ども!
お久しグレートぶりアリーフ
またまた深夜から心太郎です
何か、微妙に放置ぎみでしたね
まあ、この数日間で微妙に…いや、豪快に心の変化があったらしいので、それのお伝えをしようかなと思います!
その前に19日~24日までを振り返りたいと思います
『19日~旧友との再会~』
はい、高校の友達です
と言っても俺の高校は兵庫から遠く遠く離れた端の果ての地にある底辺高校ですがね!
仮に彼をエンヌ君としましょうか
そう、久しぶりにエンヌ君と会うということで私の気持ちも高ぶりを見せていました!!
いやー何ヵ月ぶり?
3か月ぶりくらいやったな~
そんなやろ?
て思ったやろ!
てもな~家結構近いねんで!
それで3ヶ月とかもうご無沙汰やろ!
しかも彼は結婚して一児の父親である!
何だか凄い幸せそうだ!
そんな彼の幸せオーラをいつも少し拝借するのはそうわたくし心太郎である!
まあ、なんやかんやで居酒屋行きーので久しぶりやから話が弾みましてねー
あんまりご飯食べんかったわ!お酒はビール2杯、焼酎1杯、
ハイボールうぇェェ~イ!
ラムネサワー…
そのくらいしか飲んでないんですけどね、もう立ったらフラフラなわけよ!
ひさしぶりのお酒は効きますね~
話の内容なんですが、ロリコンな話から国家資格の話まで!
いつも思うんだが、幅が広い!
そしてロリコンな話をカウンター席で堂々と披露する辺り…どうぞお巡りさんを呼んでいただいて結構です!
その後は吸い込まれるようにカラオケへ!
うん!声出ない!
喉DONてされた感じ!
それでも2時間半居てたかな?
途中オネェみたいな人の歌の声聞こえて爆笑するし、懐メロ歌って泣きそうなるし、ひたすら情緒不安定でしたね!
そんなこんなで夜中の2時になったので、歩いてMYホームに帰宅、エンヌ君は昼から仕事だと言うのに、4時半らいまで喋ってたわ!
すまん!エンヌ君!
仕事をがむばっておくれ!
そして俺の分まで幸せになっておくれ!
幸せかい?
俺に問いただしてみた
『20日~出逢い、そして知らされた現実~』
エンヌ君を見送ったあと、昼過ぎまで爆睡!
書いてないですが、18日からわたくし実は一人の女性とメールのやり取りをしてたわけですよ
ライヴの司会を二人でするということでね、先生から連絡先をオシエテモライ、打ち合わせの連絡をとっていたわけですよ
そして会うのが、この日の18時になったというわけです!
昼過ぎに突然起床して、カラオケニ行きたい衝動に刈られた僕は急いでカラオケへ!
3時間熱唱!熱唱♪
喉枯れた…(´;ω;`)
えー!うそーん!明日ライヴですよ?
試しに、
「ハアァァァ"ァ"アァァガババァァア(裏声)」
声出ねー
さあ、心太郎!明日は果たしてどうする!?どうなる!?
しかも集合時間に遅れるという最低の諸行を成し遂げた!
スクールで待ち合わせてたからひたすらダッシュ!
スクールへ着いたら…………やはり!すでに!いる!
心太郎渾身の平謝りを魅せながらスクールへin!
彼女は優しさが滲み出てました(´;ω;`)
ありがとう…こんな私を許してくれてありがとう!
だが、遅れた理由がカラオケに行ってて、その後便意を催したからトイレに籠城していたから遅れたということは内緒だ!
軽く打ち合わせして~…て3分くらいで終わっちゃったんですけど!?
ヒトミシリーな俺はどうしたらいいんだ!しかも初対面だぞ!
聞くところによると24歳で年上!
しかし、彼女から救いの手が!
まず、そうだな?彼女の名前はミシリーちゃんにしようか!
ミシリーちゃん「敬語やめよっか!」や「何て呼んだら良い?」とか彼女から距離
縮めてくれた気がします!
さすがお姉さんだ
なんやかんやで、一時間近く喋ってて、一緒にスクールを後にしようとしたんですわ!
そしたら、コンタクトレンズのお店にアニソン友の会のお姫様がいるじゃない!メッチャニヤニヤしながらこっち見てくるじゃない!?
クッソ!残念ながら俺が通ってるスクールの向かいにコンタクトレンズのお店があるんだが、お姫様がそこで働いている!
しかも運悪く時間が重なってしまったと…
携帯「ピピッ♪」
俺「ん?」
携帯「LINEのメッセージが届いてますよ」
俺「ほえっ!?」
お姫様「心太郎が美人な姉さんと歩いててメッチャニヤついてた!」
続けてお姫様「ヤバかった!」
ちなみにアニソングループなどと言い5人が登録している!
ぐぬぬ!
すぐさまお姫様は俺がすけべぇなことを妄想し、この後勉強部屋でも行ったろかい!?グフフ!という表情を見事に読み取って皆に知らせおったのだ!
※ちなみにそんなことは微塵も思っておりません
なんとお姫様はお戯れがお好きなことよ!
その後は明日頑張ろうと誓い、二人は互いに背を向け己が進むべき道へ歩き出した!
その夜、妹から兄貴が入院したとの知らせがありました
まぁ、大丈夫みたいですが一ヶ月は入院するそうです
早く回復することを願うばかりですね
To be コンティニュード