kokoです♪ -130ページ目

騒音

左隣の家が6月からリフォーム工事が始まってずっと寝不足の飼い主kokoですぼけー日々ネムイ

終わるの12月だって~ガーン

長すぎ( ;∀;)半年ってフツー家が建っちゃうよガクリ

そして先月から今度は右隣の家が取り壊し来年4月まで新築工事ガーン両脇攻め

そして一昨日挨拶にきたのは斜め前の家

今月末からリフォーム工事だってガーン完全に囲まれた・・・

ちなみに前の家は一昨年新築しましたガクリ騒音凄かった。よ~やく静かになったのに

とりあえず皆さんから「お騒がせしますが・・・」ってご挨拶されて 

でもよ~く考えれば家は一年中お騒がせわんわんわんわんわんわんわんわんなのに一度も文句言われたことない

「おかまいなく。うちが一番うるさいので・・・」とお返事してるけど。

まじで騒音だらけ(T_T)

君達もうるさいだろうねショックドンドンカンカン 音にはかなり逞しくなったねにひひ

こういう時 うらやましいのは耳がかなりとおくなったジイちゃん。

関係なく爆睡してるもん。いいよね~ほっこり

老犬のお散歩編

「また これはくの?」

ビシェットちょっと憂鬱そうだけど

母に作ってもらった古い包帯の使い捨てソックスをはいて出発~ぶーぶー

晴天のわんわんわんわん11月11日SUNDAY晴れ

検診をおえたビシェットの本格的なお散歩がスタートしました。

酷暑の夏晴れから初秋にかけては暑くてとても外に出せる状態じゃなく。

6月からほぼ家の中での運動だけ。5か月ぶりか?

気温が下がってやっと外に出れるね。

とは言え ビシェットのお散歩は他のワン子達に比べて何倍もの時間がかかるので週末だけです。

楽しくお散歩をさせる為の必須アイテム。

これで外でクンクンゲームさせますわんわん音譜

視力と聴力が弱ってるので嗅覚だけで脳トレ。

koko流 老犬認知症防止作戦ニヤリ

ルールは簡単。ただオヤツを数m先にテキトーに投げるだけ。

あとはヒッシで探してます。

次は草むらに入って上級者編。

ねーよむかっ

探しなぼけー

あった音譜

こんな感じでかなり長い時間遊んでました。

あ!お友達のさくらとユーベ

ビシェットさんざん歩いたけど 一緒に行きたそう音譜

途中でバテたら担げないからダメだよえー?

ユーベ、さくらと別れたら 

あ!初めて会うラブちゃんわんわん音譜まだ1歳2か月だって!!

ビシェット16才と4か月。

15才も年下ちゃんわんわん元気だよね~ほっこりビシェも昔はこうだったよ~

若いラブちゃんと遊んでいたら 今度はダックスのラオが来ました

いつも猫部屋をお掃除してくれるご近所さんの愛犬。

さあ 一緒に帰ろう!

家に帰ったら玄関で3匹にがんがん嗅がれてた

今日は沢山のワンコの匂いをつけてきたんだもんねニコニコ

さあ これが一番大変アセアセ

肩にかけてビシェットを担いで二階にあがりますガクリけっこう重い

ビシェ久しぶりの長いお散歩楽しかったね。また行こうね音譜

あとどの位 一緒にいられるかわからないです。

こういう時間 大切にしたいなラブラブ(*^▽^*)ラブラブ

 

シニアドッグ健康診断

「ビシェット着いたよ~」

「kokoちゃん ここどこ?」

10か月ぶりにビシェットの検診に行ってきました。

この時期 検診割引セールになるので大助かり。

久しぶりに来た病院 

今月からリニューアルオープンで1月に行ったときと全然変わっちゃっててビックリ。

看板も前よりもドーンビックリマーク目立つね~

ビシェット少し歩く?

予約時間より早く着いたので少しお散歩しました。

今月からCTも入っていて高度医療も受けられるようになってた。

中のフロアーもかなり広くなってて猫用にゃーと犬用わんわんの待合室も診察室も別々。

犬がいるとどうしても興奮しちゃうから猫三毛猫の飼い主さん嬉しいね黒猫

お迎えは5時間後。ビシェット頑張れ~。

夜 お迎えに行ったらビシェット爆睡してたので犬抜きで担当の先生とお話。

結果はまずまず良好でエコーもレントゲン(今回オプションで5枚撮りました)OKグッド!

血液検査で腎臓、肝臓がやや高値がでたけど16才4か月の年齢を考えると老齢のせいもあるので薬なしでこのまま経過観察になりました。

腎臓疾患に良いフードサンプルなどももらって帰ってきました。

 

ビシェットをインスタにのせましたって言われたので

帰宅して見てみたら担当獣医師のイケメンぶりでイイネスタンプ凄くてビックリポーン

別サイトに掲載された写真

ビシェットの100倍もあったよ(T_T)ぼけービシェのがイケメンだも~ん

イケメンは置いておいて3年前、担当はこの獣医師がいいな!って思ったのは、 

得意分野に「画像診断」って書いてあったから。

口がきけない動物の病気の診断は検査データが重要になるから。

去年14歳で亡くなったルナは9歳の時 複数の獣医師から「骨肉腫」の疑いと言われ

まだ若かったので断脚を考えたけど画像診断専門獣医師から「変形性関節炎」と診断されて断脚をしなかった経験がありました。

それからエコーやレントゲンの画像診断が得意な獣医師をセカオピに選ぶようになりました。

み~んな優しいの音譜

説明も自分の意見もわかりやすく丁寧で信頼できる獣医師のひとりです。

看護師さんやスタッフの方達もとても感じ良くてお気に入りの病院なんですが車で30分はちょっと遠いねショック

家に帰ってビシェットなんか興奮状態でなかなか寝てくれないえー?

ハラヘッタむかっ

って思ったら朝からゴハン抜きだったんだよね~ごめんねアセアセ

ゴハン食べたらようやく落ちついて寝てくれましたニコニコいい夢みてねラブラブ