がんばってーがんばってーがんばってー…。
昨日はバッテリー切れました。
さて、久々の大戦。
まぁそんなに間あいてないですが。
往々にしてこういうタイミングのときはよく負けまくっておわるんですが…。
なんとなんと5連勝のあとの1敗で終わりました。
5連勝なんて久々なのにここでかーってなってました。
とはいえ1敗のほうが引っ掛かる。
ということで今回は反省会。
相手は黄昏落日。
いつぞやの記事で中盤押し込んでしまえばーということを書いた相手です。
しかし嫌なムーブもあります。
それは迷いなく中盤で吾彦を使う動き。
孫晧2回からの吾彦は十分すぎる火力になります。
そんな状態で守られるとどうにもならんことがしばしば。
もちろん序盤でリード取れれば話は別ですが、基本序盤で押し込めるデッキ構成ではないので。
必然的にこちらのターンは士気10以上たまった後。
相手は孫晧2回打った後になりますよね。
ここでフルコン視野に粘ってくれる相手ならまぁそこでへし折れるんですが。
吾彦撃たれるとそれだけで攻めが止まってしまいます。
突ダメアップも痛いけど武力上昇値もでかいんだよね。
士気3やろ…。
討伐令もですけどお手軽に高武力用意されるとほんとつらい。
次回試してみたいのは断罪入れずに不惑連打のムーブ。
スペック要員がいない構成でそのムーブができるのか。
ただ決まるならば孫晧2回の間に相手部隊を減らせるかなーと。
減ってくれたら槍も出しやすくなります。
吾彦への警戒もしやすくなるというものです。
次当たった時はためしてみませう。
でわでわ!