実家の畑にイチゴが実りました。
それより前に、プランターに2株ほど移植しもらって、ベランダで育てていたのですが、
実家より早く実をつけ始めました。
ここ1週間ほどで、収穫量9個。
うちの1歳児さん、
プランターからイチゴを収穫する楽しさ、美味しさに目覚め…
毎朝、「いちご」の言葉に反応して、ダッシュ!!!
ベランダに躍り出て…
青いイチゴをもぎ取る暴挙!!!
9個のうち、赤いイチゴは3個です(笑)
完熟したイチゴが採りたいのになぁ。
うちの年長さん、
ねぼすけのため、時すでに遅し。
なかなかイチゴにありつけない。
ということで、
実家でイチゴ狩りを、と思ったのですが、
うちの年長さん、ただいまゲームと習い事ブームのためか、いちご狩りに興味なし。
1歳児さんだけを連れて、実家でイチゴ狩り。
小雨が降る中、イチゴを摘み摘み…パクパク。
すぐに満足した模様。
路地いちごなので、できれば洗ってほしい、と思いつつ、無農薬だからもういいか、と諦め。
雨も強くなってきたので、母に1歳児さんは預けて、残りのイチゴを摘みました。
A4サイズのかごに二段分くらい。
びしょ濡れの母。今日は寒い。
帰宅後、
イチゴを見て、
義曾祖母「これ、もらってもいい??」
私「いいですよ、切りましょうか?」
義曾祖母「よく熟れたのがいいから…これとこれとこれ。頼むね。」
私「え!!!!!…あ、はい。」
義曾祖母、一番大きい、ピカピカのイチゴ、3個を選んでいきました。
子どもたちに残してあげよう、とか思わないのね…