今回は
スピリチュアルカウンセラーの見分け方
について伝えられたらなと思います😀
今では占い師やスピリチュアルカウンセラーのプロの方が沢山通ってきてくれるお店になったオラクルストーン
体がボロボロになって来る方も多く
時に厳しいことも伝えなければ
ならないこともありますが
プロの方々も幸せに健康になり
この仕事が末長くできるように
力になりたいという思いでいます🙂
ではお客様側が
スピリチュアルカウンセラーが
本物かどうか
どうやって判断したらいいんでしょう?
スピリチュアルの能力がどれほどか?
なんてお客様
にはわかりません
スピリチュアルな能力と言っても
神様仏様と繋がっている方もいれば
ハイヤーセルフとか宇宙と繋がっているという人
動物霊や悪霊、低級霊と繋がっている人
自分が何と繋がっているかわからない人も多く
どの人もスピリチュアル能力はあるので
視えたり聞こえたりしてしまう。
繋がっているものにより
カウンセリングの内容の精度は良くも悪くも変わります。
スピリチュアルな世界では
この世は修行の場
能力者といえど自分の課題があって
それをクリアしていくことが使命でもあります。
なので菊李がオススメする能力者の見分け方は
この世をしっかり生きることができているかどうか?です。
この世は魂の修行の場なので
しっかり現実を生きることができてこそ修行がきちんとできているかになるのでそこを見ていくといいと思います。どんなに霊能力があっても
現実が良くない人は
自分の課題から逃げているもしくは
超えられていない可能性があるので
信じない方が良いと思います。
それぞれ課題や悩みは成長過程においてあったとしても
プロになるならどんどんクリアしていかなければならない
できない時は闇落ちが待っているのがスピリチュアルカウンセラーの厳しく難しいところ
闇堕ちした場合体を壊して
霊視の精度が落ちて
気づくまで苦しい思いをしてそれでも気づかない場合
もう一度人生最初からやり直しになります。
待ったなしのアスリートのように
ストイックでなければ越えられない道を進んでいかなければならないのがスピリチュアルカウンセラーの宿命。
たった一つのことができないことで足をすくわれてしまいミイラ取りがミイラになる原因になる厳しい世界がスピリチュアル人のプロの世界です。
中途半端な覚悟でこの世界に足をふみいれると不幸になりますのでやめた方が
良いと思います。
またわかりやすい所でいくと
身体が健康ではない人は注意⚠️
難病を抱えていたり
いつも病気がちな人は注意です。
心と体は繋がっているので
考え方や人格に問題があったり
闇落ちしている可能性が高いか
悪いものに憑かれている可能性が高いので
自分の問題をクリアできていない可能性があります。
またスピリチュアルカウンセリングのやり方も間違っている可能性は高いです
幸せになるための相談に乗る側なのに
幸せじゃない人も注意です。
憎しみや怒りをもっていて
誰かの愚痴を言っているような人も注意⚠️
人とよく揉めている人
トラブルが多い人も無しかなと思います。
人に不満をためて揉め事を起こしているようでは修行が足りないのかなと思います。
以前神道の資格を持った本職の方がオラクルにきてパートナーとの不和
トラブル、裁判、金銭苦、体調不良で
菊李をみてこういう人もいるんだと
驚かれたことがあります
スピリチュアル業界なのに全く別枠でやっていて貴重な人に会ったと言われたことがありスピリチュアル業界そんなに揉めているだなと。
スピリチュアル業界足の引っ張り合いで揉めたり色々なことがあるそうです。
スピリチュアルカウンセラー自身が不幸だと
自分の不幸がお客様に伝染してしまったり
カウンセラーに憑いている悪霊がお客様にのり移ってしまうこともありますので
良いスピリチュアルカウンセリングは難しいしパワーストーン作成等はもってのほかと思います。
負のこもったブレスレットができてしまうので効果は激減してしまいます。
それからお金がない人も⚠️
実はこれは能力者さんにとってはクリアするのが大変難しい課題とは思いますが
闇落ちしている可能性もしくは
自分の課題を乗り越えられていない可能性が高いといえます。
お客様側にも言えることですがお金に対する考え方が間違っているとお金が手に入らない
要するにお金を得る許可がおりていない人とも言えます。
