うちの娘が手足口病にかかりました。

愛知にも警報が出ているらしいです。


水疱をもった皮疹もあってはじめはみずぼうそうかとも思いました。

足やお尻は結構ひどいもの(見た目)でかわいそうでした。


1日発熱、経口摂取困難がありましたが、もう大丈夫そうです。

今は娘が通った後に必ずかさぶたが落ちています(笑)。


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<九電やらせメール>再稼働「やり直し」 社長、表情硬く
毎日新聞 7月7日(木)1時12分配信


 九州電力の緊急記者会見は6日午後7時半から始まった。出席者は眞部利應(まなべとしお)社長のみ。国会で“やらせメール”の問題が取り上げられ、経済産業相が「(事実なら)断固とした処置を取る」と語った後だけに、メモを見ながらの慎重な言い回しに終始した。

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 電力会社は、なにがなんでも原発を稼動したい感じです。

 それだけ原発でお金が入ってくるということでしょうね。

 

 こんなことをやっていたら、節電が必要という話も全然信用できなくなってしまいます。

 大阪の橋下知事が言うように、「原発稼動のための霊感商法」といわれても仕方ないかも。


 電力会社はそもそも殿様商売ですもんね。

 今後、電力自由化(発送電分離)の議論も出てくるように思います。


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松本氏、宮城県知事らへの発言に「問題ない」
産経新聞 7月4日(月)12時51分配信


 松本龍震災復興担当相は4日昼、東日本大震災の被災地復興をめぐって、宮城県の村井嘉浩知事らに「知恵を出さないやつは助けない」などと発言し、野党が反発していることについて「発言は問題ない。(自発的に)首相に説明するつもりもない」と述べた。首相官邸での記者団の質問に答えた。

 松本氏は村井知事との3日の会談で、「お客さんが来るときは自分が入ってから呼べ」との発言に関しては「呼ばれて入ったら(村井氏が)3、4分出てこなかった。だから怒った。九州の人間は、お客さん来るとき、本人はいるものです」と述べ、改めて自らの正当性を強調。そのうえで、「(会談では)行儀の悪さというか、長幼の序ということをわきまえた方がいい、という話をした」とも語った。

 村井知事が4日の記者会見で、こうした松本氏の一連の発言に強い不快感を示したことには「本当に? すごい知事やなぁ」ととぼけてみせた。

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あきれてものが言えません。


↓会談の様子

http://www.youtube.com/watch?v=VtUqWdbjnTk


松本龍震災復興担当相、何この人?


何様のつもりだ?

心無いというか、勘違いというか・・・。


なんでこんなアホな政治家が多いんだろって感じです。


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なんか静かだなって思っていたら・・・。

このありさまです。

やりたい放題。


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うちのベビーちゃん、とうとう汗疹(あせも)をつくっちゃいました。

汗の量をみてたらしょうがないんだろうけどね・・・。

ママが、しっかりスキンケア、水分補給をしてくれてます。


昨日の夜は熱帯夜。

暑いだけならともかく湿気がすごい。


節電が叫ばれているこの御時勢、申し訳ないと思いながらもエアコン作動!

やはり快適です。


ただ、大人の感覚で温度調節すると少し冷やし気味になる傾向がありますね。

要注意です。


最近はエアコンのかけすぎで体温調節が上手くいかない子どももいるようです。

ベビーにはしっかり汗をかける子どもになって欲しいですね。


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仙谷氏から恫喝された官僚の書に森永卓郎氏「すごい本」
NEWS ポストセブン 6月21日(火)7時5分配信


 久しぶりに永久保存版のすごい本に出会った。著者の古賀茂明氏は、経済産業省のキャリア官僚で、渡辺喜美行革担当大臣に請われて、2008年7月に新設された国家公務員制度改革推進本部事務局の審議官に就任した。そして官僚の利権に切り込む大胆な改革案を作り上げた。

 ところが、民主党政権が誕生した2009年9月のわずか3ヶ月後に、仙谷由人行政刷新相によって更迭され、さらに2010年秋には、参考人として呼ばれた参議院予算委員会で、仙谷官房長官から「恫喝」を受けた。公務員制度改革について発言することは、著者の将来のためにならないという公然の圧力だった。
 
 経済産業省の官房付として幽閉されるなかで、官僚支配の実態と望ましい改革案を描いたのが本書だ。本書の素晴らしいところは、まず官僚の利権構造を具体的に暴いていることだ。
 
 例えば、業界を持たない人事院からも天下りが行われている。人事院に高給を確保してもらう見返りに、各省が天下りポストを用意するからだ。正直言って、私はそんな官官癒着があることさえ知らなかった。
 
 ただ、本書のもっとすごいところは、多くの識者がいままで知っていても書けなかった事実を、堂々と書いているところだ。典型は、財務省に関する記述だ。なぜ財務省が国税庁を手放したがらないのか。それは、国税庁が本気を出せば、政治家やジャーナリストを脱税容疑で追い詰めることができる。だから、誰も財務省の正体を明らかにできない。
 
 著者は、東日本大震災のあと、すぐに便乗増税に走り出した財務省を批判し、そして実際に大増税が行われて、日本経済が奈落の底に落ちていく事態を危惧している。自らの利権拡大のために増税を目指す財務省の動きを、財務省に屈した民主党が止められるはずがない。
 
 もともと官僚と複合体を作っていた自民党と大連立してもそれは変わらない。私の一番の心配は、本書を上梓して真実を明らかにした著者が、今後冤罪で逮捕されるのではないかということだ。

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どこまで本当かは分かりませんが、

こういう話をきくと、簡単には増税に賛成できないなって感じがします。


古賀茂明(経済産業省大臣官房付)さんは最近テレビによく出演されています。

最近、現役官僚や元官僚の方もよく見ますね。


中野雅至さん(兵庫県立大学大学院准教授)

岸博幸さん(慶應義塾大学大学院教授)

木村盛世さん(厚生労働技官・医系技官)

高橋 洋一さん(嘉悦大学教授)

などなど


現役官僚が自分の省庁のことを批判するってのは今までなかったことですよね。

見てる側からしたら、そんなこと言っちゃって大丈夫?とはらはらしちゃいます。


この本ちょっと立ち読みしたいです。


日本中枢の崩壊 古賀茂明

http://www.amazon.co.jp/dp/4062170744


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高速道路休日1000円は昨日で終わりました。

神戸~名古屋を何回も往復したことを考えると結構恩恵を受けたかなと思います。


高速道路無料化はどこに行っちゃったのかって感じですが、それももう過去の話ですね。

個人的にはちゃんと料金を取って、道路環境の向上&混まないようにしてほしい派です。


先の高速道路料金軽減、そして今度の負担増の政策で振り回される人はいっぱいいるんでしょうね。

今の政権は人々を振り回しすぎだと思いますよ。


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住民税課税決定通知書がきた。

昨年の所得に応じて決定されるやつだね。


「一億円プレーヤー、怪我で来期絶望、契約更新せず」

スポーツ選手によくありがちなケースです。


収入ゼロなのに、住民税払わなきゃいけない。

恐るべし住民税・・・怖い話です。


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最近、うちの子10ヶ月、食欲旺盛です。


その食べっぷりはもはや猛獣。

手でお椀の食べものをつかんで口に持っていきます。

さらに散らかしまくり。


食べる量も結構なもんです。

3度の食事+おやつ、もうエンドレスですわ。


そんなに食べて大丈夫???

と心配する今日この頃。


とりあえず週末に体重を測りにいってきます。



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