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ジャズの生演奏を聴きながらの、



名物カツサンド。





給料日前だからか
人がいませんbyピアニストさん


貸し切りで生演奏音符

1曲目は『アバンセ』
らしい。

フランス語で前進。


2曲目は
『ムーンライトインバーモント』


3曲目は
『ボリビア』。

メール打ってたら聞きそびれたしょぼん

『黒いオルフェ』
カーニバルの朝とゆー映画で使われたらしい!


贅沢な時間でしたニコニコ

それでは帰ります。

おはようございます。


今日は、しとしと秋雨です。


ちょっと仕事前に、気分転換に参りました。




さて。


以前、少し予告した『ハッピー連鎖』



今日はそれについて、書いてみようかなと。



本屋の自己啓発コーナー(大好き!)で

最近よく見かける、いろんな「引き寄せ法則」系の話題の本。



一時期、仕事をやめて、今後どうしようかと悩んでた頃

ひたすら立ち読みして、

「これ!」とフィーリングがあった本は買って帰ってました。


自分があまりいい流れじゃないときは

「え~、こんなん、たまたまやろ!」

とか思うくらい、

ものすごいありえないことが書かれてます。


海外の話でしたが


とある店で、とてもステキな旅行カバンがショーウィンドウに飾られていた。

私はこれを見て「かわいい!欲しい!でも買うお金がない・・・」と思ったけど

否定的な言葉は考えちゃダメ!というのを思い出して

「このステキなカバンが私のところへ来ればいいなぁ・・・音譜

と想像しました。


そうすると、

そのカバンを、恋人がクリスマスプレゼントに贈ってくれたではありませんか!


みたいな話です。



いくらこれが本当の話でも

自分に信じようと思う気がなければ、

まったくの、夢物語でしかないんですね。



でも。


意外と自分にも、

こういうことが起こっていたことに気づいたのは

つい数年前でした。



会社の上司に頼まれて

以前勤めていた会社の友人に、

とあるお芝居のチケットを注文していました。


お芝居自体はまだまだ先だったのですが

なぜか、その日にチケットを取りに行き、


そのついでに

仲良くしている先輩に連絡を取って、ちょっと立ち話。


そしたら

「今度、会社に○○くんがくるよ!」との情報。


え?え?え?


○○くんは、私が好きな有名人の方です。


○○くんが来るその日は、休みの日。


私は先輩に頼みました。


「私も来て、見学していいですかね?」


以前勤めていたこともあって

先輩も担当上司に話をしやすく


「とにかく、外部の人を入れたと言われたらマズイので

そこは、社員を装って、おとなしくしていて!

(といっても、数年前までの古巣ですし)」


との注意はあったものの、

無事に、○○くんが来る日に会社で見学できることになりましたアップ



と、ここまで読んで

「たまたまでしょ?」と思われた方もいらっしゃると思います。


そう、ここまでは偶然です。

たまたまです。



ただ。


○○くんが来ることになってた日(たとえば5月1日として)


上司が行く予定にしていたお芝居の日はかなり先。(たとえば8月1日)


数ヶ月も離れているので

わざわざ、

この日(たとえば4月1日)にチケットを取りに行かなくてもいいわけです。


6月1日に取りに行ったのでもよかったわけです。


それが、

○○くんが来る日よりも先に、

なぜだかチケット取りに行こうと思ったのが、まず不思議なこと。サーチ



でも、これだけじゃなかったんです。


その後。


私は勝手知ったる、古巣の社内。


どこに何があるかはわかっています。



○○くんがやってくるその日まで

私はひたすら、楽しい 想像  妄想をしてましたラブラブ





○○くんが、トイレに行こうとして、場所がわからない。


そこで私が


「こちらです」と案内する。


そのときに、

前もって書いてたファンレターを渡すラブレター




○○くんに会えることがうれしくてたまらなくって

「こうなったらいいなぁ~」と

何度も何度も、

寝ても覚めても想像してました。



そして当日。


実は、○○くんは数人で活動してるんですが


○○くんの他のメンバーの△△くんも来社していて


上に書いてた想像はちょっと違いますが、


△△くんがトイレに行こうとして、場所がわからず、


「こちらです」と私が場所を教えてあげて

(他に社員の方が居たにも関わらず、トイレ近くにいたのは私だけ)


トイレから戻ってきたときに

前もって用意していたファンレターを、△△くんに渡すことができましたベル




私が毎日思い描いていたとおりの出来事が

目の前で起こった!



一瞬

「なんだこれ?」と思いましたが

間違いありませんでした。



逆に思ったのが

緊張しぃな私なので


この日々の想像がなければ、

きっと、こんな風に勇気を出してファンレターなんて渡せなかっただろうなと。



これが数年前の、驚くべき出来事です。




とにかく、

自分に都合のいい妄想って、

周囲の人に話したら

「夢ばかり見てぇ~」と、バカにされがちですが


じつはじつは、

この妄想ってとっても大事です!!




「妄想しても、叶ったためしがない」って人は


たぶん、妄想の途中で

「こんなん考えても、無理やろうなぁ~」ってどこかで思っていて

それがじゃましてるんだと思います。


↑これって、いろんな本に書かれているでしょう?


・・・本当でした。




私も、上の出来事が起こるまで

半信半疑でしたが

想像したとおりのことが目の前で起こって(少々のズレはお愛嬌)

とてもびっくりしました。



自分が

「絶対こうなる!」と、

自信を持って、

楽しくウキウキ想像できることって叶います。



妄想のチカラってすごいんです!





・・・そして、気づいたのです。



「私、こういうこと、中学生のときにもやってたかも」


と。




中学時代の話は、また。




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ひさびさに

ナンでカレーを食べました。



この店は

ちょいと仕事ででかけるところの近くにあって

数年前から気になってた店でした。


以前、先輩とのごはん会を計画したときに

候補にあがってたものの、

ちょっとお互いの職場から遠かったので

「今回はやめよ」と別の店に。



そして、土曜日。


別の先輩(職場も違う)とランチに行こうと話しが出たときに

「あ、あそこいいかもなぁ~」って思ってたら

先輩から偶然にも

「あの店、どうかな?」と提案されて


即決で行ってきました!!


いやぁ、最近、こういう偶然というか、引き寄せがよくあるアップ



とってもおいしくいただきましたニコニコ




しかし・・・

うちではカレー率が高いようで

先日友達と話していたら

「たまにカレー食べるとおいしいよね」と言われたのですが

うちでは月1くらいでカレー登場してる・・・ビックリマーク



あぁ、こうやって書いてたら

また食べたくなったよ・・・。