桜花賞 2021

今年も春がやってきて、各トライアルが順調に
行われてきていますね。

コロナ禍で、関係者の方々の努力は大変なものと
思われます。

無事、今年もクラシックレースが例年通り行われる
事を、心から願っております♪


昨日の阪神11レース 報知杯フィリーズレビューで、

シゲルピンクルビー号が
ゴール前の一貫歩で差し切りましたね。

姉はシゲルピンクダイヤで、桜花賞2着の馬です。
(一昨年は複勝馬券でお世話になりました)

桜の季節に、叩き二戦目での桜花賞。
姉と被りますが、本馬は勝ちきっての参戦。
本番では軸馬にしようかと思ってます。

ロマン派ではないですが、レース振りから、1600mに伸びた
方が、持ち味が活きそうな走りです。

SP   加速してからは力強い伸び(長く脚を使えそう)
  パワーに裏打ちされた走り(少々の道悪は大丈夫)

だと思ってます。

昨日の阪神の馬場は、良馬場発表ですが、芝が後ろに
ボコボコ飛ぶような湿った馬場。
その中で、直線待たされてからの伸びですから。

内回り1400mで、ヨカヨカの勝ちパターンを差し切るのは
結構しんどいところだったと思います。

叩き良化を期待して。
そして、和田Jも続投してくれたらいいなぁ。
渡辺調教師と和田Jの共演をまた見たいです♪