確信
今も福島県の被災地で活動を続けているボラさん達。
感謝しきれない気持ちでいっぱいです<(_ _)>
ご苦労様です。そして 本当に本当にありがとうございます!
そんなボラさんのブログで見つけちゃいました(*^▽^*)
写真お借りしちゃったけど
キュートのママ(白黒ドアップのワンコ)
先月 福島県葛尾村に行った時の写真だと思います。
キュートをレスキューしてくださったTさんによると
6匹兄弟の唯一の女の子のキュートが母親のサリーに一番似ているとの事
でもサリーちゃんは垂れ耳
りっぱな立ち耳になったキュートの父親は
サリーママの隣にいるロッキーでは?と思ってます
Tさんに聞いたとき 当時 無人になった葛尾村で生まれていたので父親は不明との事
白黒柄と顔はサリー 大人になって耳が立ってきたキュート
やっぱり最近のサリーとロッキーの写真をみれば
やっぱりキュートの父親はいつもサリーのそばにいたロッキーではないかと確信しました。
本当の父親は・・・母のみぞ知る。と kokoも母親から言われています![]()
勉強中
最近 本を数冊買いこんで
なんと・・・この私が・・・勉強してます((((((ノ゚⊿゚)ノ
本当言うと 「老犬介護」のきちんとした学校に通いたいなぁって思うんですが
けっこう お高い![]()
通信教育もありますが・・・そこそこのお値段![]()
![]()
通信で勉強するなら ネットや本の情報でも良いかな?
と![]()
「動物病院の本当のところ」
これけっこう面白かった![]()
シニア犬だけじゃなくて 今 通院中の飼い主さんで 「ん?」って疑問がある方はちょっと読んでみても参考になるかな![]()
動物病院
の内部告発ではないですよ
動物病院を選ぶ飼い主さんの参考にもなるな~って思えるような本です![]()
これは 漫画家さんが自分の実体験を漫画で描いてあって 悲しくて涙が溢れるというよりは 面白くもあり なるほど!って勉強になること沢山ありました。
読み終えた後 これは犬を飼おうかどうか迷っている人達にもぜひ読んで欲しいなって思いました。
動物を終生みるという事は こういう事なんだって覚悟の上で動物達を家族に迎えてほしいです。
最近は 安易な飼育放棄が多すぎて 言葉にならない位怒ってるんで
ワタシ
この本は今 読んでいる最中ですが 写真付き解説が沢山あってとても勉強になります![]()
繰り返し繰り返し 読もうかなって思ってます。
この本はルナが寝たきりになるかなり前に買った本ですが
なんと・・・だらしのない部屋で行方不明になっていたのを先日発見!
アッター!
いかに断捨離が必要な家なのか
ダラシナサスギです!
この本は キャバリアのハンナ用に買いました。
先代のキャバリア花ちゃん 僧帽弁閉鎖不全症で亡くなりました。
キャバリアは犬種としてほぼ100%の確率と言われている逃れられない疾病です。
まだ1歳ですが 早い子は4歳から症状が出る子もいるそうです。
覚悟の病気です![]()
介護中のルナ 寝たきり以外は元気です(表現おかしいかな?)
そしてこれから 介護予備軍のおっちゃん。
忙しくて忙しくて
ザッ、雑用ですが
ワンコ達のお散歩パスになる日もビシェット
だけは散歩行きます。
今 人間社会でも「サルコペニア」とか「フレイル」とか「ロコモティブシンドローム」とか
なんで 全部横文字なんだ?
っていう位 言葉があちこち氾濫中![]()
kokoもビシェ ルナどころではありませんよ
ガンバロー
後ろ姿
昼間 猫部屋に行って 洗濯物を干していると![]()
あれ?
嫌われハリーが・・・
思わず 持っていたガラケーで写メとりました![]()
2011年夏、福島県の富岡町から来たハリーは
来た時はとてもおとなしかったです![]()
ハリーだけではなく 被災地から来たニャンズは皆 おとなしかった
もしかしたら、自分の身にいったい何が起こったのか理解できず怯えていたのかもしれません![]()
そんなハリーが我が家に慣れてきたころ
先住猫達を追い回したり
喧嘩をうったり
の困ったちゃん![]()
人にはとても甘えて良い子なのに 他のオス猫(皆、去勢済みです)に対してかなり厳しく
今でも 時々血を見る喧嘩![]()
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あの頃、唯一のハリーの友達![]()
同じ福島の大熊町から来たミッキーがお星さまになってから ハリーはまるで一匹オオカミみたい![]()
ハリーが通るとみんなが逃げる。怖い猫
になってました。
















