だからこそ、日々の足元を見直すことが、幸せにつながる。
つまり幸せとは、一つの「発見」であり、「認知」なのだ。
さまざまな場所を旅して、いろいろな人と話すことは、決してムダにはならない。
外国を旅した人が、日本の良さに目覚めるように、他者との出会いがあって初めて、身近にある幸せの泉に気付くことができるのだ。
結論。
幸せの青い鳥は、すぐ身近にいる。
しかし、その存在に気付くためには「旅」をすることが必要。
幸せは、手をたたくくらい簡単なことなのだが、そのためにこそ、他人との出会いが大切だ。
♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
