和 久傳 果椒今回は作り手はグラノーラと称してないけれど、一部で和風グラノーラバーといわれる物を購入京都の料亭、和久傳の果椒。これ一本でそれなりの量のグラノーラが買えちゃうくらいの値段。店で買うと行った嫁の横で、え?と思わずいってしまったなんといっても特徴は隠し味の山椒。ほのかにナッツやドライフルーツを邪魔しない程度でいいアクセント。値段を考えると小さく切り分けて、小皿にのせて食べるべきなんだろうけれど、一気に食べてしまった…