島ラッキョウを食べながら更新中のイタで御座います。邪道ですがマヨネーズ付けてます(意外と美味いよ)平和な日はネタが無いので沖縄ぜんざいの話しをば。知ってる人はとばしてね。


こちらでぜんざいと言えばおしるこの親戚ですが沖縄ではカキ氷(氷金時)の事をいいます。ちなみにいわゆるぜんざいは【あったかいぜんざい】とよびます。そんな訳なので真夏の暑いときに(年中暑いですが)コレを頼むと他のお客に変な顔で見られます(そりゃそうだ、真夏にしるこ頼んだと思われてるんだから)そして出てきたブツを見てまた驚かれます。結構楽しいです(笑)頼むときは『あっついなー、ぜんざいちょうだい』といえばさらによし(ネラッテルヨ)

初の画像がコンナンデ失礼(笑)これは石垣島あやぱにモールそばの『ゆうくぬみ』のコーヒーぜんざいです。カキ氷にコーヒーを凍らせた氷を使ってます。かなりのお薦めなり、八重山に行った際は是非に。


ちなみにこのお店【氷金時】もあります(アレ?


お店のネーネーに訪ねたら豆の量が違うそうです(笑



今日物心ついてから初めてしてきました。


なにをかって?


お祓いです。(はぁと)

先日、大学時代の友人と厄払いでもしようかという話になったので(何の脈絡も無くこの話は出た)神田明神へ参りました。神道の儀式は初めてでお作法も全く知らなかったのですが(汗)そのつど巫女さんが指示してくれたので助かりました。儀式の流れは


1・神主Aが開始の祝詞を唱える。参列者はこの間頭を下げる

2・神主Bが各人の願い(厄除・無病息災・縁結び等)と祝詞を唱える。この間も参列者頭下げる。

3・参列者が神前におさかきを供える。

4・お神酒とお札を頂く。


大体こんな感じです。日々の穢れを祓っていただいたので明日から快調なはず(前向きV


そういや銭形平次のアレは何処にいったのだろう?写真撮ろうと思ってたのに。




今日も平凡に終わってしまい書くネタが無い…。ってもあり過ぎる日常も疲れますな(笑)

昨日の強風のおかげで東京の空も八重山の様な澄んだ蒼でした。こんなのが見られるなら毎日強風でもいいかなと一瞬考えたりもします。


さてここからは初沖縄の与那国でのビックリしたお話


旅行記は別の機会に書きますので省略、期待した人ゴメンナサイ(いるのか?


単刀直入に何が起きたかと言うと


タクシーがバスでした。いやバスがタクシーと言うべきか?

分かりずらいので詳しく書こう。


与那国から石垣へは船を使いました。宿は祖内に取りましたが、港は久部良にあるため朝バス停に向かいました。が、バスは定時になっても来ない…、ちょっと心配になっていると一台のタクシーが来てドアを開けました。集落の人が呼んだのかな?でも誰もいないぞ、と思っているとタクシーの運ちゃんが手招きするではありませんか。当然僕は呼んでいないので『違うよ』と言うと運ちゃんが一言


これ、バスだから

へっ?どっからどう見てもタクシー、ちょうちん付いてるし中にはメーターもあるよ。よく分からないまま乗り込むとメーターを倒さずに発進。どうやら閑散期はこうらしい(あくまで推測・おひ)降りるときちょっと心配なので料金を聞くと100円、バスの代金だ。100円でタクシーに乗った気分(実際乗ってるし)なんか得した。


恐るべし与那国。


こんばんは。本日の東京は午後から雨で遅くには豪雨だったようです。管理人は地下で仕事をしているのでその日の天候をよく知らなかったりします。


仕事を上がって駅のホームに出るとそこそこの雨、天気予報どうりでした。が、ロッカーに置き傘を忘れてしまい戻るのもメンドイので濡れて帰るつもりでした。しかし、最寄り駅に着くと晴れているではありませんか。頭上には十六夜の月、風は強いのですが暖かくまさに春の宵でした。昼間より春の到来を強く感じますね。桜(というより花見)が待ちどうしいなぁ。


でわまた。

旅行関係担当のイタちゃんです。この名前は波照間に行った時、宿の常連さんに付けて頂きました。それ以来波照間ではイタちゃんと名乗っていたりします。この数年は時間が取れると八重山に行ってしまうので旅行話といってもこの話ばかりかもですね。


さて、タイトルのYS-11とは最後の国産ジェット機です(多分、詳しくは知らない…)最後の生産が数十年前で今年中に全てが引退してしまうのです。

乗ったことが無いのでなくなる前に乗ってみたいだけなんですが、九州でしか運行されていないんですよ・・・。その上11日はYS-11の日とやらで記念品をもらえるらすい。


6月11日はバーゲンフェア中。ぜひチケットを取りたい。

よって発売日の4月7日は休むこと確定だな(鬼