ホワイトカーペット
レッドカーペットならぬホワイトカーペットを敷きました。
とはいっても 高級絨毯ではなくフツーのバスタオルなんですが
今月に入って ついにルナがタレナガシ
状態になりました![]()
トイレに連れて行く度に 歩いた場所を点々とタレナガシてしまうので
その都度床に敷いてある滑り止めマットを洗剤でゴシゴシ![]()
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毎日これがかなりの重労働で いささかギブアップ状態でした![]()
明るい介護生活にイライラは禁物!
って思っても
余計な仕事が増えると やはり凹む・・・![]()
で もうバカみたいに遅ればせながら気づいたのは
そうだ ルナを歩かせる場所にタオルを敷けば
その後 汚れたタオルを洗濯機にポンでいいじゃない![]()
あ~気づくの遅すぎーーーーーー![]()
とはいえ 気づいて良かった![]()
今日は 陽の当たるソファまでルナロードを延長
仕事に行く前の少しの間 ルナを日光浴させました![]()
暖かな日差しを浴びて気持ち良さそうでした![]()
って書きたいところですが 早くベッドに戻せ!ってワンワン
吠えだしたので
早々にベッドに戻しました![]()
親の心 子知らず![]()
天晴れスパンキー
月曜の朝 実家の母の愛犬 スパンキーがお星さまになりました。
あっぱれスパンキー!![]()
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亡くなったのに不謹慎な言葉ですが
月曜の夜 仕事を終えてからスパンキーの顔を見た時
思わず 心の中で叫んでしまった言葉です。
2002年11月19日に生まれたので あと13日で15歳の誕生日でした。
亡くなる3日前までkokoはスパンキーの散歩に行ってました
暑い日も 冬の雪の日も 雨の日も 毎日散歩に行っていたので
スパンキーが亡くなって 大泣きすると・・・思ったのですが
何故か 涙が一滴も出ませんでした。
涙が出ない程 安らかな顔をしていました。
スパンキーは家で生まれたので ほぼ15年間母と一緒に暮らしました
なので母もかなりのショックかと思いきや まったく泣いてませんでした
3日間だけゴハンを食べず
前夜からは水も飲まずスースーーと寝息をたてて そのままスっと息を引き取ったとの事
86歳になる母は もし苦しんだり痙攣を起こしたらどうしようと不安だったそうで
ワンでもなくキャンでもなく
気持ちよく寝て そのまま逝ってしまったので 本当に安心したらしいです。
昨夜 母の家を出る時に スパンキーに
「今までママを守ってくれてありがとう」とお礼を言ってお別れしました。
スパンキーは我が家の犬猫達が眠る府中の慈恵院さんににお願いして
先に虹の橋を渡った父親のボニーと母親のローリーと兄のリュウと同じ骨壺に納骨してくれるように頼みました
これからはパパ
ママ
兄ちゃん
と一緒だよ![]()
そういえば昔ビシェット、ビーグル軍団にボコボコにされてたねぇ
スパンキーお空の上で 沢山遊びなね![]()
ママとkokoに沢山の幸せありがとう![]()
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