私の仕事の関係上、叔父とちょこちょこ会います。
まず部品を依頼しに行くときに、
実家兼作業場となっていまして、
2,3時間はいろんな話しをします。
叔父は還暦を少し回ったぐらいの方で、大のゴルフ好きで渋めで
谷口徹のファンなのですね。
でも遼君や池田勇太が目立つ中でオールドファンにとっては、
「いぶし銀」の選手が好きなんですね。
というように、私はスポーツ観戦は全般的には好きですからゴルフも
たまに見たり、話しは合わせれるんです。
叔父はパソコンも仕事で使う関係か、趣味としてもゴルフ情報やクラブ
などの用品やテキストや販売物には詳しく、よく購入したりするんですね。
その中で、今回の「世界最新ゴルフ上達プログラム」も、ブログの中から
見つけたらしく、今までにない新しい打法を身に付ける為のDVDになってるんですね。
そして、今回出てくる左一軸打法をDVDを見ては練習をするそうなんですね。
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今回のこのサイトを手がけた小池幸二さんは、オージー・ゴルフ・ジャパン
LLPの代表をつとめられレッスンプロやアマチュアゴルファーの指導を
されています。
その中で今回の「左一軸打法」を開発した今回のDVDを指導されるのは
世界で5年連続トップインストラクターに選出されたオジー・モア氏と
いいます。
なぜなら日本を拠点に活躍されている小池さんが世界レベルのゴルフを
見通した時に彼(オジー・モア氏)のスィング方をなくして世界で戦える
レベルには遠く及ばないと思ったからなんですね。
まず、日本が世界で歯が立たない理由として
体重移動が一番大事な事
回転を速くしてボールを遠くへ飛ばさない。
方を大きく回して勢いをつける事。
これが当たり前な事と思われがちですがこれは「古い常識で」、結果として
「ボールが曲がったり」「スコアが大幅に崩れる」原因になってしまうのすね。
ですから当然、日本のレッスンプロは世界には通用しない教え方をしている
と小池さんは強く思われていたのですね。
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