落ち行く下弦の月。 -302ページ目

アラドを始めた件




「いきなりですがアラドをはじめました」



「二日前から始めたんですが・・・今Lv13です」



「昨日はテスト終わった反動で一日中宿題の存在を忘れて遊びほうけましたからね・・・」



「アラドですが・・・名前は☆悠です。弱いメイジですが・・・見かけたらよろしくしてやってください」



「話は変わりますが・・・実は管理人・・・軽く五月病になってます」



「五月病・・・もしくは鬱ですかね」



「なんとここ最近、今までのやる気の無さにさらに拍車がかかってしまい」



「おーるうぇいずやる気0です」



「まぁ今日から一週間、がんばっていきましょぉ~」

気付いたらエーリンしていた件



「題名はマジです」




「そういえば本当に市川のほうから友達来ましたよ?」




「金曜日から来てたんですけどね」




「俺の家に来て『ExE焼いてくれ』と」




「うん・・・まぁ別に止めはしませんよ?止めは」




「一応200円程度で済ませましたが・・・」




「ご利用は個人の責任でよろしくお願いしますね?」




「それにしてもロリ好きな友達を持ったものだなぁ・・・と」




「まぁいまさら後悔したところで仕方が無いのですよ」




「はぁ・・・しかし・・・あれですよね?」




「いくらロリ好きだからといって・・・erゲに手を出すとは・・・」




「自分のことは言えませんが、とりあえずドンマイですね」

ねた切れ間近



「Myライバルっぽい存在の友達が何故か英語のグラマーの点数で負けてました」




「俺より行こうとしている大学上なのに・・・」





「まぁとりあえず時間の都合によりここまでで終わりますね」