人数はそんないないけど、1人1人の拍手の力が強いパターンwwww」

小「ありがとうございまーすww」

加「こんなに拍手のぱちぱちが、はっきり聞こえることなかなかないよww」

小「www」

小「じゃあ次まっすー!
これはー…おネェのやつでいいのかな?」

増「当たり前でしょ!
それ以外になにがあんの!」

当たり前なんだwwwwwwww

小「じゃあまっすーのがよかったよ!って人!」

客「ぱ、ち、ぱ、ちー」

わたしもここで拍手しましたww

加「これも1人1人が頑張ってるパターンww」

小「え、でも俺のとシゲの、あんま変わんなかったくない?」

なわけwwwwwww

小「ちょっともう1回!シゲのがよかった人!」

客「ぱちぱちぱちぱちぱち!!!!」

小「俺のがよかった人!」

客「ぱ、ち、ぱ、ち!」

小「全然ちがうwww」

小「まっすーのがよかった人!」

客「ぱ、ち、ぱ、ちー」

小「これまっすー、最下位じゃない?ww」

増「あれー?おかしいなー」

増「シゲ、やっぱ文章とか考える才能あるんじゃない?
あのさ、あれなんだっけ、
こないだ二宮くんに勧められてみたいな…」

小「あー、あの!ヒデさんでしょ?」

増「あー!そうそう!ヒデさん!
そう!あれみたいにさ、まっすーに勧められて本書きました!みたいなのやってよ!」

加「( 手で頭おさえながら )でっきるかなー?
タイトルはどんなのがいいと思いますぅ?」

小「閃光クソスクランブル!」

加「おい、クソやめろww」

増「先公と一緒にスクランブル交差点を渡る」

小「それだいぶストーリー分かっちゃうよねww」

加「先公って言ってる時点でだいぶ悪ww」

小「じゃあ、今回の優勝はシゲということでっ!」

加「ありがとうございますっ!!」

小「こんな企画やったってことは、何かもらえるか、罰があるかだよね」

加「え、罰あんの?!」

小「や、俺らがね」

加「あ、なるほど」

小「しかも、この企画があるってことはさー、DVDにも入るんだよね…?」

手「まだ本編は収録してないんでしょー?」

加「じゃあいつ収録するの?!」

客「え!ええ!今でしょーーー!!!」

加「や、まって、ちがうんだけどねww」

客「え?ええwwww」

ほんとのところは分かりませんww

小「それさ、自分では絶対言わないって思ってても言っちゃうよねww」

加「登場でも言っちゃってたしねww」

小「そうそうww」

加「DVDいつ買うの?!」

小「今で…!ちがうちがうww」

手「俺らの10周年イベントは、いつやるのかまだ言ってないんだよね?」

ここでスクリーンに日程が表示!

NEWS 10th anniversary
東京ドーム公演
2013 / 9 / 7
開演18:00~

客「7日?!」
と、ざわざわ

手「でも、ほんとの記念日は15日だから、その時はまたみんなにリアルタイムで何か届けるからね!」

リアルタイムって…
なんだろー♡♡

そして慶ちゃんが一旦はける

小「あれ、俺どこで脱げばいいんだろ」

スタッフに教えてもらう慶ちゃん

増「ここで脱いでいいよ」
と、センステ中央を指差すまっすー

小「( ズボンに一瞬手をかけて )や、ここでは脱がないわww」

小「( はけ際に )あ、シゲ、秩父宮でズボン急に脱いだやつ、ワイドショーで取り上げられてたねwwww」

と言いながら、はける小山さん

加「去り際に言うなよ、そんなことww」

小山さんもはけたところで…

増「去年さあ、ペンライトウェーブってのをやったのね」

加「あーあれ綺麗だったね」

増「あんなのやってるの、うちらぐらいじゃない?他のとこやってる?」

客「嵐やってるー!」

加「あ、やってんだねw」

増「あ、そ、そうなんだw
じゃあ今のは忘れていただいて…w」

増「まだちょっと明るいけど、点滅モードもあるんだよね?」

客 ( ピカピカ )

加「きれいきれい」

まだ空は若干、薄明るい中、ペンライトウェーブ

加「じゃあ、スタンドからこういってこういってー…で、アリーナね」
と説明するシゲ

増「じゃあ立ってこうか!
手あげて光らせて立ったままね!」

増「準備おっけー?大丈夫?
最初に光らせるの、そこの4人?6人?ぐらいだからね!」
と、2階席を指差す

増「じゃあいくよー!せーのっ!」

客 ( ピカピカピカピカ~ )

3「おお~」

手「なんか可愛いね!ひょこひょこしてるっ♪」

増「色違いもあってねー」

加「色違いの人はー、あれかなー?
ペンライト買えなかったんだろうねー笑」

ここで若干2階席の進みが遅くなってる!

加「2階、もうちょっとだけ早くできるかな?!」

手「2階がんばれ!」

と言うと、どんどん早くなる2階席

1階に追いついてくる

手「おお~!できるんだ!」

加「これは、ダイハード並の!」

そしてアリーナまで…
全部つき終わり…

3「いえ~い!!!」

加「じゃあ後半戦いこうか!
俺らはどこにはければいいわけ?」
とスタッフに聞きながら、
ステージ左側にはけていく

みんなはける場所、把握してないのかな?w

そして後半戦スタート!!!!

MCレポ、終了!