ニート時々サラリーマン。 -2ページ目

フトコロが冷える季節です。

オッス、オラほぼニート!(あいさつ)


えー、昨日の日記に引き続きになりますが、


ワタクシ靴を!買ってまいりました!

ピカピカであります!


さすがにね、穴の開いた靴なんてね。
女子高生にも笑われますし、
足もとも心の隙間も寒いですよ。ええ。



でも、これで足もとも心の隙間も、ガッチリガードです。



ニート時々サラリーマン。




お財布は、風通しがよくなりましたけどね…。

<悲劇的!ビフォアーアフター>

オッス、オラほぼニート!(あいさつ)


電車に乗っていると、
女子高生の熱い視線…。
どうやら俺に注がれているようだ…。


俺の顔に何かついているのか?(それとも恋か…。)


「俺に惚れると火傷するぜぇ~」(※わきまえてます。)


しかし彼女の目線は、顔から舐めるように足元へ。(お前はおっさんか…。)
ふと自分の足元に目をやる。



そこには、な、なんということでしょう…!(※ビフォアーアフターのBGM)



黒くピカピカだった皮靴が、今では…!
匠の心づかいにより、見事に開いた穴から、靴下が見えてるではありませんか。



ニート時々サラリーマン。 ニート時々サラリーマン。

(※下側、ティッシュつめてみました。)


この、匠の心づかいに女子高生も大満足、今日は学校での話題は穴あき男の話題で持ちきりでしょう。









明日、靴買いに行こう…。


大人の階段。

オッス、オラほぼニート!(あいさつ)


今日は仕事の合間に、おしゃれにスタバに行きました。

決して車屋ではありません、こーしぃー屋さんの方です。


実は初めての入店です。
大人の雰囲気の店内で、ゆっくりソファーに腰掛けながら、優雅にこーしーをたしなもうではありませんか。


何度か入った事はあるのですが、行くところ行くところ店内禁煙!(もしかして全店舗?)
愛煙家の私にとっては大変敷居が高い店作りではありますが、これも大人の男になる為と無理のある理由付けで初の入店。


第六感でラテを、迷いもなくMサイズと注文。
常連ぽくビシッ!と決まったぁ~としてやったり顔の俺。


店員の?顔。(うん?聞こえなかったのか?)


店員:「何サイズでしょう?」

俺:「Mサイズで、、、」

店員:「どちらにしましょう?」と、ニコやかにサイズリストを目の前に。


S・T・G・Vと並ぶ暗号。(サイズと気付くまで三秒)



俺:「じゃ、Gで、、、。」と指差し注文。


店員:「かしこまりました、グランデですね。」と満面の笑み。



グランデって何?Gじゃないの?



店員:「店内でお召し上がりになりますか?」


俺:「いいえ、持ち帰りで」



はじめてのスターバックス、
日本のサイズ表示はSMLじゃい!西洋貴族か!(分からんわ~いワインキラキラワイン

と、憤りつつも敗北感でいっぱいです。





うん…でも美味しい。

(また行こドキドキ 次は別の店舗に)