早くねなきゃっ汗2て思いつつ、調べて打ってしまった(´-ω-`)



別れの季節 この歌詞がずっと心から離れなくて




メモも兼ねて書いています ねむいw





私が卒業するわけではないけれど^^;  後輩がこの曲で涙腺崩壊したらしい…





すごい簡単なレビューをかくと(ライブ版になってしまうけど)



イントロは不安げな短調のベースからはいっていって、優しいピアノと歌がはじまる




私は相対性理論のようなさらっとした歌い方が基本好みではありますが、




郁子さんはすごく独特(発声がすばらしい)でいい声なのです♪ 表現力に重みがあります。





あとはベースがしっかり曲を支えて、ドラムが抜群のタイミングで盛り上げてる




お?途中で不穏な間奏になる…




そこからの



「きみのまちがね 遠く遠くなってく ここで会えたもの ありがとう」




はかないピアノと郁子さんの優しい声。このあたりが切ない





そのあとは一気に激しくなって収束




http://www.youtube.com/watch?v=HhpMzQegl9Y&NR=1


(野外ライブ)




外できいてみたいなぁ





大切な場所から旅立つひとの心って、音楽と言葉で表現するときっとこういうことなのかもしれない、って思ったり





ララバイサラバイ/クラムボン

作詞:原田郁子 作曲:ミト


もういくよ かえりたくはないさ

でもいくよ ここからどこまでも


ひとりでいかなきゃだめなんだ

ひとりにならなきゃだめなんだ


君と会えたよ まるい空の下 離れたくないの もう二度と

君と笑えば まるい傘になって 離れられないの でもいくよ


からみあう いくつものメロディー

鳴りやまないで 君へのララバイ 届けよサラバイ


もういくよ ここまでこれたんだ

もういくよ ここからどこまでも


闇のむこう 未来のむこうで 生まれ変わってまた 会おうよ


からみあう なつかしいメロディー

おいてゆくよ 君へのララバイ 届けよサラバイ


君のまちがね 遠く遠くなってく ここで会えたもの ありがとう


からみあう あたらしいメロディー

おいてゆくよ 君へのララバイ 届けよサラバイ



食べましたドキドキ


会社の方と(^ω^)


ほんとはガールズトーク?するはずだったのに


行ったらいっぱいいたwしかもみんな席ばらばらだしww


あいかわらず、やっぱり、知れば知るほど世の中にはいろんなひとがいるもんなんだなって思う



私には考えつかないことをしたり



最初はひどすぎ!って思うんだけど


でも話し聞いてるうちに、そっかそういう形の優しさもあるのかもって思えてくる


てか流されやすすぎだなぁ…

私ってばかなのかなって思えてくるw




自分が正しいっておもうものも、おかしいっておもうものも、

どれも、なんて脆いんだろうって時々思う


うーん、基準を設けようとするから無駄に苦しんじゃうのかな??



ぐるぐる…


考えたって仕方ないんだ!って言い聞かせて。


明日に備えてはやく寝ないと(´`)



そんな戯れ言です(-ω-)

いろいろと落ち着かない日々が続いていますね



相変わらず悲しすぎるニュースを、毎日耳にしているし



良い方向に向かうかと思ったけどさらにいろんな問題が起こって…



多くの方がそうだと思いますが、なんとなくいつも不安がある



いつまでもふわふわしてしまうというか(;_;)



早く光がみえてくればいいのにな…






そんななかですが、卒業式の話題もいろいろとみかけますにこちゃん



無事卒業を迎えられた方、おめでとうございました^^



私まで、ちょっと前向きな気分になれた気がしました





別のほうで、後輩たちがいろいろつぶやいたりしてるのをみてるうちに



学生時代のこと、卒業式のときのこととかを思い出した



って言ってもあれからまだ全然浅いけど。。




なんか、あのときの、寂しさと希望と不安と焦り(荷造りが全く終わらずw)



を混ぜたようなあの気持ちがよみがえってきた



サークルでは、謝恩会のあと在校生と合流して宅のみをする伝統?があった



思い出を語り合ったり酔っぱらって泣いたり写真を撮ったり



夜が明けて、外が明るくなってから徐々に解散してくんだけど



同級生たちと、「うちらほんとに卒業するんだね」みたいなこと話した気がする



「元気でね」「また会おうね」って泣きながら



夜明けの空気が澄んでて、切なくて仕方なかった 



家でこたつに入って一人でまた泣いた まぁそんな思い出





これから後輩たちは新しい世界に入っていったり、



その場に残って勉強(戦い)を続けたりする



節目の季節なんだね





Welcome to undergroundって、あるひとが言っていた



わかる気がするぼー