<悲劇的!ビフォアーアフター>
オッス、オラほぼニート!(あいさつ)
電車に乗っていると、
女子高生の熱い視線…。
どうやら俺に注がれているようだ…。
俺の顔に何かついているのか?(それとも恋か…。)
「俺に惚れると火傷するぜぇ~」(※わきまえてます。)
しかし彼女の目線は、顔から舐めるように足元へ。(お前はおっさんか…。)
ふと自分の足元に目をやる。
そこには、な、なんということでしょう…!(※ビフォアーアフターのBGM)
黒くピカピカだった皮靴が、今では…!
匠の心づかいにより、見事に開いた穴から、靴下が見えてるではありませんか。
(※下側、ティッシュつめてみました。)
この、匠の心づかいに女子高生も大満足、今日は学校での話題は穴あき男の話題で持ちきりでしょう。
明日、靴買いに行こう…。
大人の階段。
オッス、オラほぼニート!(あいさつ)
今日は仕事の合間に、おしゃれにスタバに行きました。
決して車屋ではありません、こーしぃー屋さんの方です。
実は初めての入店です。
大人の雰囲気の店内で、ゆっくりソファーに腰掛けながら、優雅にこーしーをたしなもうではありませんか。
何度か入った事はあるのですが、行くところ行くところ店内禁煙!(もしかして全店舗?)
愛煙家の私にとっては大変敷居が高い店作りではありますが、これも大人の男になる為と無理のある理由付けで初の入店。
第六感でラテを、迷いもなくMサイズと注文。
常連ぽくビシッ!と決まったぁ~としてやったり顔の俺。
店員の?顔。(うん?聞こえなかったのか?)
店員:「何サイズでしょう?」
俺:「Mサイズで、、、」
店員:「どちらにしましょう?」と、ニコやかにサイズリストを目の前に。
S・T・G・Vと並ぶ暗号。(サイズと気付くまで三秒)
俺:「じゃ、Gで、、、。」と指差し注文。
店員:「かしこまりました、グランデですね。」と満面の笑み。
グランデって何?Gじゃないの?
店員:「店内でお召し上がりになりますか?」
俺:「いいえ、持ち帰りで」
はじめてのスターバックス、
日本のサイズ表示はSMLじゃい!西洋貴族か!(分からんわ~い![]()
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)
と、憤りつつも敗北感でいっぱいです。
(また行こ
次は別の店舗に)



