kokoです♪ -250ページ目

冷蔵庫の前

冷蔵庫の前に立つと

必ずと言っていいほど 後ろに気配を感じます( ゚Д゚)

 

振り返れば 必ずと言っていいほど目

犬が一匹

アンタ さっきまで爆睡してたんじゃんぼけー

爆睡していた犬が

どうしてkokoが冷蔵庫の前に来たことを知ることができたのか

いつもわかりませんえー?

でも 必ずと言っていいほど。の確率で

kokoが冷蔵庫の前に立つと

一匹 背後にいます。

そんな様子を感じ取った他のワンコ達が

オヤツくれるの?と

いつの間にか ワサワサと集まってきますびっくり

ルナは必ず窓際に来ます。

面白いね~ 犬の世界も立ち位置が決まってるみたいです。

 

で 何ももらえないとわかると

とたんに 犬達が解散しますDASH!DASH!DASH!DASH!

 

でも

やっぱり ずっとずっと いつまでも?

何かをもらえると 諦めない犬が一匹 残ります。

 

コンジョーあるよねぇ ビシェットはウシシ

 

ガンバルベー!と

年末年始にかけて 猫達の通院が続いていますぶーぶーあせる

どっぷりとシニア軍団ネコになった猫部屋の子たちは

以前は1,2回通院すると調子よくなったのですが

やっぱり よる年なみには勝てず???

人間と同じ 加齢とともに免疫力も弱くなり

一匹が風邪をひくとグルグル回ってしまいますガーン

 
いささかkokoのテンションも下がってしまいショボーン
何とか元気でいてくれるワンコ達わんわんしっぽフリフリに癒されつつも
はぁ・・・疲れた~とガクリ(黒背景用)
 
そんな事 思いながら 福島で我が家に来たニャンコ達をレスキューしてくださったボラさんのブログをさっき見たら(以下 一部転載)
☆ボランティア連携福島被災動物救済活動
   願いを込めてスタート20日~22日


双葉町
どこよりも警備が厳しく、認められない保護活動をするのには苦労が絶えません。救済活動が認められないことで、おそらくどこより多くの猫たちが犠牲になった町だと思います。

今は、そんなになってまで救済活動を行う、数人のボランティアにかかっている双葉町に残る猫たちの命です。
冬季、1っカ月間立ち入りできませんでした。
その間の命を繋ぐための給餌は、事前に工夫してしっかりやってきました。

明けて今日。
どうしても保護してあげたいカメラで確認されている猫。
黒白の猫が、昼も夜も来ているのに、1日、たった5時間しか認められない立ち入り時間の中で捕獲機をかけてもなかなかその時間にタイミングよく来るわけではなく、いまだに保護できずにいます。
生きているうちに保護を・・・。
 
沢山の小さな命達が犠牲になった悲しみの地で
まだ生き残る わずかな子達を助けるべく
極寒の福島にいまだ通うボラさん達。
 
東京ではすっかり風化しちゃって 過去のことになっちゃてるショボーン
 
自分たちの健康もお金も生活もすり減らし
今も頑張っている人たちを見れば
 
たかが病院通いで疲れた!なんて言ってられない!!って
思いましたおねがい
 
さあkokoもガンバンベー!と気合いれました爆笑沢山食べて負けない体にひひ
 
 
 
 

 
 

 

寝場所

ふとソファーの方を見てみたら・・・目

「kokoちゃん ハンナの寝るところがないむかっ

デカわんこ3匹に囲まれて こっち見てました。

「狭くて眠れないむかっ

そこで寝なくてもいいじゃんえーこっち来たら?

何とか寝られたのね照れ

お!爆睡してんじゃんおねがい

てか ルビどけてんじゃんびっくり