どうも適当男です。
今日は前回に引き続き、プライベートでの上手な伝え方
についてのお話し。
上手な伝え方の要素に
表情・態度・声のトーン・言い方等
感情が一致して本当に伝わります

喜び・悲しみ・怒りを上手に伝えたいですよね
聞けば当たり前そうですが、、、実際話すときにこれらを
意識して話してはいないはずです

「あなたが怒らせた!」
「私がこんな思いをするのはあなたのせい」
など「怒り」「悲しみ」などの陰性感情を表現するときに
相手のせいにする

これだと伝わりません

大切なのは自分の気持ちに正直になること!
「私」を主語にして伝えましょう

「私、○○さんが手伝ってくれて本当に嬉しかった!」
「約束を守ってもらえなくてとても悲しかった、、、」
など何についての感情かがわかるように伝えましょう

Take it easy
