kokoです♪ -102ページ目

ラブの子犬

生後80日でやってきたルンナはすでに9㎏。

8㎏のハンナより1㎏も多い。

だからハンナにとってはガキだけど体だけでっかい厄介なヤツなんだよね。

キュートは嫌がって姿を消し、ルビは挑戦的。

さてさてこれからどーなるか・・・・・えー?

 

8日 ルンナがやってきた初日 しっぽフリフリ

夕方、隣のお孫ちゃんが遊びに来てさっそく遊んでくれました。

本当は子犬がやってきた日はゆっくりさせるのがベストなんだけど。

驚くほどパワフルで遊びたがる笑い泣き

もう好きなようにさせよう。がワタシ流。

ちなみに2日目にはお座りと待てを憶えてくれて我が家の躾はこの2点だけなので終了~。

あとは自由。

マテはまだ半分失敗するけど、、、これからゆっくり完成しようねほっこり

午後7時近く三日月、ドッグアドバイザーの学校の同期で

ブリーダーと猫カフェやってるえっちゃんと

アニマルコミュニケーターのタケちゃんが遊びに来ました。

ゴハンを始めるころ学校の先輩でワンコのハイドロセラピーのお仕事をしてるナオコさんが合流。

我が家で飲み会ビールをして またまたルンナと遊んでくれましたしっぽフリフリ音譜

皆 犬のお仕事してるからサッスガビックリマークっていう位遊び方が上手。

私も子犬の遊び方、思いださなきゃとチョット反省アセアセ

 

ちなみに12年前、学校の卒業試験の実技の方では(犬との遊び)も試験科目の一つでした。

実技の試験26項目ありましたが これが私一番きつかったゲッソリ

相棒は一緒に卒業したキャバリアの花ちゃんだったけど・・・

花についていけずゼーゼーしちゃったアセアセ

1日目なのによく遊んじゃったな~(マニュアル違反?)

でもルンナばりばりに元気でした。大型犬の子犬、体力あるなびっくり

 

♡「ん」♡

今まで暮らしたワンコ達の中でダントツでユニークだった花ちゃん

キャバリアはチャールズ王が愛した高貴で優雅なイメージの犬種だったけど

我が家の花ちゃんはキャバリア?アセアセぶさ・・・

とにかく見てるだけで爆笑できる私のお姫様でした。

花ちゃんがお星さまになった時 

あまりにも愉快な犬だったので時間がたつにつれて寂しさが増しました。

 

そして3年前

花ちゃんと同じ犬種のハンナが私の子供になりました。

 

ルナが我が家にやって来た時 

それまで沢山の犬達と暮らした私でしたが

こんなに寂しい顔をする子犬を見たことがありませんでした。

とても利発な顔をしているのに何故か悲しげで

すでに5か月になろうとしていたのにとても痩せていて上手に歩けませんでした

そんな子犬がどんどん強くて逞しい成犬になりました。

ルナがお星さまになる前 うちに来たあの日のような顔をして私を見ました

頭がよい子だったのでお別れがわかっていたみたいです。

「kokoちゃんありがとう」と言ってくれたので 

「もうゆっくり眠りなさい。またね」と声をかけました。

気の強い犬だったのでビシェットのように甘やかすことができませんでした。

ごめんねルナ。

 

最近、仕事帰り とぼとぼと歩きながらふと空を見上げ 

綺麗な月をみれば「ルナ元気か~」「ルナ~会いたいなぁ」なんてね、

通りすがりの人が振り返るくらい声をだして空に語りかけることがありました。

 

そして・・・ 突然なんですが、また「ん」です。

 

ハナの次に来た子はハンナ。

だからルナの次の子はルンナです。

初めてブリーダーさんからです。

私に何かあった時の為に「看取り契約書」の手続きもしてもらいました。

この看取り契約があったから子犬を迎える決心が出来ました。

これはまた詳しくお伝えしたいと思います。

ルンナ今日から私がママよ!

おばあちゃんじゃないからね。ママだからね!爆  笑

静かな旅立ち

2000年、我が家に来て19年。

すでに大人の猫ちゃんだったので 当時は1歳位?でうちに来たと計算して20歳のクリス。

3日の夜 静かに旅立ちました。

穏やかで誰とも喧嘩せず 静かな子でしたにゃー

我が家の犬猫達が眠る慈恵院さんに午前中お迎えに来てもらいました。

koko家ロッカーの中にはすでに50匹以上の犬猫達が眠っています。

クリス 賑やかだよ音譜三毛猫黒猫オッドアイ猫

ありがとうクリスね。安らかにお願い