スピリチュアル人とは言っても社会人の一人です。
能力はあっても人の身に生まれて人助けをする事以外に自分自身も学ぶ必要があるので
人として生まれた以上現実を生きなければなりません
お金がないということは
現実に適応できていない可能性が高い上に
スピリチュアルな相談には
仕事やお金の相談が多くくるのに
セラピスト自体がお金に恵まれていないのであればアドバイスする立場ではないのでは?と思います
ただ擁護するわけではないですが
能力者は前世や先祖からの業を背負っている人も多く
カルマ解消の役割を持って生まれたり
憑依体質も多く金運が悪くなり安いこと
お金を稼ぐことに欲を持ってしまうと落ちやすいのでこの問題はクリアできる人はかなり少ないのかなと思います
私はほぼ会ったことはなくかなり壊滅的といっても良いと思います。
そのような方は
会社に所属したり
菊李のようなスピリチュアルカウンセラーのマネージャーのような存在に出会えたらラッキーなのかなと思います
この世の現実のより良い生き方をサポートするのがスピリチュアルカウンセラーの仕事
自分ができていないのに人に
アドバイスする立場にはないというのが一般的なことと思いますし
そのくらい自分に厳しくあってこそ
人に物申せる立場にあるのかなと思います。
能力者のかたに言われたことのある言葉を紹介すると
能力者は自分のことは視えないからお金がなくても仕方ない
→自分の事は視えます
感情に振り回されず客観的に冷静になれていますか?それではお客様を霊視して個人的感情主観がのってしまいます
この仕事で食べていける業界と思っていない→それは人から必要とされる仕事をしていないということ
常に常に全てのことは自分が悪いんだ未熟なんだという立場に立って物事を考えられる謙虚な人が自分のやったことや言ったことに責任を負える人だと思うので
霊視をするなら
そういう人にお願いしたいと菊李なら思います。
話が二転三転
つじつまがあっているか?
も見ます。憑依していると多重人格のようになる方もいるのと
意識があちらの世界とこの世を行ったり来たりするので記憶も飛びやすく話が
二転三転する人がいます
こないだこう言っていたのに
今日はこうだと話の辻褄が合わなくなります。
話に一貫性があるか?もよく見て欲しいところです。
一貫性がないスピリチュアルカウンセラーは
スピリチュアルな世界と現実の世界を照らし合わせてみたときに自分の中で整合性がとれていないと思います。
きこえたことが現実に即したものであるかどうか
その判断をするために
この世の全てのことを学び
膨大な知識が必要です。
矛盾があってはならないと思います。
コロコロと感情の変わる人も憑依されている可能性が高く注意です⚠️
お客様に崇め奉られて
態度が横柄な人も無しかなと思います
あくまでも神様や仏様が貸してくれた力なので自分の力ではありません
自分がまるで神様のような存在だと勘違いしている人は驕りがありますので一時良くても必ずいつか闇落ちしますし良いものとは繋がらなくなるので
霊視の的中率は落ちます。
そして最後に
お客様の視点として
能力者は自分の課題を越えられなかった時点で闇落ちすることがあるということを知っていてほしい
お願いしていた霊能者さんがどんどん変わってしまったのでオラクルに来ましたというお客様は多いです。
菊李はオラクルに所属している先生が闇堕ちしたら解雇と決めています。
そうならないようにサポートしますが本人の問題が大きいのでどうにもできないことも多くお客様に迷惑がかかるのでそうするしかありません
でも思いとしてはスピリチュアルな同志として乗り越えて一緒に頑張りたいという思いでいます。
菊李の思うお客様向けのスピリチュアルカウンセラーの見分け方を伝えましたが
参考にしてみてください。
お客様にはより良くスピリチュアルを活用してもらいたいと思っていること
それと同時に
スピリチュアル能力があって
どう修行したらよいかわからない方
大変な思いをしている方を応援もしたいと思っています。
スピリチュアル能力のある方は大変貴重なライトワーカーであるのは間違いはないので
この世の修行にうち勝ち一人でも多くの人の役に立っていってほしいなと
思いますし困ってるのなら
お手伝いができたらとも思います。
スピリチュアルカウンセラーの見分け方お役に立ちましたでしょうか?






