落ち行く下弦の月。 -305ページ目

試験三日前の状況。



「気付いてみれば試験まで後三日なんですよねぇ~・・・」




「というわけで、今日はかみぱにのレビュでも書こうかな?とか思ってます」




「まぁさっさと終わらせちゃいましょう」




「まず始めは瑞希ちゃんから!」




「ぁ・・・あたしっ?」




「ま、一番初めに攻略することになるんだし・・・妥当じゃない?」




「そうですよね」




「わらわも賛成じゃ」




「た・・・確かに」




「ま・・・まぁ仕方ない・・・のかな・・・」




「は~い、じゃぁとりあえずシナリオ紹介からいってみよぉ~」





「一応瑞希ちゃんは主人公の弟という好ポイントを締めている俗に言うツンデレキャラってやつですね」




「んで、ツンツンしだしたのはある日を境にしてから・・・ってことだよね?」






「そ・・・そうだけど・・・」




「まぁ~一応理由も言いますと・・・」




「なんと!『お兄ちゃん』が瑞希ちゃんが受けた告白を断ってくれなかったから・・・なのでしたぁ~♪」



「間違ってないよね?」




「うぅ・・・ま・・・間違ってないわよ・・・」




「でも、それは一つのきっかけに過ぎず、本当の理由は幼いころに受けた心の傷」




「そしてそれを乗り越えようと努力する兄弟の姿」




「まぁ感動的っちゃぁ感動的だね」




「で?いつ頃から恋心を?」




「そ・・・そりゃぁ小さいころから・・・」




「ふぅ~ん」




「まぁとりあえずそんなこんなで物語は進んで行き・・・」




「過去のことを水に流し、めでたく結ばれる・・・といったシナリオとなっておりまするのだ」




「そういやぁ聞くの忘れてたけど・・・初Hの時の感想は・・・?」




「んなこと語らせてどうすんのよ」




「いいのかなぁ~・・・こっちは恥ずかし~ぃSSとかも入手してるんだよぉ~?」




「貼られたくなかったら話なさい」




「うぅぅ・・・なんでこんな目に・・・」




「そ・・・そりゃぁ嬉しかったし・・・気持ちよかったけど・・・」




「はいストーップ」




「残念ながら色々とやばいことを語られそうになったんでぇ~」




「管理人の都合により省かせていただきます♪」




(あ・・・あたしの決意は一体・・・)




「まぁとりあえずあんまりネタバレするのもなんなんで」




「今見たいにかる~い感じで触れて行こうかな~とか思ってます」




「画像をいちいち張るの面倒なんですけどね・・・」





「とりあえず、次回は乃々香ルートについてですね」




「わ・・・私ですかっ?」




「はぁ~い じゃぁまた明日~」

携帯から・・・

さて

何となく携帯から更新しております管理人DEATH

・・・まあパケットは定額なんで大丈夫でしょう

まあ携帯から更新している割りにわ・・・書くネタが無いんですよ(笑)

キャラクタートークもいろいろと面倒ですし・・・炅

つー訳で 多分あんまやらないと思います炫

それでわ猪

どうやら



「チョコットランドでメンテによりナミタケが使えなくなっちゃいました」




「無敵とか結構重宝していたんですけどね・・・」




「まぁ使えなくなっちゃったものは仕方ないので・・・」




「うさ耳で代用することにしましたw」




「まぁ初心者なんでほとんど分からないことだらけなんですが・・・」




「持ち前の勘でなんとかモンスターを甲骨化することに成功しました」




「そういえばID BANされたとか言っている人もいるんですが・・・」




「自分はサブでやってるんであんま関係ないですよね」




「ちなみに加速はcmoc73eをcmoc29eに変更です」





「ついでに言うと甲骨化は2151ですよ?」




「皆さんもばれない程度に頑張ってください」




俺「・・・言ってる意味分かるかなぁ・・・」