昨日買った本のレシピで早速作ってみました(^^)
バター砂糖なし。
甘さを出すためなのか、蜂蜜のほかにりんごジュースも入ってます。

味は…俗に言う、磁味深い感じです。
自分で食べる分にはいいけど、人に食べてもらうものに仕上げるには時間がかかりそうです。

冷凍して仕事のおやつに持っていこうー。

今日は久々に大阪に遊びに行って来ました(^^)

道具屋筋商店街で やっと200℃計を買い、新しい型も買い、
良い感じの本にも会えました(^^)
ちょうどこういう本を探していました!
アンテナ張ったから、ちゃんと引き寄せられた(^^)

バターとか砂糖が入らないと、どうしても乾燥しやすかったり、保存性に欠けてしまうのだけど、
この本に載ってるのは、そうじゃないといいなー。
やっぱり甘過ぎないものを作りたい。

中毒になるような甘さではなく、
優しい食べ物を生み出して、食べた人を癒やせる人になりたいです。
最近新しいお菓子を作れておらず、考えごとを立て続けにアップしてます… 。
連休中に作ります!

5月のテーマは、"嵐の前の静けさ"です。
来月以降加速していくために、
「来るべきそのとき」のために、
静かに歩を進めていきたい。

この5カ月間は、来月にスタートをきるための準備期間と位置付けています。

一ヶ月後、端から見れば特に変わらないであろう私がいることでしょう。

でも、それを そっと裏切って、
進んでみせます。

自分が立つ舞台が変われば、
演者も変わる。

私には自信がないから、めげないように、すぐ諦めてしまわないように、
自信をもてるような出会いや出来事が立て続けに起こってくれてる。

それでも、自信はまだまだ足りない。
でも、足りないままでも進める。

ひたひたと忍び寄る6月を、
両手をひろげて迎え入れるために、
できることを全身全霊でやるのみです。
困ったことが起きたときに、愚痴をこぼすのは簡単。
だれかのせいにするのは簡単。

最近仕事で(私の周辺が)トラブル続きなので、
簡単な方に流されないように、困った状況を受け入れる練習をしています。


人のせいにせず、かといって自分を責めるのでもなく、
ただ、できることをするだけでいい。

それが、隣にいる人を心強くさせたり、
自分のもつ雰囲気を良い方向に変える手立てになるなら、
今は負荷を感じていても、
続けていくべき。

そして、周りが口にする愚痴にも引きずられない、つよい部分を自分のなかにつくりたい。
今年は、一ヶ月が光のはやさで通り抜けていきます。

一日を大事に生きるほど、そのはやさは加速していっているような気すらします。


「一日を一生のように生きる」

4月は、このことを、生活のなかでこれまでよりも深く実感できるようになってきた一ヶ月でした。

明日消えるとしたら、
今日何ができる? 何がしたい?

そんな問いをとおして導き出した、自分ができること、したいことを以て、
いかに社会にコミットしていくか、がきっと大事。
成功している人たちに出会って、そんな気付きも得られました。


一年後のことを見据えて、今を準備期間として生きています。

5月も、歩みを止めずに笑って生きます。


今日は、滋賀のwarmsで友達とご飯を食べに行って来ました(^^)

琵琶湖一望のカフェのテラス席♪

土曜のカイラスレストランにつづいて、自然派の食事です。

好きな人と眺めのいい場所でおいしいご飯。
最高です!

久しぶりに会っても、時間をこえて、お互いが変わらずにわいわい話せるのが嬉しいー(^^)

朝早く起きれたので、クッキーを作っていきました。

年内100人に渡す、、達成したい!


昨日はカービングでした(^^)

私が好きな、幾何学ぽい模様ー!
…と、思ったら、
刃の入れ方がなんとも…難しいのでした…。

パパイヤって食べ方があんまりわからないというか、そもそもアレンジがあんまりできない…?


7月の展示会までもうすぐ…!

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左京区・岡崎近くのカイラスレストランに行ってきました(^^)

以前に先輩がここのお菓子をくれて、使っている食材が自然派なところが気になっていて、やっと行けました!

12時前に着いて、2階にあがると…お客は私だけでした。

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座敷独占(^^)

玄米とハンバーグがめっちゃおいしかったー。


そして、かわいい手書きのメニューの後ろの方のページには…
「愛しい食材について」


ほう(∵)!

料理に使っている食材や、食材作りに関わっている人達のことについて書いてありました。

ランチに出てきた玄米を作っている人は、ガラス細工作家でもあるとか。

中でも印象的な文は、野菜を作っている農園の方について。(全文の一部です)

「(仕入れてくれている方は)無農薬なので形が不揃いなのを気にしています。
食べる人のことをいつも気にしています。

自分の野菜を食べてくれる人達は、自分にとって神様です

といつも言って下さるけれど、
こんなに味わい深いお野菜をつくり出す田中さんこそ

私たちにとって神様みたいですよ といつも思います。」


…座敷の隅で、一人心震えました。



このひとの気持ち、おそれ多くも、すごくわかる。


自分が信じてやっていることを、受け手がどう思うかは

当然だけど、どうしても推し量れない。


信じてやっていることだけに、受け入れられなかったときがこわい。


だからこそ、

受け取ってくれたら、喜んでくれたら、

その人は私の神様。



差し出さなければ、その人と繋がることはできなかった。


そんな出会いが、本当に増えました。



神様に出会う術は、誰にでも備わっている。


自分の内側にあるものを、外側に向けて、

こわくても、信じて、差し出すだけ。


それだけで、世界はかわる。

家をでるとき「いってらっしゃい」ってお母さんに送り出されて、
仕事が終わって「また明日」って先輩達に言われる。


その夜、私は
「ただいま」を言えなくなるかもしれない。
明日はこないかもしれない。

けど、
帰ってくると待ってくれている。
また明日会えると思ってくれている。

そういう想いが隠されていると思うと、最近は言葉をかけられる度に、嬉しい!


「あなたが生きている今日は
昨日亡くなった人が
なんとしても生きたかった明日」


そんな特別な今日を生きているから、
笑って生きたい。

その人に会えるのは今日が最後かもしれないから、
一緒に笑いたい。


関係がうまくいってない人達にも、
お互いが心から笑える日がきてほしい。
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別名:三つ編みパン。

大小の三つ編みを2段重ねにしています。

カットする前のインパクトがすごいです。重量感もー!

牛乳の代わりに豆乳使ってみました。リッチなパンに仕上がりました(^^)