どうも適当男です。


今日はゆっくり休日を楽しめましたでしょうか?


ということで今日は『ローマの休日』にちなんだお話し。



「人生は、必ずしも思うようになるとは限らない」


これは、オードリー・ヘプバーンの名を一躍有名にした名作映画

『ローマの休日』の中で語られた言葉ですビックリマーク


「思い通りに行かないことの方が多いんだよ、、、」


こういう言葉はよく聞きますよねショック!


逆にいうと、、、

すべては、思い通りの人生に向かわせるためにあった


のかもしれませんよねひらめき電球


私たちの潜在意識にある思いが、全ての現実を作り出しています。


(潜在意識については科学的にも証明されているので胡散臭い!

なんて思っている人がいたら半世紀ほど遅れていますよー?)えっ


顕在化された事象とは、全て自分が思ったことに他なりません。


一つ一つだけの現象だけを捉え、短期的な視点で見ると、

なかなか思い通りにいかないよ、、、

と思いますが

「自分の思いの人生に向かって歩んでいる」のは事実ですあし


チャップリン


この悲劇を楽しみましょうにひひ

『人生は、クローズアップで見れば悲劇だがロングショットで見れば喜劇』

by チャーリー・チャップリン