ありのままの『わたし』を楽しむどしん とする感覚。わたし が わたしの真ん中にいる。ありのままのわたし。他の誰かや何かになろうとしていた時間が長かったから、そこから抜け出した いま が心底愛おしい。わたしを楽しむ。わたしがわたしを楽しむ。ありのままの わたし を楽しむこと。それが今世こそやりたかったことなんだろう。